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当地域のイベント情報

当地域の科学技術関連団体の行事スケジュールを下記にまとめて掲載しています。
更新は随時行っています(平成30年12月6日更新)。
行事の日程・内容等は都合により変更される場合がありますので、事前に連絡先機関にお問合せ下さい。

イベント掲載月:2018年12月~2019年5月
公募情報があります

12/3 技術セミナー

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日 付: 平成30年12月3日(月曜日)
時 間: 13時30分から16時
テーマ: 応力可視化技術の3D設計への応用
内 容: 講演1.CAE高度化を拓く応力発光
講演2.CAEの活用事例と3Dプリ
ンターへの適用
講 師: 講師:国立研究開発法人 産業技術総合研究所 製造技術研究部門
トリリオンセンサ研究グループ長 寺崎 正 氏
講師:名古屋市工業研究所 システム技術部 生産システム研究室
近藤光一郎
会 場: あいち産業科学技術 総合センター 1F 講習会室
参加費: 無料
定 員: 60
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/seminar/pdf/265.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター
共同研究支援部試作評価室
TEL: 0561-76-8316

12/3 第139回講習会

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日 付: 2018年 12月 3日(月)  [申込締切]2018年10月31日(火)(予定)
時 間: 13:30 ~ 18:00
テーマ: 「四力+制御」にもう一度チャレンジし基礎力を高める講習会―目指せ 機械系技術者の土台再構築と設計・開発力アップ―
内 容: 下記の2分野から1分野を選択
A 材料力学      荒井 政大 (名古屋大学 教授)
  13:30-15:00 応力とひずみ/引張と圧縮
  15:15-16:15 はりの曲げ・はりのたわみ
  16:30-17:30 棒のねじり
  17:45-18:00 総合討論(全受講者と講師による総合的な質疑応答)
 
B 制御工学      東 俊一 (名古屋大学 教授)
  13:30-15:00 状態空間表現によるシステムの制御
  15:15-16:15 状態フィードバック制御
  16:30-17:30 オブザーバと出力フィードバック制御
  17:45-18:00 総合討論(全受講者と講師による総合的な質疑応答)
講 師: 荒井 政大 (名古屋大学 教授)
東 俊一 (名古屋大学 教授)
会 場: 名古屋大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー(名古屋市千種区)
参加費: (教材費込み)会員 10,000円, 会員外 20,000円
       学生員 2,000円, 一般学生 5,000円
定 員: 各科目30名
詳 細: http://tokai2.jsme.or.jp/PaperMgr.cgi?Cmd=ActiveMeetingInfo&iTargetMID=0103
連絡先: 日本機械学会東海支部
TEL: 052-789-4494

12/4 「レーザー技術が切り拓く近未来」~新規事業を画策するための無料セミナー~

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日 付: 平成30年12月4日(火) [申込締切]平成30年11月30日(金)
会 場: 名城大学天白キャンパス タワー75 15階レセプションホール
詳 細: https://www.meijo-u.ac.jp/event/detail_20095.html

12/6 名古屋工業大学研究協力会 第40回技術懇話会「リハビリ×AI技術で築く未来」

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日 付: 平成30年12月6日(木) [申込締切]11月30日(金)
時 間: 14:00~19:00
テーマ: リハビリ×AI技術で築く未来
内 容: 《話題提供の部》14:00~17:00 
話題提供1.リハビリ工学、IoT、AI技術と我々の取組みの紹介
名古屋工業大学 教授 森田 良文
話題提供2.人と作業と機器の未来 〜作業療法士,未来を語る〜
蘇西厚生会松波総合病院 作業療法士 小森 健司
話題提供3.リハビリ現場の実際、そして工学への期待
偕行会リハビリテーション病院 作業療法士 戸嶋 和也
 
話題提供4.脳卒中後遺障害当事者から工学への期待
名古屋工業大学 非常勤研究員 若林 宏明
       
話題提供5.アンドロイドモデルを用いた生体機構の解明
生体機構研究所 佐中 孝二
話題提供6.実業的AIシステムの概要と利用について
-2018年6月経済産業省策定の
「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」より-
㈱アドバンスド・ネットワーキング研究所 鈴木 春洋
自由討論 「AIリハビリとは?」
《技術懇談の部》 17:20~19:00

