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当地域のイベント情報(2012年度)

当地域の科学技術関連団体の年度別イベント情報を表示します。
下記のリストから見たい年度をクリックして下さい。

   2016年度    2015年度    2014年度    2013年度    2012年度

8/29 平成24年度第1回次世代ロボット産業研究会

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日 付: 平成24年8月29日(水) [申込締切]平成24年8月20日(月)
時 間: 13:30~17:00
内 容: ◆ 開会挨拶 【13:30-13:35】
  公益財団法人 科学技術交流財団 専務理事 岩田勇二

◆ 講演I 【13:35-14:35】
「医療機器の開発と承認審査-手術支援ロボットと補助人工心臓を例として」
講 師 国立大学法人 神戸大学大学院 工学研究科 機械工学専攻    教授 山根 隆志 氏
 最近の医療機器審査の動向と、2009年に承認された手術支援ロボット、及び2010年に承認された補助人工心臓の審査例を紹介します。特に補助人工心臓の場合、学会の協力により、ガイドラインが申請前に、実施基準が承認前に制定され、早期承認に到達したことは、レギュラトリーサイエンス(評価科学)の成果といえます。

◆ 講演Ⅱ 【14:45-15:45】
「手術支援ロボットの研究開発の現状と事例」
講 師 国立大学法人 名古屋工業大学 工学部 機械工学科      助教 荒田 純平 氏
手術支援ロボットは、今後様々な臨床分野での応用が期待されており、それぞれの分野に即した研究開発が重要となっています。本講演では、手術支援ロボットについて国内外における研究開発の現状と具体的な研究開発事例について紹介します。
  
◆ 講演Ⅲ 【16:00-17:00】
「低侵襲手術のための手術支援ロボットの開発」
講 師 オリンパスメディカルシステムズ株式会社 第二開発本部手技開発部
部長 小賀坂 高宏 氏
 今日の低侵襲手術の拡大・普及には、革新的な機器の開発が大きく貢献してきました。手術の低侵襲化と各種の技術開発の変遷を、同社の技術開発の状況にも触れながら、広く考察するとともに、今後の手術支援ロボット技術開発の取組について、一提言を行います。

◆ 交流会(名刺交換会)【17:10 -18:10】
参加費 1,000円(参加希望者のみ)
会 場: 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち) 18階 セミナー室
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k102.html

8/31 平成23年度完了共同研究推進事業「成果発表会」

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日 付: 平成24年8月31日(金) [申込締切]平成24年8月28日(火)
会 場: 名古屋銀行協会2階1号室
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_149.html

8/31 研究交流クラブ第149回定例会/第5回「超伝導送電システム研究会」

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日 付: 平成24年8月31日(金) [申込締切]平成24年8月28日(火)
時 間: 14:00~18:00
テーマ: 平成23年度完了共同研究推進事業成果発表会
内 容: 14:00~14:05 開会挨拶
14:05~14:10 座長挨拶
14:10~15:20 基調講演 「エネルギー問題に対する超電導技術導入の可能性」 
                 東京大学大学院 工学系研究科 准教授 下山 淳一氏 他
15:40~16:20 発表1 「液状醸造食品の総合的高度利用を可能にする吸着性セラミックスを
                                  活用した 低炭素型製造技術の開発」
              あいち産業科学技術総合センター 食品工業技術センター
                        分析加工技術室 主任研究員 近藤 徹弥氏
16:20~17:00 発表2 「ナノハイブリッド化に基づく
                           高エネルギー密度型分子クラスター電池の開発」 
             名古屋大学 物質科学国際研究センター 教授 阿波賀 邦夫氏
17:10~18:00 交流会(ライトパーティー)  
会 場: 名古屋銀行協会2階1号室
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_149.html

9/8 休日パテントセミナー2012 in 岡崎(第2回目)

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日 付: 平成24年9月8日(土)
時 間: 13:30~16:00
テーマ: 外国特許制度
内 容: 13:30~16:00 講義
「知っておきたい外国制度 ~パリ条約とPCT、米国・中国特許制度を中心に~」
弁理士 尾崎 隆弘氏
講 師: 弁理士 尾崎 隆弘氏
会 場: 岡崎商工会議所 特別研修室
参加費: 無料
定 員: 45名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000032117.html
連絡先: 愛知県産業労働部産業科学技術課技術振興第二グループ 小久保
TEL: 052-954-6370

9/10 第14回名古屋駅前イノベーションハブ技術シーズ発表会

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日 付: 平成24年9月10日(月) [申込締切]平成24年8月31日
時 間: 13:30~17:30
テーマ: ― ものづくりを支えるレアメタルへの産総研の取り組み ―
内 容: 13:30-13:35 挨拶 産総研レアメタル・タスクフォース主査 中村 守
13:35-14:00 講演1「レアメタルをめぐる最近の状況」
サステナブルマテリアル研究部門 中村 守部門長
14:00-14:30 講演2「資源循環システムの実現のために -これから必要な技術開発- 」
環境管理技術研究部門 リサイクル基盤技術研究グループ 大木達也グループ長
14:30-15:00 講演3「資源開発とは・・・ -実際の活動と我が国にもある資源-」
地圏資源環境研究部門 鉱物資源研究グループ 高木哲一グループ長
*** 休憩 *** (15:00-15:15)
15:15-15:45 講演4「環境用触媒での省レアメタル」
サステナブルマテリアル研究部門 融合部材構造制御研究グループ 多井 豊グループ長
15:45-16:15 講演5「サーメットの特性改善による工具・金型の省タングステンの可能性」
サステナブルマテリアル研究部門融合部材構造制御研究グループ 細川 裕之研究員
16:15-16:45 講演6「レアメタルの需給予測」
イノベーション推進本部 森本慎一郎主幹
16:45-16:50 閉会挨拶 サステナブルマテリアル研究部門 小林慶三副部門長
講 師: サステナブルマテリアル研究部門 中村 守部門長
環境管理技術研究部門 リサイクル基盤技術研究グループ 大木達也グループ長
地圏資源環境研究部門 鉱物資源研究グループ 高木哲一グループ長
サステナブルマテリアル研究部門 融合部材構造制御研究グループ 多井 豊グループ長
サステナブルマテリアル研究部門融合部材構造制御研究グループ 細川 裕之研究員
イノベーション推進本部 森本慎一郎主幹
会 場: 愛知県産業労働センター15F 名古屋駅前イノベーションハブ
参加費: 無料
定 員: 30名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20120910/youkou14.pdf
連絡先: (独)産業技術総合研究所中部センター イノベーションコーディネータ 都築明博
TEL: 052-736-7059

9/11 光科学拠点ネットワーク研究会

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日 付: 平成24年9月11日(火) [申込締切]平成24年8月31日(金)
時 間: 15:00~17:50
テーマ: Micro Solid-State Photonics toward Giant Micro-Photonics
内 容: 15:00-15:20 Opening Remarks  T. Taira (IMS, Japan)

15:20-16:20 Cryogenic Yb-doped lasers for efficient nanosecond,picosecond,
and femtosecond sources
T.Y. Fan (MIT Lincoln Laboratory, USA)

16:20-16:40  Coffee Break

16:40-17:40 Direct writing of 3D microfluidic and photonic circuits in glass
with ultrafast laser pulses
Y. Cheng (Shanghai Institute of Optics and Fine Mechanics,CAS)

17:40-17:50 Closing Remarks  T. Fuji (IMS, Japan)

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ご参加いただける方は、下記をご記入いただき、8/31(金)までに
平等研究室 稲垣宛にご連絡願います。
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1.「光科学拠点ネットワーク研究会 講演会」
日時:平成24年9月11日(火)15:00~17:50
場所:分子科学研究所 研究棟 201セミナー室
( 出席 ・ 欠席 )

2.「懇親会」 18:00~
場所:分子科学研究所 研究棟 201セミナー室
会費:3,500円
( 出席 ・ 欠席 )
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会 場: 自然科学研究機構 分子科学研究所201セミナー室
参加費: 無料(懇親会は有料)
詳 細: http://www.ims.ac.jp/seminar/2012/120911.html
連絡先: 自然科学研究機構 分子科学研究所 分子制御レーザー開発研究センター 平等研究室
TEL: 0564-55-7246

9/14 技術講演会「電子機器の温度測定と熱解析の基礎」~なぜ解析と実測は合わないか~

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日 付: 平成24年9月14日(金)
時 間: 10:00~17:00
内 容: 1.温度測定方法による測定誤差について
・伝熱計算式による発熱体温度の予測(実習)
・CFD(コンピュータを利用した数値流体力学)による発熱体温度の予測
・発熱体の温度測定(実習)
・誤差要因と誤差の抑制方法
(熱電対の種類、素線の線径、取り付け方法、放射温度での測定比較)
2.実装基板の温度予測と温度測定
・熱回路網法による基板熱解析(実習)
・CFDによる各種モデルと温度予測精度
・基板の温度測定(実習)
・基板、電子部品のモデリングのポイント
・さまざまな誤差要因とその考察
講 師: (株)サーマルデザインラボ 国峯 尚樹 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 第5会議室・第2実習室
参加費: 無料(教 材 費 : 7,000円(資料 および 熱解析プログラム入りUSBメモリ))
定 員: 20名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 システム技術部生産システム研究室 梶田欣
TEL: 052-654-9940

9/18 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会 平成24年度産総研特許普及講演会

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日 付: 平成24年9月18日(火)
時 間: 13:30~17:15
テーマ: 産総研のナノテクを応用した機能部材の開発とその出口を踏まえた知財紹介
内 容: 13:30 開会挨拶
13:35 「粘土膜コーティング用ペースト開発と応用」水素タンク用水素バリア層や不燃材料への応用
    コンパクト化学システム研究センター 先進機能材料チーム長 蛯名武雄
14:20 「塗布光照射法による機能性酸化物薄膜の低温合成とデバイス応用」
    先進製造プロセス研究部門 フレキシブル化学コーティンクグループ長 土屋哲男
15:15 「大面積ナノ構造体による光学デバイス開発」
    集積マイクロシステム研究センター大規模インテグレーションチーム 主任研究員 栗原一真
16:00 「高熱伝導性無機複合プラスチックの開発」
    先進製造プロセス研究部門 無機複合プラスチック研究グループ長 堀田裕司
16:45 「産総研の技術移転について」
    イノベーション推進本部知的財産部技術移転室 技術移転マネージャー 仲間 健一
16:55 閉会挨拶
講 師: 先進製造プロセス研究部門 フレキシブル化学コーティンクグループ長 土屋哲男
集積マイクロシステム研究センター大規模インテグレーションチーム 主任研究員 栗原一真
先進製造プロセス研究部門 無機複合プラスチック研究グループ長 堀田裕司
イノベーション推進本部知的財産部技術移転室 技術移転マネージャー 仲間 健一
会 場: 愛知県産業労働センター15F 名古屋駅前イノベーションハブ
参加費: 無料
定 員: 35名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20120918/tokkyo.pdf
連絡先: 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会 事務局
TEL: 052-583-6454

9/19 平成24年度「科学技術コーディネータ育成研修」

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日 付: 平成24年9月19日(水)~平成24年11月14日(水) [申込締切]平成24年9月7日(金)
会 場: 愛知県産業労働センター他
詳 細: http://www.astf.or.jp/project/training/stcb/current/

9/21 「日本のエネルギー・電力システムと超伝導」研究会

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日 付: 9月21日(金)
時 間: 13:30-17:30
内 容: 13:30-13:40  開会挨拶(飯吉厚夫理事長)
13:40-15:00  「これからのエネルギーをどう考えるか」(村岡克紀)
15:00-15:15  休憩
15:15-15:45  「ヨーロッパ電力事情と地中海圏協力」(桃井治郎)
15:45-16:30  「中部大での200m超伝導直流ケーブル研究」(河原敏男)
16:30-17:15 「中部大の将来計画」(山口作太郎)
17:15-17:30 閉会挨拶(後藤俊夫副学長)
講 師: 村岡克紀(元中部大学教授、九州大学名誉教授)
桃井治郎(人文学部講師)
河原敏男(超伝導・持続可能エネルギー研究センター教授)
山口作太郎(超伝導・持続可能エネルギー研究センター長・教授)
会 場: 中部大学 リサーチセンター 2F大会議室
参加費: 無料
お申し込み:不要(直接、会場へお越し下さい)
連絡先: 中部大学 超伝導・持続可能エネルギー研究センター事務室
TEL: 0568-51-9419(内線8451)

9/25 「知の拠点」重点研究プロジェクト 刈谷研究室 公開セミナー2012

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日 付: 平成24年9月25日(火) [申込締切]平成24年9月14日(金)
時 間: 13:30~17:00
テーマ: 低環境負荷型次世代ナノ・マイクロ加工技術の開発
会 場: 愛知県技術開発交流センター1階 交流会議室
参加費: 無料
定 員: 80
詳 細: http://www.astf-kha.jp/project/event/files/koukaisemi2012.pdf
連絡先: 公益財団法人科学技術交流財団 電話:0561-76-8360

9/26 平成24年度第2回夢の材料グラフェンの新技術・新商品・新事業を考える研究会

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日 付: 平成24年9月26日(水) [申込締切]平成24年9月20日(木)
時 間: 14:00~17:00
内 容: ○講演Ⅰ  【14:05 ~ 15:05】
「東海ゴムにおける新事業創出への取組みと、炭素材料への期待」
講 師: 東海ゴム工業株式会社 
新事業開発研究所 企画室 担当課長            神戸 由美 氏  
ゴム会社にとって、カーボン(炭素)材料は欠くことのできない材料です。ゴムにおける炭素材料の位置づけ、防振ゴム、導電ゴム・センサーを中心に、弊社ゴム製品・技術のご紹介を致します。製品側から見た炭素材料/グラフェンへの期待について、新事業創出への取組みと併せて述べさせていただきます。
 
○講演Ⅱ  【15:15 ~ 16:45】 
「ナノカーボン材料の合成とエレクトロニクス応用」
講 師: 独立行政法人 産業技術総合研究所 ナノエレクトロニクス研究部門
連携研究体グリーン・ナノエレクトロニクスセンター     近藤 大雄 氏
グラフェンやカーボンナノチューブといったナノカーボン材料は、その優れた物理特性から次世代大規模集積回路(LSI:Large Scale Integration)における配線材料やチャネル材料の有力な候補の一つとして近年注目されている。講演では、ナノカーボン材料のエレクトロニクス応用への展開に向けた最近の合成技術の進展や今後の課題について紹介する。
会 場: 名城大学名駅サテライト(MSAT)多目的室
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k101.html

9/27 第9回高機能ナノ材料研究会 アルミニウム鋳造システム部材の開発

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日 付: 平成24年9月27日(木)
時 間: 13:30~17:00 (開場13:00)
テーマ: チタン酸アルミニウムセラミックスの開発・応用とマイクロ波利用
内 容: 第9回高機能ナノ材料研究会 アルミニウム鋳造システム部材の開発

テーマ:『チタン酸アルミニウムセラミックスの開発・応用とマイクロ波利用』

主催/ 公益財団法人科学技術交流財団
共催/ 国立大学法人岐阜大学、岐阜大学複合材料研究センター
協賛/ 日本セラミックス協会
後援/ 知的クラスター地域実用化協議会


今回は、アルミニウム鋳造産業を対象として、優れた非濡れ性を示すチタン酸
アルミニウムセラミックスの特徴と新しい添加剤について、また新規に開発した
耐蝕コーティング材料について紹介します。
更に、マイクロ波を利用したアルミ溶融システム、セラミックスのマイクロ波焼結、
材料開発におけるマイクロ波利用技術の研究について報告します。

アルミニウム鋳造産業や材料とマイクロ波についてご関心をお持ちの皆様には
是非、本研究会に積極的にご参加頂きますようお願い申し上げます。

【日 時】平成24年9月27日(木)13:30~17:00 (開場13:00)
【会 場】岐阜大学 工学部 2F 201番 教室
【定 員】100名
【会 費】無 料

【研究会プログラム】
◇13:30~ 開会挨拶 岐阜大学 副学長 小見山 章 氏

◆13:40~14:10 「チタン酸アルミニウムセラミックスの開発・特徴」
岐阜大学 教授 大矢 豊 氏
◆14:10~14:40 「チタン酸アルミニウムセラミックスの耐食性に及ぼす添加元素効果」 
ファインセラミックスセンター 主席研究員 北岡 諭 氏
◆14:40~15:10 「溶液法によるイットリア系コーティング材の合成・評価・応用」
岐阜大学 教授 櫻田 修 氏

< 10分間 休憩>

◆15:20~15:50 「SiC中空部材を用いた高性能アルミ溶融搬送容器の開発」
NGKアドレック(株) 取締役技術部長 山川 治 氏
◆15:50~16:15 「マイクロ波によるセラミックスの焼結」
岐阜県セラミックス研究所 専門研究員 茨木 靖浩 氏
◆16:15~16:55 「材料開発におけるマイクロ波利用-マイクロ波によるナノ構造の発現とその機構に関する仮説-」
中部大学 教授/核融合科学研究所 名誉教授 佐藤 元泰 氏

◇16:55~17:00 閉会挨拶 岐阜大学 教授 大矢 豊 氏

詳細は、ホームページをご確認ください。
講 師: 岐阜大学 教授 大矢 豊 氏 ほか
会 場: 岐阜大学工学部 2F 201番 教室
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.astf.or.jp/cluster/event/workshop/20120927/index.html
連絡先: (公財)科学技術交流財団 東海広域知的クラスター創成事業本部 (担当 佐藤(紀)・今井)
TEL: 0561-76-8327

9/29 休日パテントセミナー2012 in 岡崎(第3回目)

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日 付: 平成24年9月29日(土)
時 間: 13:30~16:00
テーマ: 意匠法、商標法、不正競争防止法
内 容: 13:30~16:00 講義
「真似されないための基礎知識 ~意匠法、商標法、不正競争防止法のお話し~」
弁理士 武山 峯和氏
講 師: 弁理士 武山 峯和氏
会 場: 岡崎商工会議所 特別研修室
参加費: 無料
定 員: 45名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000032117.html
連絡先: 愛知県産業労働部産業科学技術課技術振興第二グループ 小久保
TEL: 052-954-6370

9/29 「知の拠点」研究プロジェクト一般公開デー2012

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日 付: 平成24年9月29日(土) [申込締切]平成24年9月14日(金)
時 間: 13:30~15:30
テーマ: ~最先端の科学技術に触れよう~
内 容: 大学等の研究成果を次世代のモノづくりにつなげる3つの研究プロジェクトをわかりやすくご紹介します!