講 師: 名古屋工業大学 教授 森田 良文
蘇西厚生会松波総合病院 作業療法士 小森 健司
偕行会リハビリテーション病院 作業療法士 戸嶋 和也
 
名古屋工業大学 非常勤研究員 若林 宏明
       
生体機構研究所 佐中 孝二
株式会社アドバンスド・ネットワーキング研究所 鈴木 春洋
会 場: 名古屋工業大学 
19号館1階会議室       (話題提供の部)
4号館110室 産学官交流スペース(技術懇談の部)
参加費: 話題提供の部・・・無料
技術懇談の部・・・名古屋工業大学研究協力会 会員:無料、非会員:3,000円
定 員: 50名
詳 細: http://partner.web.nitech.ac.jp/?p=6493
連絡先: 名古屋工業大学研究協力会
TEL: 052-735-5538

12/6 計測分析に関する講演会

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日 付: 平成30年12月6日(木) [申込締切]平成30年12月4日(火)
時 間: 13:30~17:00
テーマ: トラブル“ゼロ”をめざして 異物分析の進めかた
内 容: 13:30 ~ 13:40 開会あいさつ
13:40 ~ 14:25 「微小異物も逃がさずキャッチ!
        ラマン分光法の基礎からテクニックまでを一挙公開」
        日本分光株式会社 光分析ソリューション部 平たいら 詠里加えりか氏
14:25 ~ 14:35 休憩
14:35 ~ 15:20 「ファクトファインディングを可能とする分析、解析技術の紹介
        (何を何でどのようにして視るのか、何を視たいのか知りたいのか)」
        JAPAN TESTING LABORATORIES株式会社 技術部 林はやし 富美男とみお氏
15:20 ~ 15:30 休憩
15:30 ~ 16:30 「異物分析のススメ(フローチャート、実際の分析例)」
        あいち産業科学技術総合センター 共同研究支援部
16:30 ~ 17:00 ・見学会
          当センター高度計測分析機器、あいちシンクロトロン光センター
        ・技術相談会 *希望者のみとなります。
会 場: あいち産業科学技術総合センター1階 講習会室
参加費: 無料
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/acist/news/up_docs/301206seminar.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 共同研究支援部 吉田、杉本、中川

12/6 企業様向けオープンラボ

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日 付: 平成30年12月6日(木) [申込締切]平成30年11月29日(木)
時 間: 13:30~17:30
テーマ: -
内 容: 13:30~14:00 学長挨拶・事前説明
14:05~17:15 ポスター説明(全研究室)、研究室見学(ご希望の研究室を自由にお回りいただけます。)
17:15~17:30 アンケート記入
会 場: 豊田工業大学
参加費: 無料
定 員: -
詳 細: https://www.toyota-ti.ac.jp/event/stydy/000707.html
連絡先: 豊田工業大学
研究支援部研究協力グループ 安田
TEL: 052-809-1723

12/11 金属疲労を知る(基礎知識と対策)

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日 付: 平成30年12月11日(火曜日)
時 間: 14時から16時
テーマ: 金属疲労を知る(基礎知識と対策)
内 容: 講演1.「金属疲労とフラクトグラフィ(破面解析)の基礎」
講演2.「名古屋市工業研究所における金属分野の技術支援と新設備・デジタルマイクロスコープの紹介」
講 師: 講師:岐阜大学 工学部 機械工学科 教授 植松 美彦氏
講師:名古屋市工業研究所 材料技術部 金属表面技術研究室 玉田 和寛
会 場: 名古屋市工業研究所 視聴覚室(電子棟1階)
参加費: 無料
定 員: 50
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/seminar/pdf/261.pdf
連絡先: 名古屋市工業研究所 製品技術研究室、金属表面技術研究室
TEL: 052-654-9875
052-654-9859
052-654-9849

12/11 防災シンポジウム

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日 付: 12月11日(火) [申込締切]12月10日(月)
時 間: 13:00~
テーマ: 南海トラフ地震を生き抜く知恵と備え
内 容: 13:00-13:10 開会あいさつ
13:10-14:10 基調講演1/「構造工学の科学」(和田章)
14:20-15:20 基調講演2/「災害とともに生きる」(大西隆)
15:30-16:30 話題提供(豊橋市/デンソー豊橋製作所長・古海盛昭)
16:30-17:00 パネルディスカッション
17:00    閉会
17:10-18:30 同会場にて意見交換会(希望者のみ、参加費:3,000円)
講 師: 和田 章(東京工業大学名誉教授)
大西 隆(豊橋技術科学大学長)
会 場: 穂の国とよはし芸術劇場PLAT「アートスペース」
参加費: 無料
定 員: 150
詳 細: http://carm.tut.ac.jp/bousai_archives/20181009_2151
連絡先: 豊橋技術科学大学
安全安心地域共創
リサーチセンター
「東三河防災カレッジ」事務局
TEL: 0532-81-5157/0532-81-5196

12/11 ICTイノベーションセミナー2018in東海

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日 付: 2018年12月11日 [申込締切]2018年12月10日
時 間: 14:00~17:30
テーマ: SCOPE研究成果発表&SCOPEへの提言と若手研究者への期待
内 容: 14:00~開会
14:05~特別講演
14:35~SCOPE研究成果発表会
17:15~研究開発支援施策等の紹介
17:30~閉会
講 師: (特別講演)名古屋大学 名誉教授 稲垣 康善  氏
(成果発表)①岐阜県情報技術研究所 専門研究員 曽賀野 健一 氏②名古屋工業大学 名誉教授 岩田 彰 氏③名古屋大学大学院工学研究科 准教授 新津 葵一 氏④名古屋大学 大学院情報学研究科 特任准教授 倉地 亮 氏⑤名古屋工業大学工学研究科 准教授 平山 裕 氏⑥南山大学理工学部機械電子制御工学科 准教授 野田 聡人 氏
会 場: ウィンクあいち 1102会議室
参加費: 無料
定 員: 80名
詳 細: http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/kohosiryo/30/1026-2.html
連絡先: 東海総合通信局
情報通信連携推進課
研究開発担当
TEL: 052-971-9316

12/12 開放特許マッチングフェア2018

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日 付: 平成30年12月12日(水) [申込締切]平成30年12月7日(金)
時 間: 13:00~17:00
内 容: 第1部:セミナー「開放特許とは」「知財マッチングの成功事例紹介」
第2部:5企業・1大学・4公設試験研究機関の開放特許紹介、個別相談(事前予約制)
講 師: (公財)あいち産業振興機構 
特許活用コーディネーター 三宅立郎 他
会 場: 名古屋商工会議所 
3階第5・6会議室
参加費: 無料
定 員: 140名
詳 細: https://www.pref.aichi.jp/soshiki/san-kagi/matching-fair2018.html
連絡先: 名古屋商工会議所 産業振興部 モノづくり・イノベーションユニット
TEL: 052-223-5640

12/12 平成30年度 中部地区医療・バイオ系シーズ発表会

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日 付: 平成30年12月12日(水)
時 間: 12:30~17:30
内 容:  
 ◇中部地区11の大学・研究機関から、研究者によるポスター展示、口頭発表、ポスターセッション等を予定。

 ◇医療機器・創薬・介護福祉・リサーチツール等幅広い分野のシーズ展示を行います。

 ◇機能のみを追求するロボット開発とは一線を画した「弱いロボット」の豊橋技術科学大学岡田美智男先生、医療現場のニーズを出発点としてイノベーションの実現を目指す「バイオデザイン」の大阪大学八木雅和先生が招待講演を行います。

 ◇科学技術交流財団から、ポスター展示および15:51から口頭発表があります。
  共同研究推進事業 平成28年度採択
 「インフルエンザウィルス濃縮デバイスの開発」 中部大学 准教授 上村和秀氏
 
お問合せ、詳細は、下記のHPへ
www.aip.nagoya-u.ac.jp/industry/recital/h30chubuseeds/index.html

 
会 場: 名古屋商工会議所ビル5階会議室ABCD
参加費: 無料
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/news/event2336.html
連絡先: 「中部地区医療・バイオ系シーズ発表会」実行委員会事務局

12/13 ヒト呼気による血中および肺組織の薬物動態解析に関する研究会

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日 付: 平成30年12月13日(木) [申込締切]平成30年12月3日(月)
時 間: 15:00~18:00
テーマ: 公開セミナーの参加者を募集中です
内 容: 15:00~15:05
◇開会あいさつ

15:05~16:25
◇くすりは正しく飲みましょう ~その背景にある薬物動態学的解析の理論と応用~
 座長 川部 勤氏(名古屋大学大学院医学系研究科 教授)
 演者 北市 清幸氏(岐阜薬科大学医療薬剤学大講座 教授)

16:25~16:40
◇休憩

16:40~17:05
◇呼気による血中薬物モニタリング研究の経緯
 演者 松島 美代子氏(名古屋大学大学院医学系研究科 講師)

17:05~17:55
◇呼気への不揮発性化合物の排泄および非侵襲的薬物モニタリングへの応用
 演者 山本 敦氏(中部大学応用生物学部 教授)

17:55~18:00
◇閉会あいさつ
会 場: 科学技術交流財団研究交流センター(名古屋市中村区名駅4-4-38ウインクあいち15階)
参加費: 無料
定 員: 30名
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/news/event2316.html
連絡先: (公財)科学技術交流財団 業務部 担当:古川
電話:0561-76-8325