プロジェクト1 自動車・航空機用材料加工技術に関する研究プロジェクト
プロジェクト2 食の安心・安全技術開発に関する研究プロジェクト
プロジェクト3 早期診断技術に関する研究プロジェクト

1 主催 公益財団法人科学技術交流財団、愛知県
2 プログラム
  13:30~13:30 開会あいさつ
  13:35~14:15 研究プロジェクト説明
    ●愛知の産業を拓く最先端の研究開発について
           ●自動車・航空機用材料加工技術に関する研究プロジェクトの紹介
●食の安心・安全技術開発に関する研究プロジェクトの紹介
●早期診断技術に関する研究プロジェクトの紹介
14:15~14:25 休憩
14:25~15:30 施設見学
●研究室の見学
実際の研究現場において、研究者が研究内容をご紹介します。
研究のために使用している機器の一部をご覧いただけます。
●シンクロトロン光利用施設の見学
次世代モノづくりのための先端計測分析施設「シンクロトロン光利用施設」にご案内いたします。
実際に実験装置をご覧いただきながら、施設をご紹介します。
●展示コーナーの見学
模型や体験型展示により、知の拠点をご説明します。
3 お申込み方法
[FAXの場合] 
ホームページ(http://www.astf-kha.jp/project/event/2012/08/-2012.html)に掲載してあるチラシファイルを
ダウンロードし、チラシ裏面の参加申込書に必要事項を記入の上、FAX:0561-21-1653 へお申込みください。
[電子メールの場合]
    件名に「一般公開申込み」、本文に ①氏名②電話番号 ③ E-mail アドレス ④小学生以下の人数を記入の上、        juten@astf.or.jpへお申込みください。
4 申込期間
  平成24年8月20日(月)午前10 時から平成24年9月14日(金)午後5時まで(先着順)
  ※申込みの上、当日は直接現地へお越しください。
    定員超過でご参加いただけない場合のみご連絡します。
☆参加記念品として中学生以上の方には軽量なマグネシウム製のしおりを、
小学生以下の方には科学工作キット等を差し上げます。
会 場: あいち産業科学技術総合センター
参加費: 無料
定 員: 120名
詳 細: http://www.astf-kha.jp/project/event/2012/08/-2012.html
連絡先: 公益財団法人科学技術交流財団 知の拠点重点研究プロジェクト統括部
TEL: 0561-76-8357

10/1 名古屋大学 材料バックキャストテクノロジーシンポジウム

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日 付: 平成24年10月1日(月)
時 間: 13:00~19:00
テーマ: 太陽エネルギー社会構築のためのエネルギー変換テクノロジー
内 容: 【概要】
 「太陽エネルギー社会」構築に向けて、未来ビジョンから現在技術の方向性を決める
「バックキャスト」の視点に基づき材料テクノロジーを促進することを目的に、
高効率な「エネルギー『変換』」の必要性、現在の技術水準および将来の技術開発課題
、技術開発をより迅速に進展させるための施策について議論が行われます。

【講演】
 「Understanding Oxide Thermoelectrics at the Atomic Scale」
   英国マンチェスター大学 教授 Robert Freer 氏
 「キャパシタ型蓄電デバイス材料の進歩と可能性」
   関西大学 化学生命工学部 化学物質工学科 教授
   先端科学技術推進機構 機構長 石川 正司 氏
 「バイオ電池の現状と将来」
   京都大学大学院農学研究科 教授 加納 健司 氏
 「太陽エネルギー社会構築のための次世代電池」
   名古屋大学工学研究科 教授 入山 恭寿 氏
 「エクセルギーで考える無駄とセラミックス」
   名古屋大学工学研究科 物質制御工学専攻
   教授 北 英紀 氏

【ポスターセッション&交流会】 (ポスター展示13:00~19:00) 

【問い合わせ先】
 名古屋大学工学研究科 材料バックキャストテクノロジー研究センター
 E-mail: MBT-Center@numse.nagoya-u.ac.jp
 (電話)052-789-3589

【参加申込】
 定員になり次第申し込みが締め切られます。
 上記問い合わせ先に空き状況をご確認の上、申し込みください。
会 場: 名古屋大学ES総合館
参加費: 【資料代】 1,000円(学生は無料) 【ポスターセッション&交流会費】 3,000円(学生は1,000円)
定 員: 190名
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/news/event845.html
連絡先: 名古屋大学工学研究科 材料バックキャストテクノロジー研究センター 電話052-789-3589

10/2 11th APCPST/25th SPSMの開催 (京都大学ローム記念館)

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日 付: 平成24年10月2日(火)~平成24年10月5日(金)
会 場: 京都大学ローム記念館
詳 細: http://www.apcpst2012.org/

10/2 【国際会議】 11th APCPST/25th SPSM

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日 付: 平成24年10月2日(火)~平成24年10月5日(金)
テーマ: プラズマ・物理・化学・材料・バイオ・環境など
内 容: 【会議の名称】
 第11回 Asia Pacific Conference on Plasma Science and Technology(APCPST)
 第25回 Symposium on Plasma Science for Materials (SPSM)
  ~ Plasma Science and Technology towards Innovation and Business ~
  (11th APCPST/25th SPSMの合同開催となります)

【主催】 
 独立行政法人日本学術振興会プラズマ材料科学第153委員会

【開催概要】
 「APCPST」は、1992年からアジア太平洋地域の日・中・韓・豪で隔年で開催される
国際会議です。
 アジア太平洋各国の企業のプラズマ技術に関する取り組みを知ることにより、我が国
の産業活性化を促進し、一国で実現することが困難な課題に取り組むきっかけとなること
を目的に、プラズマに関与する物理化学的な現象やプラズマプロセスを利用した材料創製
に関して発表・議論・情報交換を行う会議です。

【対象分野】
 プラズマ・物理・化学・材料・バイオ・環境といった分野を横断的に網羅した複合領域

【会議の特徴】
 特に、今回の国際会議では、企業の皆様が参加しやすい会議となるよう
「企業への貢献を基軸としたアカデミックの活性化と若者の育成」をコンセプトに、
企業からの技術報告も行われる大変ユニークな国際会議となっています。

 ①科学からイノベーション、実用化までを目指した国際会議
 ②企業からの技術報告も発表できる、ユニークな国際会議
 ③先端技術の国際的な動向を知る絶好の機会、アジアへの技術の宣伝、
   ビジネスへの展開も期待できます。


【参加申込・問い合わせ先】
■11th APCPST/25th SPSMウェブサイト: http://www.apcpst2012.org/

■11th APCPST/25th SPSM実行委員会委員長:堀 勝
 名古屋大学大学院工学研究科電子情報システム専攻
 E-mail : apcpst@apcpst2012.org
会 場: 京都大学ローム記念館
詳 細: http://www.apcpst2012.org/
連絡先: 11thAPCPST/25thSPSM実行委員会 apcpst@apcpst2012.org

10/3 情報処理学会東海支部主催第3回講演会

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日 付: 平成24年10月3日(水)
時 間: 13:30~15:00
テーマ: 「ゲーム制作におけるCGアニメーション技術」
講 師: 向井 智彦氏 ((株)スクウェア・エニックス テクノロジー推進部 リードリサーチャー)
会 場: 岐阜大学 全学共通教育講義棟 102番教室
URL http://www.gifu-u.ac.jp/ 
参加費: 無料
定 員: 60名
詳 細: http://www.ipsj-tokai.jp/
連絡先: 情報処理学会東海支部事務局
TEL: 050-5556-2856

10/4 平成24年度技術経営(MOT)研修

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日 付: 平成24年10月4日、12日、19日、11月2日、9日、16日の6日間 [申込締切]平成24年9月24日(月)
内 容: 【10月4日】
「技術者・経営者のための最新MOT(技術経営)の考え方」
 ~新規事業を成功させる基礎と実践の方法論と事例紹介~
株式会社テクノ・インテグレーション(TIG) 代表取締役 出川 通氏

【10月12日】
「経営戦略と技術イノベーション」
名古屋大学大学院 経済学研究科 准教授 山田 基成 氏

「技術開発と創造性」
東京芸術大学大学院教授 名古屋大学客員教授 枝川 明敬 氏

【10月19日】
「技術開発におけるリーダーの役割」
名古屋大学大学院 経済学研究科 教授 西村 眞 氏

「ファイナンス戦略・ワークスタディ」
セレンディップ・コンサルティング株式会社 代表取締役 髙村 徳康 氏

【11月2日】
「企業戦略としての環境経営」
名古屋大学 大学院環境学研究科 教授 佐野 充 氏

「中小企業におけるMOT実践」
株式会社マクシス・シントー 常務取締役 小池 一郎氏

【11月9日】
「MOTのための戦略的思考・ケーススタディ(仮称)」
名古屋商科大学大学院 マネジメント研究科 教授 伊佐田 文彦 氏

「企業における知的財産戦略」
キャビネ・プラスロー特許商標事務所 日本国弁理士 竹下 敦也 氏

【11月16日】
「技術開発と事業戦略 ケーススタディ」
~東レ炭素繊維複合材料"トレカ"の技術開発・事業戦略~
株式会社東レ経営研究所 MOTチーフディレクター
東京農工大学大学院 技術経営研究科 非常勤講師 宮木 宏尚 氏