12/14 社会人キャリアアップ連携協議会
第2回人材育成講演会

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日 付: 12月14日(金) [申込締切]12月11日(火)
時 間: 15:00~17:00
テーマ: 講演1:自治体における災害対応等を中心としたドローン利活用について
講演2:自社の構造物点検におけるドローンの取り組みについて~様々な点検事例を動画で紹介します
講 師: 野波 健蔵
(一般社団法人日本ドローンコンソーシアム会長)
石田 敦則
(三信建材工業株式会社 代表取締役社長)
会 場: 田原文化会館 
多目的ホール
参加費: 無料
定 員: 200
連絡先: 社会人キャリアアップ連携協議会
TEL: 0532-44-1111

12/14 新事業戦略セミナー「VR/ARを活かすヘルスケアビジネス」

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日 付: 平成30年12月14日(金)
時 間: 第1部: 15:00-17:30
第2部: 17:30-19:00
テーマ: VRやARを用いた新たな事業分野におけるヘルスケアビジネスの可能性をテーマにしたビジネスセミナー。
セミナーを通じてVRやARの技術やサービスを活用した、新たなビジネスのヒントを見つけて頂くために、第1部ではプロジェクションマッピング、第2部では実際にVRを体験いただきながら、体感としても理解を深められるようなプログラムになっています。
内 容: 第1部「デジタルコンテンツ産業の現状」
第2部「VR体験イベント」質疑応答/交流会
講 師: 岩木 勇一郎 氏(株式会社スピード 代表取締役)
会 場: 名古屋医工連携インキュベータ 2階セミナールーム
(名古屋市千種区千種二丁目22番8号)
参加費: 第1部:無料
第2部:500円
定 員: 30名
詳 細: http://www.smrj.go.jp/incubation/nalic/event/2018/frr94k000004pmv1.html
連絡先: 中小機構 中部 名古屋医工連携インキュベータ IM室 (担当:石黒)
TEL: 052-744-5110

12/14 第49回名古屋駅前イノベーションハブ技術シーズ発表会

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日 付: 平成30年12月14日(金) [申込締切]平成30年12月11日(火)
時 間: 15:00~17:30
テーマ: 「磁性材料関連技術~磁性材料技術の新展開~」
内 容: 15:00            開会
15:00-15:40 「磁性流体の電磁力ダイナミクスと研究開発」
15:40-16:20 「強磁性微粒子内包カーボンナノカプセルの合成と磁気特性」
16:20-17:00 「ポストネオジム磁石に向けた産総研の取組」
    
17:00   閉会
17:00-17:30 名刺交換および個別相談
講 師: 名古屋工業大学 大学院工学研究科 電気・機械工学専攻 機械工学分野                          助教 岩本悠宏
三重大学 大学院工学研究科 物理工学専攻 准教授   藤原裕司
産業技術総合研究所 磁性粉末冶金研究センター ハード磁性材料チーム                         主任研究員  山口 渡
会 場: 名古屋駅前イノベーションハブ
参加費: 無料
定 員: 30名
詳 細: http://www.ekimae-innova.jp/event/event20181214.pdf
連絡先: 産業技術総合研究所中部センター 産学官連携推進室 都築   
TEL: 052-583-6454

12/18 ものづくりデザインプラットフォーム講演会

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日 付: 平成30年12月18日(火曜日)
時 間: 13時から16時45分
テーマ: ものづくり企業向け「欲しい」をつくるデザイン力
内 容: 講演1.「自動車部品メーカーによる異業種の新業態への挑戦」
講演2.「圧縮木材の取組みについて」
講演3.「FUSION-FLEXI開発背景」
講 師: 講師:横山興業(株) 取締役/商品企画部 部長 横山 哲也氏
講師:名古屋木材(株) 商品開発室 室長 竹田 博氏
(株)松本義肢製作所 テクニカルプランナー 山下 竜児氏
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟3階 第1会議室
参加費: 無料
定 員: 60
詳 細: http://www.nipc.or.jp/sansien/design/download/181218design.pdf
連絡先: 名古屋産業振興公社 研究推進部
TEL: 052-736-5680

12/18 社会人キャリアアップ連携協議会
第2回人材育成講演会

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日 付: 12月18日(火) [申込締切]12月14日(金)
時 間: 15:00~17:00
テーマ: 講演1:自治体における災害対応等を中心としたドローン利活用について
講演2:自社の構造物点検におけるドローンの取り組みについて~様々な点検事例を動画で紹介します
講 師: 野波 健蔵
(一般社団法人日本ドローンコンソーシアム会長)
石田 敦則
(三信建材工業株式会社 代表取締役社長)
会 場: 田原文化会館 
多目的ホール
参加費: 無料
定 員: 200
詳 細: http://www.careerup.sharen.tut.ac.jp/news/2018/627.html
連絡先: 社会人キャリアアップ連携協議会
TEL: 0532-44-1111