会 場: 科学技術交流財団研究交流センター
参加費: 資料代 5,000円
定 員: 30人程度
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/training/mot/bsymot.html
連絡先: 公益財団法人科学技術交流財団  業務部 中小企業課 髙橋
TEL: 0561-76-8326

10/4 電波の安全性に関する説明会

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日 付: 平成24年10月4日(木) [申込締切]平成24年9月27日
時 間: 13:10-16:50
テーマ: ‐安全で安心な電波環境に向けて‐
内 容: ◇講演1:「安心して電波を利用するために」
   講師:総務省東海総合通信局 電波監理部 部長 鈴木 克昌 氏
 ◇講演2:「電波の生体影響及びガイドラインについて」
   講師:名古屋工業大学大学院工学研究科 
      情報工学専攻 通信・計算機分野 准教授 平田 晃正 氏
◇講演3:「電波と健康~研究の現状と国際動向~」
   講師:京都大学 生存圏研究所 
      生存圏電波応用分野 特定教授 宮越 順二 氏
会 場: 名古屋国際センター ホール(別棟ホール)
参加費: 無料
定 員: 160名
詳 細: http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/topics/event/0904.htm
連絡先: 総務省 東海総合通信局 電波監理部 電波利用環境課
TEL: 052-971-9107

10/4 Leti Day in NAGOYA~世界をリードするものづくり拠点を目指して~

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日 付: 平成24年10月4日(木)
時 間: 13:30~18:00
内 容:  東海地域では、国際競争力を有する産学官連携拠点の形成を目指し、
マイクロ・ナノテクノロジー分野の世界的研究開発拠点であるフランスの
「MINATEC」との国際的科学技術交流を推進しています。
 このたび、公益財団法人科学技術交流財団とMINATECは、MINATECの
研究開発の中心的役割を果たしている「CEA-Leti*」の優れた研究成果を、
この地域の企業や研究機関の方々に紹介する「Leti Day in NAGOYA」を開催し、
「マイクロエレクトロニクス&マイクロシステム」とその応用分野「ヘルスケア」
における研究シーズと産業ニーズの出会いの場を提供します。   
         *フランス原子力・代替エネルギー庁/電子情報技術研究所

■主催 公益財団法人科学技術交流財団、Leti/MINATEC
■共催 愛知県、名古屋市、岐阜県、三重県

■内容 ※各講演は英語で行われます。【日英同時通訳あり】
 ◆ウエルカムセッション
  CEA-Letiの概要紹介/ローラン・マリエ氏 CEO, CEA-Leti

 ◆研究成果発表 *9/28講演者・タイトル等を一部変更しました。
 <セッション1>
  テーマ:先進マイクロエレクトロニクスとマイクロシステム
  基調講演:先進カーエレクトロニクスの役割:その現状と今後の展望
       濱田公守氏 トヨタ自動車(株) 第3電子開発部長
  Letiの研究成果発表:
      ①Letiにおける3D集積化技術開発
      ②MEMSデバイスとその応用 
      ③シリコンフォトニクス:実現技術と製品
       (【変更前】先進的ウェーハレベルパッケージング技術)

 <セッション2>
  テーマ:ヘルスケア
  基調講演:ユビキタスセンサを応用した健康管理システム
       佐藤一雄氏 愛知工業大学 教授/名古屋大学 名誉教授
  Letiの研究成果発表:
      ①治療の革新的なデリバリー:ナノからマイクロへの
       デリバリー・システム
         (【変更前】個別化医療に向けて)
      ②マイクロフルイディック:自動・遠隔分析のツールボックス
         (【変更前】自動分析の要素デバイス)
      ③ヘルスケア分野への光技術の応用

 ◆名刺交換会(~18:00) ※日英通訳者が同席します。

■申込方法 【申込期限:10月1日(月)】
 以下の情報をE-mailもしくはFAXでお送りください。
  □氏名
  □所属機関名・役職
  □住所
  □電話番号
  □E-mailアドレス

 <申込み・問合せ先>
   E-mail:global@astf.or.jp FAX:0561-76-8328
講 師: CEA-Leti研究者、トヨタ自動車(株)濱田公守氏、愛知工業大学 佐藤一雄氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター1階講習会室
参加費: 無料
定 員: 150名
詳 細: http://www.astf.or.jp/cluster/event/event/20121004/index.html
連絡先: 公益財団法人科学技術交流財団東海広域知的クラスター創成事業本部 TEL 0561-76-8327
TEL: 0561-76-8327

10/5 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会 平成24年度第1回研究会

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日 付: 平成24年10月5日(金)
時 間: 13:30~18:10
テーマ: 次世代医療技術・機器研究会
内 容: 13:30~14:15 「個人毎の体質に応じた個別化医療支援システムの開発」
      紀ノ定 保臣(岐阜大学大学院医学系研究科 医療情報学分野 教授)
14:15~15:00 「歯科領域における画像診断支援システムの開発」
      勝又 明敏(朝日大学 歯学部 教授)
15:00~15:15  -休 憩-
15:15~16:00 「フェザー安全剃刀(株)におけるメディカル製品と超高耐久性を有する医療用刃物の開発」
      村井 正明 (フェザー安全剃刀株式会社 研究所 基礎・技術研究部 執行役員)
16:00~16:30 「感温性調光機能を利用したやけど防止シートの開発」 
      穂積 篤(産総研 サステナブルマテリアル研究部門 高耐久性材料研究グループ長)
16:30~16:45  -総合討論・名刺交換-
講 師: 紀ノ定 保臣(岐阜大学大学院医学系研究科 医療情報学分野 教授)
勝又 明敏(朝日大学 歯学部 教授)
村井 正明 (フェザー安全剃刀株式会社 研究所 基礎・技術研究部 執行役員)
穂積 篤(産総研 サステナブルマテリアル研究部門 高耐久性材料研究グループ長)
会 場: 名古屋駅前イノベーションハブ 会議室
名古屋市中村区名駅4-4-38 愛知県産業労働センター 15階
参加費: 無料
定 員: 35名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20121005/kenkyuukai1.pdf
連絡先: 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会 事務局
TEL: 052-583-6454

10/5 計測分析に関する講演会「工業材料の表面分析事例」

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日 付: 平成24年10月5日(金) [申込締切]10月4日(木)
時 間: 午後1時30分~午後5時
テーマ: 飛行時間型二次イオン質量分析、X線光電子分光、オージェ電子分光
内 容: 13:30~13:40 開会の挨拶
13:40~14:40 「TOF-SIMSによる工業用材料表面の組成解析」
           株式会社豊田中央研究所 主席研究員 村瀬 篤 氏
14:50~15:50 「X線光電子分光(XPS)、オージェ電子分光(AES)により最新表面分析応用事例」
           アルバック・ファイ株式会社 市場開発部 部長 眞田 則明 氏
16:00~17:00 施設見学(希望者のみ、共同研究支援部 計測分析室、中部シンクロトロン光利用施設(仮称))
講 師: 株式会社豊田中央研究所 主席研究員 村瀬 篤 氏
アルバック・ファイ株式会社 市場開発部 部長 眞田 則明 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター
(豊田市八草町秋合1267-1)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000053804.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 共同研究支援部
計測分析室 中尾、加納
TEL: 0561-76-8315

10/5 豊田工業大学 局所構造制御研究センター
第3回シンポジウム

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日 付: 平成24年10月5日(金) [申込締切]2012/09/28
時 間: 13:30~17:35
テーマ: 研究成果報告
内 容: 13:30~13:40挨拶 副学長 田中 周治
13:40~13:50状況報告 センター長 神谷 格
【第1セッション】
13:50~14:05「ナノカーボンの合成と摺動部材への応用」吉村雅満(本学 教授)
14:05~14:20「スピン応用ストレージ技術の基礎検討」粟野博之(本学 教授)
14:20~15:10<招待講演1>「光磁石 -21世紀の新素材-」宗片比呂夫 氏(東京工業大学 教授)
【ポスターセッション】
15:10~16:10 本学8号棟3階8301室
【休憩】16:10~16:15:5分
【第2セッション】
16:15~16:30 「半導体薄膜成長のリアルタイム構造解析」佐々木拓生(本学 PD研究員)
16:30~16:45 「局所構造とエネルギー変換」神谷 格(本学 教授)
16:45~17:35<招待講演2>「ナノ粒子のサイズを揃える方法と形態制御に関する提言」杉本忠夫 氏(東北大学 名誉教授)
会 場: 豊田工業大学 大講義室(8号棟3階)
(名古屋市天白区久方2丁目12-1)
参加費: 無料
詳 細: http://www.toyota-ti.ac.jp/news/2012/121005.html
連絡先: 豊田工業大学
研究支援部 部長 後藤文夫
TEL: 052-809-1723

10/6 名古屋大学レクチャー2012「青色LEDが拓いた光の革命~赤崎博士の足跡~」

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日 付: 平成24年10月6日(土) [申込締切]平成24年9月29日(土)
時 間: 15:00~17:00
内 容:  15:00~15:05 開会の挨拶(濱口道成 総長)

 15:05~15:25 解説講演:「青色LEDの意義」
             竹田美和 名古屋大学特任教授・「知の拠点」シンクロトロン光センター所長

 15:25~15:55 名古屋大学レクチャー楯 贈呈式

 15:55~16:55 「コバルトブルーに魅せられて」
             赤崎勇 名古屋大学特別教授・名城大学終身教授

 16:55~17:00 閉会の挨拶(近藤孝男 高等研究院長)
会 場: 名古屋大学豊田講堂
詳 細: http://www.iar.nagoya-u.ac.jp/lecture/index2012.10.06.php
連絡先: 名古屋大学高等研究院
TEL: 052-788-6153

10/9 第3回NCESシンポジウム/第6回次世代自動車公開シンポジウム

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日 付: 平成24年10月9日(火)~平成24年10月10日(水) [申込締切]平成24年10月3日(水)
テーマ: 組込みシステム技術とグリーンモビリティの ITS・社会システム技術
内 容: 【主催】
 名古屋大学 大学院情報科学研究科 附属組込みシステム研究センター(NCES)
 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター(GREMO)

【概要】
 名古屋大学のNCESとGREMOの共同により、組込みシステム技術とグリーンモビリティの
ITS・社会システム技術をテーマとしたシンポジウム

【プログラム】 
■第1日目(10月9日火曜日)
  <招待講演>
   H-IIA/Bロケットの搭載電子装置とリアルタイムOS TOPPERS/HRPの応用について(仮)
   泉達司氏、JAXA宇宙輸送ミッション本部宇宙輸送系要素技術研究開発センター長
  <セッション>
   ・NCESにおける社会人組み込み技術者養成の枠組みと実績
   ・炭素系複合材料の自動車への活用を目指して
    ~ナショナル・コンポジットセンター設立に向けて~ 
ほか
  <情報交換会>
   会場:ES総合館1階会議室 (要事前登録)

■第2日目(10月10日水曜日)
  <招待講演> 
   都市交通システムと情報センター
   笠井真一氏、トヨタ自動車株式会社 IT・ITS企画部企画室主幹
  <セッション>
   ・NCESの活動成果と今後
   ・ITS・次世代型モビリティを活用した街づくり ほか

■ポスター展示(9日13:00~10日16:00)
  両日とも研究成果に関するポスター展示が行われます。


【参加申込】
 下記のサイトから、必要事項を入力の上、お申し込みください。 (申込〆切日:2012/10/3)
  Https://www.nces.is.nagoya-u.ac.jp/regist/sympo2012.php


  
講 師: 泉 達司氏(JAXA宇宙輸送ミッション本部宇宙輸送系要素技術研究開発センター長) ほか
会 場: 名古屋大学東山キャンパス ES総合館 1階ESホール
参加費: 無料 (ただし、情報交換会に参加される方は3,000円)
定 員: 200名
詳 細: http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/archives/2920
連絡先: 名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター 事務局 TEL:052-747-6722

10/16 航空宇宙技術者育成研修(後期)

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日 付: 平成24年10月16日(火)~18日(木)(初級第1回)、23日(火)~25日(木)(初級第2回)、11月6日(火)~14日(水)(5軸加工) [申込締切]10月1日(月)
時 間: 午前9時30分~午後4時30分(初級)、午前10時~午後5時(5軸加工)
テーマ: 県内中小企業の航空宇宙分野への参入を支援します
内 容: ・初級コース(3日間のコースを2回開催します)
3次元CAD(CATIA)操作研修
・5軸加工専門コース(5日間のコースを1回開催します)
CAM操作研修、5軸加工研修、検査研修
会 場: あいち産業科学技術総合センター産業技術センター
(刈谷市恩田町1-157-1)
参加費: 無料
定 員: 各コース各回5名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000053820.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 
自動車・機械技術室 松浦、水野、山本(光)
TEL: 0566-24-1841

10/18 金属材料技術研修

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日 付: 平成24年10月18日~11月29日(木曜) [申込締切]2012/10/04
時 間: 9:30~16:30
テーマ: 中小企業技術者研修(金属材料技術)
内 容:  鉄鋼・非鉄金属材料及び各種金属加工法に関する講義と金属組織及び各種材料試験の実習です。
講 師: 名古屋市工業研究所 金属・表面技術研究室 山田隆志氏始め13名
会 場: 名古屋市工業研究所 研修室等
参加費: 52,000円
定 員: 10名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/pdf/h24_metal.pdf
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

10/19 ファインセラミックスシンポジウム2012

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日 付: 平成24年10月19日(金) [申込締切]2012/10/17
時 間: 12:30~16:30
テーマ: 「革新的二次電池の開発と将来展望
~エネルギー密度の向上に貢献する先端セラミックス技術~」
内 容: ①基調講演「革新的蓄電池の開発とその材料開発動向」
②「多価カチオン電池の進展」
③「リチウムー空気電池」
④「全固体リチウム電池」
⑤「リチウムを観察する先端的透過電子顕微鏡法」
講 師: ①首都大学東京 大学院都市環境科学研究科 教授 金村 聖志 氏
②東京大学 先端科学技術研究センター 教授 宮山 勝 氏
③三重大学 理事・副学長 武田 保雄 氏
④トヨタ自動車㈱ 電池研究部 部長 射場 英紀 氏
⑤(財)ファインセラミックスセンター ナノ構造研究所 所長代理 平山 司
会 場: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)5F小ホール2(JR名古屋駅前)
参加費: 無料
定 員: 200名
詳 細: http://www.jfcc.or.jp/26_event/
連絡先: (財)ファインセラミックスセンター研究企画部(9月よりJFCCのHPにて受付開始)
TEL: 052-871-3500

10/19 日本セラミックス協会東海支部第45回東海若手セラミスト懇話会2012年秋期講演会

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日 付: 平成24年10月19日(金) [申込締切]平成24年10月5日(金)
時 間: 13時~19時
内 容: 13:00 受付開始 13:25 開会の挨拶 13:30~14:40 招待講演1:『活性金属を利用した金属炭化物およびケイ化物の合成』(東北大学
講 師: (東北大学)山田 高広 氏 (豊田中央研究所)森川 健志 氏
会 場: 豊田中央研究所    厚生センター
参加費: 5,000円(一般)学生(3,000円)
詳 細: http://www.atyc.org/2012autumn/announce.html
連絡先: 豊田中央研究所 無機材料研究部 和田賢介
TEL: 0561-71-7018

10/20 豊田工業大学
企業様向けオープンラボ

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日 付: 平成24年10月20日(土) [申込締切]平成24年10月9日
時 間: 13:00~17:00
テーマ: 産学接点の推進を目指して
内 容: 13:00~13:30 挨拶・事前説明
13:30~17:00 研究室見学
講 師: 全24研究室公開
会 場: 豊田工業大学
(名古屋市天白区久方2丁目12-1)
参加費: 無料
詳 細: http://www.toyota-ti.ac.jp/news/openlabo.html
連絡先: 豊田工業大学
研究支援部 部長 後藤文夫
TEL: 052-809-1723

10/22 ロボットシンポジウム2012名古屋

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日 付: 平成24年10月22日(月)
時 間: 11:00~19:30
テーマ: 多分野におけるロボット開発の現状と将来
会 場: ナディアパーク・国際デザインセンタービル2Fアトリウム・3Fデザインホール
参加費: なし
詳 細: http://www.robotconso.jp/robotsymposium2012.pdf
連絡先: ヒューマンロボットコンソーシアム事務局
TEL:052-932-8951 FAX:052-932-9158
E-mail:robot@robotconso.jp