12/18 平成30年度第1回異種材料接合技術研究会

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日 付: 平成30年12月18日(火) [申込締切]平成30年12月11日(火)
時 間: 13:30~16:30
内 容: ◆講演Ⅰ(13:35~14:45)
 「最近の異種材料接着・接合技術の原理別分類とその概要」
   講師 鈴木接着技術研究所 所長 鈴木 靖昭 氏
最近の金属の湿式エッチング-樹脂射出成形法、金属またはFRP・CFRPのレーザー処理-樹脂射出成形法、金属表面の無処理・陽極酸化処理・PMS処理-樹脂レーザー接合法、インサート材使用の樹脂-異種材料レーザー接合法、電気抵抗溶着法、摩擦重ね・攪拌接合法、熱板融着法、分子接着剤接合法、樹脂-ゴム架橋接着法、カップリング反応・付加反応利用接合法、その他接着剤を用いない化学接合法の概要を紹介し、その接合および耐久性向上のメカニズムについて説明する。

 休憩(14:45~14:55)

◆講演Ⅱ(14:55~16:05)
 「大気圧プラズマ ToughPlasma による接着・接合前処理事例の紹介」
   講師 株式会社FUJI RS事業本部技術開発部第3課 課長 神藤 高広 氏
 大気圧下において空気中の酸素をプラズマ状態にし、高密度な酸素ラジカルを生成させる技術を開発した。酸素ラジカルは、電気的には中性で非常に反応性が高く、対象物の表面に付着した有機汚れを化学的に分解除去する効果と有機物表面に親水基を付与し、接着・接合に適した表面状態にする。
大気圧プラズマユニットToughPlasmaによる、熱可塑性樹脂や金属表面の表面改質&ドライ洗浄、接着・接合事例を紹介する。

◆名刺交換会(16:05~16:30)
会 場: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち) 1101
参加費: 全3回 5,000円 (研究交流クラブ会員の方及び愛知工研会員の方は3,000円)

交流会では、軽飲食をご用意しております。
参加をご希望する方は、当日、受付で1,000円をお支払い下さい。
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h30k103.html

12/20 研究交流クラブ第193回定例会

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日 付: 平成30年12月20日(木) [申込締切]平成30年12月13日(木)
時 間: 14:00~18:00
テーマ: モノづくり研究開発へのAI活用(第2弾)
内 容: 14:00~ 開会挨拶 

14:05~ 講演1:「マテリアルズ・インフォマティクスによる蓄電池材料の探索」
         名古屋工業大学 生命・応用化学専攻 教授 中山 将伸 氏

15:30~ 講演2:「インフォマティクスを利用したタイヤとゴム材料の開発」
         横浜ゴム株式会社 理事 研究本部 小石研究室 研究室長 小石 正隆 氏

17:00~ 交流会(ライトパーティ)
会 場: 名古屋銀行協会 2階 1号室
参加費: 参加費無料(会員以外は交流会のみ2,000円)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_193.html

12/20 第6回知的財産経営サロン

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日 付: 平成30年12月20日(木) [申込締切]平成30年12月14日(金)
時 間: 14:00~17:00
内 容: ○特別セミナー
「光触媒、それは日本を美しくする~知財を活用したビジネス創生~」
○名古屋市工業研究所の事業紹介
○施設見学会
講 師: 株式会社鯤コーポレーション 代表取締役 藤井 隆治 氏
名古屋市工業研究所 材料技術部 有機材料研究室長 大岡千洋
会 場: 名古屋市工業研究所
参加費: 無料
定 員: 50名
詳 細: https://www.pref.aichi.jp/site/aichi-chizai/salon2018-12.html
連絡先: 愛知県 産業労働部 産業科学技術課
研究開発支援グループ
TEL: 052-954-6370

1/9 中小企業技術者研修(加工技術研修)

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日 付: 平成31年1月9日 [申込締切]平成30年12月19日
時 間: 9:30~16:30
テーマ: 加工技術研修
内 容:
平成31年1月9日~2月27日(毎週水曜日)9:30~16:30
・加工プロセス概論 (3時間)
・切削工具 (3時間)
・塑性加工 (3時間)
・研削砥石・研削加工 (3時間)
・射出成形 (3時間)
・バリ取り・エッジ仕上げについての表面処理技術 (3時間)
・鋳造 (3時間)
・研削加工・研削盤 (3時間)
・NC加工 講義・見学(6時間)
・CAD/CAM実習 (6時間)
・放電加工・レーザ加工 講義・見学(6時間)
・精密測定 (3時間)
・金属3Dプリンター技術 (3時間)

講 師: 名古屋工業大学教授  北村 憲彦氏 
はじめ13名
会 場: 名古屋市工業研究所 研修室等
参加費: 53,460円
定 員: 15名
詳 細: http://www.nipc.or.jp/kougyou/p_training/lecture.html
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成課
TEL: 052-654-1653

1/11 分子科学フォーラム

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日 付: 2019年1月11日(金)
時 間: 16:30 より 17:30 まで
テーマ: 「基礎研究が拓く水素の科学」
 
内 容: 講演1 『水素のマイナスイオン“ヒドリド”を伝導するセラミックス』分子科学研究所 准教授/小林 玄器
水素は最も身近な元素の一つですが、周囲の環境に応じて原子、分子、イオンなどの多様な状態をとるなど、興味深い特徴を持っています。イオンとしては、多くの物質中でプラスイオン(プロトン:H+)として存在しますが、近年、酸化物などの既存の物質中にマイナスイオン(ヒドリド:H‒)として存在できることが解ってきました。ヒドリドは、固体内を高速で伝導し易い特徴を持っているだけでなく、非常に強力な反応性を有しており、次世代蓄電・発電デバイスや触媒反応への応用が期待されています。本講演では、このヒドリドを伝導するセラミックスの研究開発と電解質材料としての応用可能性について紹介します。
講演2 『水分子の向きが揃った特殊な結晶氷の生成』分子科学研究所 准教授/杉本 敏樹
私たちの身の回りにある水分子は2個の水素原子と1個の酸素原子からなる分子です。多数の水分子が水素を介して結合した固体物質を結晶氷と呼びます。通常は、結晶氷の中の水分子の向きはバラバラ(無秩序)な方向を向いています。本講演では、この無秩序な水分子の配向を秩序だって整列させる基礎研究について紹介します。分子の気持ちを体感して下さい。
講 師: 分子科学研究所 准教授/小林 玄器
分子科学研究所 准教授/杉本 敏樹
会 場: 分子科学研究所
(岡崎コンファレンスセンター)
参加費: 無料
定 員: -
詳 細: https://www.ims.ac.jp/research/seminar/2018/11/14_4119.html
連絡先: 自然科学研究機構 岡崎統合事務センター 総務課企画評価係 forum@ims.ac.jp
TEL: 0564-55-7125  

1/12 発明クラブ見学会

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日 付: 平成31年1月12日(土) [申込締切]開催日の5日前
時 間: 10:00~11:00
内 容: 工作活動を中心とした発明クラブの活動や指導員の活動の様子の見学
講 師: 名古屋少年少女発明クラブ
会 場: トヨタ産業技術記念館
参加費: 無料
定 員: 各回10名
詳 細: https://www.pref.aichi.jp/site/womenomics/kengaku2018.html
連絡先: 愛知県 産業労働部 産業科学技術課
研究開発支援グループ
TEL: 052-954-6370

1/17 窒化物半導体次世代半導体実用化情報提供セミナー

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日 付: 平成31年1月17日(木) [申込締切]平成31年1月7日(月)
時 間: 13:30~16:30
テーマ: ~窒化物半導体に関するロードマップから最先端実装技術まで~
内 容:  今回、窒化物半導体等次世代半導体実用化情報セミナーでは、最初に革新素材「GaN」の創りだす未来社会の姿を、GaNコンソーシアムが作成したGaNロードマップを用いてわかりやすく解説いただきます。また非常に高い特性を有するGaNパワーデバイスの最新の開発状況について報告いただきます。さらにデバイスが持つ能力を最大限引き出すためには、信頼性の高い素材や微細加工技術、集積化に伴った熱対策が求められ、技術課題となっています。それら最先端実装技術及び自動車におけるパワーモジュールの実装技術についても掘り下げていただきます。

13:30~13:40 
◆中部経済産業局 地域経済部 挨拶

13:40~14:10 
◆講演「GaN半導体への期待とロードマップ」
  講師 名古屋大学 未来材料・システム研究所 特任教授 恩田正一氏
         
 窒化ガリウム(GaN)は、青色LEDなど発光デバイスだけでなく、これからの省エネ社会、情報通信社会実現のキーとなるパワーデバイス、高周波デバイス用半導体として大きな期待がされている。GaNコンソーシアムでは、産官学一丸となって結晶成長からデバイスプロセス、実装、制御、システム化までのロードマップを完成させ、開発を推進している。