10/22 第7回産総研レアメタルシンポジウム

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日 付: 平成24年10月22日(月) [申込締切]平成24年10月12日(金)
時 間: 13:00~17:00
テーマ: ― 我が国の持続的な発展のための資源対策 ―
内 容: 13:00~13:05 開会の挨拶
   産総研 理事 ナノテクノロジー・材料・製造分野 研究統括 金山 敏彦 氏
13:05~13:20 レアメタル問題の現状
産総研 サステナブルマテリアル研究部門長 中村 守 氏
13:20~13:55 我が国のレアメタル対策について
  経済産業省 製造産業局 希有金属室長 井上 幹邦 氏
13:55~14:30 自動車に使用される希少資源の現状と将来
   トヨタ自動車株式会社 材料技術統括部 企画総括室 主査 野田 克敏 氏
14:30~15:00 資源循環社会構築に向けた技術開発
   産総研 環境管理技術研究部門 リサイクル基盤技術研究グループ長 大木 達也 氏
15:00~15:10 休  憩
15:10~15:45 海外資源調達の最近の状況
   アドバンストマテリアルジャパン株式会社 代表取締役社長 中村 繁夫 氏
15:45~16:00 レアメタルの需給動向調査
   産総研 地圏資源環境研究部門 鉱物資源研究グループ 森本 慎一郎 氏
16:00~16:15 照明機器の重希土類使用量低減を目的としたガラス材料の開発
   産総研 ユビキタスエネルギー研究部門 高機能ガラスグループ長 赤井 智子 氏
16:15~16:30 白金族元素対策としての金属触媒開発への取り組み
   産総研 サステナブルマテリアル研究部門 物質変換材料研究グループ長 多井 豊 氏
16:30~16:45 タングステン対策としての新工具材料開発への取り組み
    産総研 サステナブルマテリアル研究部門 融合部材構造制御研究グループ長 松本 章宏 氏
16:45~16:55 閉会の挨拶
講 師: 産総研 サステナブルマテリアル研究部門長 中村 守 氏
経済産業省 製造産業局 希有金属室長 井上 幹邦 氏
トヨタ自動車株式会社 材料技術統括部 企画総括室 主査 野田 克敏 氏
産総研 環境管理技術研究部門 リサイクル基盤技術研究グループ長 大木 達也 氏
アドバンストマテリアルジャパン株式会社 代表取締役社長 中村 繁夫 氏
産総研 地圏資源環境研究部門 鉱物資源研究グループ 森本 慎一郎 氏
産総研 ユビキタスエネルギー研究部門 高機能ガラスグループ長 赤井 智子 氏
産総研 サステナブルマテリアル研究部門 物質変換材料研究グループ長 多井 豊 氏
産総研 サステナブルマテリアル研究部門 融合部材構造制御研究グループ長 松本 章宏 氏
会 場: 石垣記念ホール(東京都港区赤坂1丁目9番13号 三会堂ビル 9階)
参加費: 無料
定 員: 180名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/mrisus/ja/event/rare-metal-sympo7/img/pamphlet07.pdf
連絡先: 独立行政法人産業技術総合研究所 サステナブルマテリアル研究部門
TEL: 052-736-7086

10/24 「第5回プラズマ技術産業応用センター(PLACIA)&プラズマが拓くものづくり研究会(PLAM)国際シンポジウム」

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日 付: 平成24年10月24日(水) [申込締切]平成24年10月19日(金)
時 間: 10:10~17:10
テーマ: 先進プラズマナノ技術の産業応用拠点に向けて
内 容:  公益財団法人名古屋産業振興公社プラズマ技術産業応用センター(PLACIA)主催による
国際シンポジウム『第5回PLACIA&PLAM国際シンポジウム』が開催されます。
 今回は、「先進プラズマナノ技術の産業応用拠点に向けて」をテーマに、名古屋大学堀教授
による基調講演をはじめ、国内外の先進プラズマ応用技術を紹介し、高機能、高付加価値な
新しいプラズマ技術によるものづくり拠点形成と今後について展望します。

【国際シンポジウムの内容】 (同時通訳あり。内容は都合により変更となる場合があります。)
■基調講演
 「プラズマが創る新しい高付加価値社会」
 講師:堀 勝氏
     名古屋大学大学院工学研究科附属プラズマナノ工学研究センター長/教授

■招待講演 
 「電解プラズマ法によるTiの表面改質」
  講師:市野良一氏
     名古屋大学エコトピア科学研究所環境システムリサイクル科学研究部門長 /教授

 「高分子の接着性を向上させる新しいプラズマプロセス」
  講師:Dr. Renate Mix氏
      Federal Institute for Materials Research and Testing
      Head of a working group on polymer surface modification by plasma exposure
      Division 6.10 :Polymeric Materials, Surfaces,Germany

 「デンマークにおける産業応用を対象にした大規模反応性スパッタリングによる
  ナノ構造コーティングの開発」
  講師:Dr. Lars Pleth Nielsen 氏
      Danish Technological Institute Center Manager of Tribology center,
      Materials and Production,Denmark

 「韓国におけるプラズマ表面改質技術と耐食コーティング膜の制御」
  講師:Prof. Dr. Myeong-Hoon Lee氏
      Korea Maritime University, Head of Marine System Engineering,Korea
 
【情報交換会(17:20~)】
 事前申込制/参加費3,000円 

【参加申込・問い合わせ】
  公益財団法人名古屋産業振興公社 プラズマ技術産業応用センター(PLACIA)
  TEL 052(739)0680
  FAX 052(739)0682
  E-mail: plasma@nipc.city.nagoya.jp
会 場: サイエンス交流プラザ大会議室
参加費: 無料 (情報交換会参加費は3,000円)
定 員: 150名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/placia/index.html
連絡先: 名古屋産業振興公社 プラズマ技術産業応用センター(PLACIA) TEL 052(739)0680

10/24 知的財産担当者養成講座後期

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日 付: 平成24年10月24日~12月19日(水:7回) [申込締切]平成24年10月10日
時 間: 13:30~16:50
テーマ: ものづくり支援講座:知的財産担当者養成講座講習会
内 容: 企業が知らないと損をする「知的財産の基礎と応用」を法律面・技術面の両面から身につけて頂きます。
講 師: いいだ特許事務所所長 飯田昭夫氏
会 場: 名古屋市工業研究所 会議室 
参加費: 63,000円(前期)、115,500円(通期)
定 員: 25名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/04.html
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

10/25 産総研オープンラボ

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日 付: 平成24年10月25,26日 [申込締切]来場者登録:10/24(水)まで ラボ・講演会予約:10
時 間: 25日(木) 10:00~17:00
26日(金) 10:00~16:30
テーマ: ここから未来が生まれる!きっと見つかる!日本を元気にするイノベーションのたまご。
内 容: 約420の研究テーマをパネル展示
つくばにある約100の研究室(ラボ)を公開
会 場: 産総研つくばセンター
参加費: 無料
詳 細: http://www.aist-openlab.jp/outline
連絡先: 産総研オープンラボ事務局
TEL: 029-849-1580

10/26 研究交流クラブ第150回定例会

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日 付: 平成24年10月26日(金) [申込締切]平成24年10月12日(金)
時 間: 9:00~17:00
テーマ: 「製薬工場」と「知多の酒と味」見学会
内 容: 9:00 出発(8:50までに集合して下さい)
10:00~11:30 ファイザー・ファーマ株式会社
(移動・昼食)
13:30~15:30 盛田株式会社 
15:30頃 現地出発
17:00頃
名古屋着・解散
会 場: ファイザー・ファーマ株式会社、盛田株式会社
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_150.html

10/27 公益社団法人日本農芸化学会中部支部第165回例会

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日 付: 平成24年10月27日
時 間: 13:00-19:00
テーマ: ミニシンポジウム『日本発 商業化をめざす遺伝子組換え作物』
内 容: 13:00-13:15 開会の辞 支部長挨拶 支部功労者表彰
13:15-14:45 ミニシンポジウム『日本発 商業化をめざす遺伝子組換え作物』
 13:15-14:00 「バイオ燃料植物ヤトロファの分子育種」 明石欣也(鳥取大学 農学部)
 14:00-14:45 「Transgenic Flowers for Everyone ― 研究の成果を消費者に届けるために何が必要か」 大坪憲弘(農研機構 花き研究所)
15:00-16:30 一般ポスター発表
16:30-18:30 懇親会
会 場: 名古屋大学シンポジオン
参加費: 無料
詳 細: http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~jsbba/
連絡先: 中部支部庶務幹事 石黒澄衞 guronyan@agr.nagoya-u.ac.jp

10/29 情報処理学会東海支部主催第4回講演会

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日 付: 平成24年10月29日(月)
時 間: 15:00~16:30
テーマ: 「Erlang/OTP並行処理プログラミングシステムに見る情報セキュリティの未来」
講 師: 力武 健次氏 (京都大学 情報環境機構 IT企画室 教授)
会 場: 名古屋大学東山キャンパス ベンチャービジネスラボラトリー 3階 ベンチャーホール http://www.vbl.nagoya-u.ac.jp/access/ 
参加費: 無料
詳 細: http://www.ipsj-tokai.jp/
連絡先: 情報処理学会東海支部事務局
TEL: 050-5556-2856

10/30 名古屋大学予防早期医療創成センター 第11回研究会

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日 付: 平成24年10月30日(火) [申込締切]研究会:当日受付可能。
意見交換会:10月26日(金)まで。
時 間: 15:00-17:15 研究会
17:25-18:30 意見交換会
テーマ: 予防早期医療創成に関する融合研究
内 容: 15:00~15:05 挨拶 名古屋大学 予防早期医療創成センター長
副総長・産学官連携推進本部長・医学部附属病院長 松尾 清一(まつお せいいち)
15:05~15:55 講演1 生命に内在するタンパク質接着酵素反応:生理機能と関連疾患
名古屋大学大学院 創薬科学研究科 基盤創薬学専攻 細胞生化学分野
教授 人見 清隆(ひとみ きよたか)
体内にはタンパク質同士が接着し、本来の形や機能を変える酵素反応があり、血液凝固や皮膚形成等、多様な生命現象に貢献する一方、異常な活性は疾患をもたらす。このタンパク質接着を担う酵素、トランスグルタミナーゼの生理的意義と、同定した高反応性基質ペプチドの 診断と創薬分野での活用についてお話ししたい。
15:55~16:35 講演2 NMR構造生物学に裏打ちされたインシリコ創薬の展開