14:10~14:55 
◆講演「GaNパワーデバイスの社会実装に向けた研究開発の現状」
  講師 福井大学大学院工学研究科 電気・電子工学専攻 教授 葛原正明氏
     
 窒化物半導体を用いた電子デバイスは、高周波向けのパワー増幅器が先行して実用化が進められてきたが、パワースイッチング応用のGaN-HEMTについてもその実用化と回路応用が各所でアナウンスされるようになってきた。本講演では窒化物半導体の特徴について触れた後、実用化が進むGaN-HEMTの特性と課題について述べる。また、次世代デバイスとして期待される縦型GaNトランジスタについても紹介する。

14:55~15:05  休憩

15:05~15:50 
◆講演「WBGパワーモジュール耐熱実装技術」
  講師 大阪大学産業科学研究所 所長・教授 菅沼克昭氏
    
 SiCパワー半導体はいよいよ実用化が始まり、日本が先行すると言われてきたEV/HEVでの量産は米国で始まった。接合技術が一つの実用化の鍵となっているが、望まれるパフォーマンスと耐熱性ではんだの限界は超えており、新たな金属粒子焼結技術が実製品に於いても採用されている。本講演では、焼結接合技術、絶縁基板技術、配線技術などの新実装について開発の現状を紹介する。

15:50~16:30 
◆講演「自動車用パワーモジュールの実装技術」
  講師 株式会社デンソー エレクトロニクス研究部 次世代パワーモジュール研究室長 杉浦和彦氏

  地球温暖化や環境に対する意識の高まりから自動車の電動化(EHV/EV開発)が加速しており、次世代のパワーデバイスとして期待されているSiCやGaNなどのWBGパワー半導体を用いたEV/EHV用のパワーモジュールの開発が急務となっている。これらの次世代パワー半導体を用いたパワーモジュールの実装技術の現状と課題について述べる。
会 場: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)1202会議室
参加費: 無料
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/news/event2332.html
連絡先: 科学技術交流財団 業務部 上野・松永 電話:0561‐76‐8329・8327

1/17 研究交流クラブ第194回定例会

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日 付: 平成31年1月17日(木) [申込締切]平成31年1月9日(水)
時 間: 14:30~18:30
テーマ: イノベーションで未来に挑戦 ~次世代成長産業の創造~
内 容: 14:30~ 開会挨拶 

14:35~ 基調講演:「研究者は新研究分野のNucleationを目指そう」
         大同特殊鋼株式会社 顧問 佐川 眞人氏

16:00~ 第13回「わかしゃち奨励賞」優秀提案発表会

17:30~ 交流会(ライトパーティ)
会 場: KKRホテル名古屋 3階 芙蓉の間
参加費: 参加費無料(会員以外は交流会のみ2,000円)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_194.html

1/17 第17回幸田プレステージレクチャーズ~ものづくり日本 講演会~

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日 付: 平成31年1月17日(木) [申込締切]平成31年1月16日(水)
時 間: 13:30~15:30
テーマ: 心と脳の科学-人工知能の時代における人間理解-
内 容: 13:00開場
13:30開演
美しさやヒラメキといった人間らしさに関わる最近の認知科学の研究成果についてご紹介し、人間とは何かについて考えてみたい。
15:00閉演
講 師: 豊橋技術科学大学大学院工学研究科
情報・知能工学専攻 教授 中内 茂樹氏
会 場: 幸田町民会館つばきホール
参加費: 無料
定 員: 400名
詳 細: http://2015kmrc.weebly.com/
連絡先: 幸田プレステージレクチャーズ運営事務局(幸田町企画部内)
TEL: 0533-67-6557

1/19 発明クラブ見学会

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日 付: 平成31年1月19日(土) [申込締切]開催日の5日前
時 間: 10:00~11:00
内 容: 工作活動を中心とした発明クラブの活動や指導員の活動の様子の見学
講 師: 北名古屋市少年少女発明クラブ
会 場: 北名古屋市環境学習センター(西春中学校内)
参加費: 無料
定 員: 各回10名
詳 細: https://www.pref.aichi.jp/site/womenomics/kengaku2018.html
連絡先: 愛知県 産業労働部 産業科学技術課
研究開発支援グループ
TEL: 052-954-6370