名古屋大学大学院 創薬科学研究科 基盤創薬学専攻 構造分子薬理学分野
教授 廣明 秀一 (ひろあき ひでかず)
タンパク質のNMR解析の原理とNMRによりきめられたタンパク質立体構造の特徴、インシリコスクリーニングによる創薬シーズ探索研究の原理、タイトジャンクションを標的とした創薬シーズ探索研究の現状などについて講演する。
16:35~17:15 講演3 インドにおける病院設立と同国の医療の現状について
豊田通商株式会社 ライフ&メディカル事業推進部 メディカル事業グループ
課長職 渡邊 泰宏(わたなべ やすひろ)氏
豊田通商はこの度、セコム医療システム殿・現地財閥キルロスカグループと共同で、 インドで300床規模の病院を設立致します。本セミナーではインドでの病院設立に至る経緯、並びに同国における医療の現状を弊社の現地取材を基にお話し致します。
17:25~18:30 意見交換会 (於::鶴友会館1階 レストラン鶴友 会費2,000円 どなたでもご参加頂けます)
講 師: 講演1 名古屋大学大学院 創薬科学研究科 基盤創薬学専攻 細胞生化学分野
教授 人見 清隆(ひとみ きよたか)
講演2 名古屋大学大学院 創薬科学研究科 基盤創薬学専攻 構造分子薬理学分野
教授 廣明 秀一 (ひろあき ひでかず)
講演3 豊田通商株式会社 ライフ&メディカル事業推進部 メディカル事業グループ
課長職 渡邊 泰宏(わたなべ やすひろ)氏
会 場: 名古屋大学 鶴舞キャンパス 鶴友会館2階 大会議室
参加費: 研究会:無料
意見交換会:\2,000
定 員: 無し
詳 細: http://www.pme.coe.nagoya-u.ac.jp/conference/11th/index.html
連絡先: 名古屋大学 予防早期医療創成センター事務室
kou-kyoten@post.jimu.nagoya-u.ac.jp
TEL: 052-789-5499

11/2 自動車産業イノベーションセミナー(第2回)

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日 付: 平成24年11月2日(金) [申込締切]平成24年10月31日(水)
時 間: 13:30~16:30
内 容: 愛知県では、中堅・中小企業の皆様に、厳しい経営環境を切り拓く、新たな気づきや取組のきっかけとしていただくためのセミナーを開催します。

本セミナーでは、名古屋工業大学大学院の小竹暢隆教授から、モノづくりの強みを活かしたイノベーション(変革)の実現を目指し、自動車部品製造業を始めとする中堅・中小企業に求められる意識改革や新たな取組について、ご講演いただきます。
事例紹介では、新事業展開や異業種連携に取り組んだ2社を、講師に招いて、
苦心談や今後の展望などについて、お話しいただく予定です。

中堅・中小の自動車部品メーカーの方々、自動車分野との連携に関心をお持ちの異業種の企業の方々の参加をお待ちしております。

○日時:平成24年11月2日(金) 午後1時30分から午後4時30分まで
○場所:愛知県産業労働センター(ウインクあいち) 1202会議室
  名古屋市中村区名駅4丁目4-38
○主催:愛知県
○共催:(公財)あいち産業振興機構
○協力:(公財)科学技術交流財団、次世代自動車地域産学官フォーラム
○プログラム
・基調講演
「モノづくりの強みを活かしたイノベーション(変革)」
講師:国立大学法人名古屋工業大学大学院 産業戦略工学専攻
専攻長・教授  小竹暢隆 氏
・事例紹介1【新事業展開事例】
「環境にやさしい注目素材で一般向け商品開発も」
講師:イイダ産業株式会社 技術部調査室課長  三浦正晴 氏
・事例紹介2【異業種連携事例】
「地域密着型のネットワークで新たな仕事を創出」
講師:名古屋南西部ものづくりネットワーク
有限会社武藤設計 代表取締役  武藤弘己 氏 
・施策紹介
・交流会(講師及びコーディネータ等との名刺交換)
会 場: 愛知県産業労働センター1202会議室
参加費: 無料
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000054359.html
連絡先: 愛知県 産業労働部 産業振興課 次世代産業室 次世代産業第一グループ
担当:和佐田、高橋
TEL 052-954-6349  FAX 052-954-6943
Eメール jisedai@pref.aichi.lg.j

11/2 第1回講演会 「将来のエネルギーをめぐって」

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日 付: 平成24年11月2日(金)
時 間: 15:00~17:00
内 容: ①14:30~15:00 受付
②15:00~15:05 開会のあいさつと講師紹介(日本機械学会 東海支部)
③15:05~16:00 講演「将来のエネルギー供給と技術開発課題」
トーカロ株式会社 溶射技術開発研究所長 伊藤 義康様
④16:00~16:55 講演「自動車用内燃機関の将来」
トヨタ自動車(株) エンジン先行技術開発部 島崎 勇一様
⑤16:55~17:00 閉会のあいさつ(日本機械学会 東海支部)
講 師: トーカロ株式会社 溶射技術開発研究所長 伊藤 義康 様
トヨタ自動車(株) エンジン先行技術開発部 島崎 勇一 様
会 場: 名城大学名駅サテライト
参加費: 会員2500円,会員外3500円,学生員1000円,一般学生1500円
(参加費は事前に銀行振り込みをお願いします.会員および会員外の方の当日現金払い時参加費は,+1000円となります.)
定 員: 80
詳 細: http://tokai.jsme.or.jp/info/cgi/index.cgi
連絡先: 日本機械学会東海支部
TEL: 052-789-4494

11/2 公益社団法人日本農芸化学会中部支部第166回例会(若手シンポジウム)

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日 付: 平成24年11月2日 
時 間: 13:00-
テーマ: 「換骨奪胎 ―生体分子利用の新展開―」
内 容: 13:00~13:05 開会の挨拶
一般講演1        
13:05~13:35 冨宿 賢一(富山県立大学 工学部) 
    「ヒドロキシニトリルリアーゼの触媒機能を活かした有用物質の合成」
13:35~14:05 安藤 弘宗(岐阜大学 応用生物科学部、京都大学iCeMS) 
    「糖鎖機能解明のための分子構築 ―細胞膜糖脂質の謎に迫る―」
14:05~14:35 齊藤 博英(京都大学 iPS細胞研究所) 
    「細胞内シグナル回路をデザインするRNAテクノロジー」
14:35~15:00 休憩およびミニッツトーク
15:00~16:00 ポスターセッション(奨励賞対象者)
一般講演2        
16:00~16:30 一柳  敦(キッコーマン株式会社)  
   「糖尿病診断用酵素のX線結晶構造解析及び機能改良」
16:30~17:00 木元  久(福井県立大学 生物資源学部) 
   「Paenibacillus属細菌のキチン分解機構と農業および食品産業への応用」
特別講演 (第102回 日本学士院賞受賞記念) 
17:00~17:30 熊谷 英彦(石川県立大学 生物資源工学研究所) 
    「微生物酵素研究からイソキノリンアルカロイド微生物生産まで」
17:30~18:00 表彰および討論
18:00~18:05 閉会の辞
会 場: 福井県民ホール(AOSSAアオッサ8F)
参加費: 無料
詳 細: http://www.agr.nagoya-u.ac.jp/~jsbba/
連絡先: 福井県立大学 生物資源学部 黒川 洋一 2012wakate@fpu.ac.jp

11/5 プラスチック射出成形不良対策講座

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日 付: 平成24年11月5日(月)、6日(火)、12日(月)、13日(火) のうち1日 [申込締切]2012/10/22
時 間: 9:00 ~ 16:00
テーマ: 中小企業技能者育成講座(プラスチック射出成形不良対策講座)
内 容: プラスチック射出成形の経験があり、技能士2級以上の資格あるいは技能を持っている方を対象にした成形不良(ひけ、そり、ジェッティング、ウェルドライン等)の対策法を学ぶ実技講座です。
講 師: 中部日本プラスチック職業訓練校講師2名
会 場: プラスチック射出成形技能検定会場《(旧) 愛知県立名古屋高等技術専門校》
参加費: 1,5000円
定 員: 16名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/pdf/h24_pla.pdf
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

11/6 平成24年度第1回炭素材料研究会

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日 付: 平成24年11月6日(火) [申込締切]平成24年11月2日(金)
時 間: 13:30~16:50
内 容: ○講演Ⅰ 【13:40~ 15:10】
「スポーツ・レジャー産業における炭素繊維複合材料(CFRP)製品の開発」
講 師: ミズノ株式会社 商品開発本部 養老技術開発部
スポーツ技術課 課長 松井 泰志 氏
スポーツ用途での炭素繊維複合材料製品の製法、特徴、用途などについて解説します。
また、その歴史を振り返るとともに、今後の展望について述べます。
○講演Ⅱ 【15:20~ 16:50】
「航空宇宙分野での炭素繊維複合材料の応用」
講 師: 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 研究開発本部
複合材技術研究センター センター長 岩堀 豊 氏
客機構造(B787,A380等)における炭素繊維複合材料の適用状況を紹介するとともに、
炭素繊維複合材料を適用することによるメリット、デメリットや複合材料構造製造
プロセスにおける課題等について解説します。
○交流会(名刺交換会) 【17:00~18:00】
参加費 1,000円(参加希望者のみ) *当日現金にてお支払いください。
会 場: 愛知県技術開発交流センター
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k103.html