1/25 窒化物半導体等次世代半導体実用化情報提供セミナー

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日 付: 平成31年1月25日(金) [申込締切]平成31年1月15日(火)
時 間: 13:30~16:30
テーマ: ~高速通信が導く未来社会 第5世代移動通信システムの実現にむけて~
内 容:  今回、窒化物半導体等次世代半導体実用化情報セミナーでは、「GaN」の優れた特性を活かすことが期待されている高周波応用について取り上げ、「高速通信が導く未来社会の姿」をわかりやすく解説していただきます。特に、2020年から導入が決まっている第5世代移動通信システム(5G)は、これまでの携帯電話、スマートフォンユーザーへの提供だけでなく、産業応用にも用途が広がるため、新たな活用シーンがこれまで以上に増えると期待が高まっております。
 本セミナーでは、それらの技術動向などを解説するとともに、GaN半導体に期待されるところや、ソフト・ハード面の課題等を解説いただきます。

13:30~13:35 
◆名古屋工業大学 電気・機械工学専攻 准教授 分島彰男氏 座長挨拶

13:35~13:40 
◆中部経済産業局 地域経済部 挨拶

13:40~14:30 
◆すぐそこまで来ている次世代ワイヤレスインフラ『5G』が産業構造を変える
  講師 株式会社ドコモCS東海  取締役 法人事業部長  松木彰氏
        
 2020年に向けて、携帯電話ネットワークは大きな変化を迎えようとしています。高速・大容量・低遅延のネットワーク『5G』では、IoT・AIなど最先端の技術を支えるプラットフォームになり、社会インフラそのものの構造まで変えようとしています。本講演では、既に始まりつつある産業界での応用事例を紹介する。

14:30~14:45 休憩

14:45~15:35
◆第5世代移動通信システムにおけるソフトとハードの課題
  講師 名古屋工業大学大学院 電気・機械工学専攻 准教授 岡本英二氏
   
 第5世代移動通信システム(5G)では第4世代移動通信システム(4G)においてサービスされていなかった2つの新しい領域のシナリオを収容し,3シナリオを実現する予定になっている.具体的には4Gのモバイルブロードバンドの領域に加え,自動運転や工場を実現する高信頼・低遅延通信の領域,及びIoT(Internet of things)デバイスからの情報収集によりスマート社会を実現する超多数デバイス接続の領域である.本講演ではこれらの領域を実現する5Gにおける,ソフトウェアとハードウェアの課題について説明を行う.

15:35~16:25
◆第5世代移動通信システム用窒化物トランジスタの開発
  講師 住友電気工業株式会社 伝送デバイス研究所 電子デバイス研究部 グループ長 井上和孝氏

 窒化ガリウム(GaN)を使ったトランジスタ(GaN HEMT)は通信基地局の小型化・低消費電力化に必須の素子として普及が進んでいる。当社は2005年に世界に先駆けGaN HEMTの商品化を実現したが、今日の基地局市場獲得に至るには、競合Siデバイスに対する性能優位性及び価格競争力構築の取り組みがあった。本講演ではこれら一連の通信基地局用GaN HEMT開発の取り組みを報告する。
会 場: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)1202会議室
参加費: 無料
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/news/event2338.html
連絡先: 科学技術交流財団 業務部 上野・松永 電話:0561-76-8329・8327

1/28 第2回シンクロトロン光産業利用セミナー~薄膜X線回折・散乱および小角X線散乱の入門から利用まで~

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日 付: 平成31年1月28日(月) [申込締切]平成31年1月23日(水)
時 間: 13:00~16:30(予定)
会 場: ウインクあいち18階セミナールーム
参加費: 無料
定 員: 80
詳 細: http://www.astf-kha.jp/synchrotron/userguide/event/2018seminar_2.html
連絡先: あいちシンクロトロン光センター 高橋 0561-76-8330

2/9 発明クラブ見学会

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日 付: 平成31年2月9日(土) [申込締切]開催日の5日前
時 間: 13:30~14:30
内 容: 工作活動を中心とした発明クラブの活動や指導員の活動の様子の見学
講 師: 刈谷少年少女発明クラブ
会 場: ふれあいプラザゆうきそう
参加費: 無料
定 員: 各回10名
詳 細: https://www.pref.aichi.jp/site/womenomics/kengaku2018.html
連絡先: 愛知県 産業労働部 産業科学技術課
研究開発支援グループ
TEL: 052-954-6370

2/28 自動運転講演会

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日 付: 平成31年2月28日(木) [申込締切]平成31年2月15日(金)
時 間: 14:00~15:30
テーマ: 自動運転の民主化
内 容: 13:30開場
14:00開演
ロボカーを使った実証実験の紹介とAutowareが目指す次世代モビリティの姿について述べる。
15:00閉演
講 師: 東京大学大学院 情報理工系研究科
准教授 加藤 真平氏
会 場: 幸田町中央公民館ホール
参加費: 無料
定 員: 150名
連絡先: 幸田町企画部企業立地課
TEL: 0564-63-5137