11/6 産業用ロボット作業者特別教育

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日 付: 平成24年11月6日~11月9日(4日間の内の3日間) [申込締切]2012/10/23
時 間: 9:10~17:00
テーマ: ものづくり支援講座:労働安全衛生法に義務付けられた安全教育
 産業用ロボット作業者特別教育(9月期)講習会
内 容: (学科)①産業用ロボットに関する知識②教示等の作業に関する知識③検査等の作業に関する知識④労働安全衛生法・施行令等の関連法令、(実技)⑤操作、教示等の作業、検査等の作業の各方法
講 師: 技術士事務所“ロボティ”所長 稲垣荘司 氏始め6名 
会 場: 名古屋市工業研究所 会議室 ・ ㈱デンソー技研センター
参加費: 38,640円
定 員: 25名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/pdf/h24_11_robot.pdf
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

11/7 名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター設立一周年記念式典

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日 付: 平成24年11月7日(水)
時 間: 14:00~17:00
内 容: 「名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター」は、
産学官連携及び国際連携のもと、次世代モビリティに関する革新的技術を創出するための
共同教育研究施設として、研究と人材育成に力を注いで参りました。

このたび、同センターの設立一周年を記念して、
下記のとおり記念式典、成果発表会、記念講演が行われます。

■記念式典
 時間:14時00分~15時00分
 会場:ES総合館ESホール

式辞:
  名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
センター長 小野木 克明 

挨拶:
名古屋大学 総長 濱口 道成 

来賓挨拶:
トヨタ自動車株式会社 副会長 内山田 竹志 氏

センター活動報告:
  「グリーンモビリティ連携研究センターの一周年を迎えて」
名古屋大学グリーンモビリティ連携研究センター
センター長 小野木 克明   

■成果発表会
 時間:15時00分~16時10分
 会場:ES総合館1階フロア

■記念講演会
 時間:16時20分~17時00分
 会場:ES総合館ESホール

挨拶
名古屋大学工学研究科長 鈴置 保雄
講演
「これからのモビリティとくらし」
株式会社 博報堂
Hakuhodo Univ. 次世代電動生活ラボ 深谷 信介 氏

■ お問い合わせ先
  名古屋大学 グリーンモビリティ連携研究センター 事務局
  TEL:052-747-6722
  E-Mail:info@gvm.nagoya-u.ac.jp

■申込方法(メールのみ)
 「設立一周年記念式典申し込み」という件名にて下記事項を記載の上、
 お申込ください。
 ①氏名
 ②所属・職名
 ③E-Mailアドレス
 ④記念式典への出欠
 ⑤成果発表会へご出欠
 ⑥記念講演会へ出欠
講 師: 【記念講演】 株式会社 博報堂Hakuhodo Univ. 次世代電動生活ラボ 深谷 信介 氏
会 場: 名古屋大学ES総合館1階
参加費: 無料
定 員: 150
詳 細: http://www.gvm.nagoya-u.ac.jp/

11/7 名工大・名市大合同テクノフェア2012

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日 付: 平成24年11月7日
時 間: 10:00~17:00
テーマ: 想いを形に
内 容: 大学紹介
産学官連携活動紹介
会 場: 名古屋駅中央コンコース
参加費: 無料
定 員: なし
連絡先: 名古屋工業大学産学官連携センター
名古屋市立大学リエゾン・センター
TEL: 052-735-5627
052-853-8041

11/8 スマートビークル研究センター第2回シンポジウム

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日 付: 平成24年11月8日 [申込締切]10月31日
時 間: 13:00~17:00
テーマ: 成果発表
内 容: 【挨拶ならびに状況報告】
13:00~13:10 挨 拶 豊田工業大学学長 榊 裕之
13:10~13:30 活動状況報告センター長 三田 誠一
【招待講演】
13:30~14:20 慶應義塾大学 大学院 政策・メディア研究科
准教授 大前 学氏
題目「自動車の自動運転の実現に向けて
~自動運転・隊列走行・遠隔操縦の研究の取り組みの紹介~」
14:20~15:10 アイサンテクノロジー株式会社 プロダクトソリューション事業本部
佐藤 直人氏
題目「モービルマッピングシステムを利用した3次元地図のご紹介」
15:10~15:20 休憩
15:20~16:10 名古屋大学 大学院工学研究科 機械理工学専攻 電子機械工学分野
教授 鈴木 達也氏
題目「運転行動モデルが拓く予防安全技術」
【見学会】
16:10~17:00 実験車両他
会 場: 豊田工業大学 本館ホール(1号棟3階)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.toyota-ti.ac.jp/news/2012/121108.html
連絡先: 豊田工業大学 研究支援部研究協力グループ 下村
TEL: 052-809-1723

11/8 明日の工業塗装を考える懇談会

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日 付: 平成24年11月8日(木)
時 間: 13:30~15:00
内 容: 「塗装前処理におけるトラブル事例・対策及び管理のこつ」
講 師: 相澤技術士事務所 所長 相澤 謙次 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 第2会議室(管理棟4階)
参加費: 無料
定 員: 70名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 製品技術研究室 武田 卓也
TEL: 052-654-9903

11/8 無機材料応用技術講演会

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日 付: 平成24年11月8日(木)
時 間: 13:00~17:00
内 容: 1.「カーボン系硬質膜の低摩擦メカニズム」
名古屋大学 教授 梅原 徳次 氏
2.「プロセス用金属系プラズマの生成」
中部大学 教授 中村 圭二 氏
3.「機能性セラミックスコーティング膜の研究開発」
名古屋市工業研究所 小野 さとみ
講 師: 1.名古屋大学 教授 梅原 徳次 氏
2.中部大学 教授 中村 圭二 氏
3.名古屋市工業研究所 小野 さとみ
会 場: 名古屋市工業研究所 視聴覚室 (電子技術総合センター 1F)
参加費: 無料
定 員: 60名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 環境技術研究室 小野 さとみ
TEL: 052-654-9855

11/9 MEMSビジネスセミナー

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日 付: 平成24年11月9日(金)
時 間: 13:30 ~ 15:30
内 容: 基調講演  MEMSの歴史と今後の方向性について
       ~有用性の紹介と技術開発の展望~
       東北大学原子分子材料科学高等研究機構  教授  江刺正喜氏
講演1    東北大学試作コインランドリの紹介
       ~MEMS・半導体の試作と人材育成のための共用施設~
       東北大学マイクロシステム融合研究開発センター  准教授 戸津健太郎氏
講演2    MEMSデバイスの受託開発について
       株式会社メムス・コア 代表取締役社長 本間孝治氏
会 場: ポートメッセなごや交流センター3F 第3会議室
参加費: 無料
定 員: 100名
連絡先: 一般社団法人 中部経済連合会 調査部
TEL: 052-962-8091

11/12 海外進出における知的財産戦略セミナー

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日 付: 平成24年11月12日(月)
時 間: 13:30~16:30
テーマ: (1)海外進出のための知財戦略:技術流出防止と模倣品対策
(2)中国における商標の冒認出願の問題とその対策
内 容: (1)13:30~15:20
(2)15:30~16:30
講 師: (1)久永 道夫 氏(名古屋工業大学 産学官連携センター 知財活用部門)
(2)横山 方一 氏((独)日本貿易振興機構(ジェトロ) 知的財産課 知的財産権専門家)
会 場: ウインクあいち(愛知県産業労働センター)12階 1201会議室
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000046084.html
連絡先: 愛知県産業労働部産業科学技術課 技術振興第二グループ(川合)
TEL: 052-954-6370

11/13 最新技術を結集した東京スカイツリーの溶接設計・施工技術に関する講演会

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日 付: 平成24年11月13日(火)
時 間: 13:25~16:45
内 容: 1.「東京スカイツリーにおける最新技術と材料」
(株)日建設計 構造設計部門 構造技術室 技術長 加賀美 安男 氏
2.「東京スカイツリーにおける鉄骨施工技術」
(株)大林組 東京本店 建築事業部 生産技術部 専門技術課 担当課長 大塚 英郎 氏
講 師: 1.(株)日建設計 構造設計部門 構造技術室 技術長 加賀美 安男 氏
2.(株)大林組 東京本店 建築事業部 生産技術部 専門技術課 担当課長 大塚 英郎 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 第2会議室(管理棟4階)
参加費: 無料(資料代会員外2,000円)
定 員: 80名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所内 中部溶接振興会 事務局
TEL: 052-654-1633

11/13 材料表面改質トライアルコア研究会 

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日 付: 平成24年11月13日(火) [申込締切]平成24年11月9日(金)
時 間: 13:30~16:10
テーマ: 第1回 自動車触媒技術の開発動向とその評価について
内 容:  愛知県では、知的クラスター創成事業の成果を各関連企業に展開するため、
ナノテクノロジー関連機器を集約した「材料表面改質トライアルコア」を設置し、県内の多くの
企業の方々にご利用いただいています。
 本研究会では、「材料表面改質トライアルコア」に設置している機器とそれに関連する最新技術の紹
介を2回に分けて行います。
 第1回目は本県のものづくりの中心である自動車関連技術の紹介として、
「自動車用触媒の開発とその評価について」と題し、この分野で活躍する講師の方々をお迎えし、触媒・
吸着材料の基礎から応用研究の紹介と「材料表面改質トライアルコア」に昨年度設置致しました「自動
比表面積/細孔分布測定装置」を用いた材料評価手法について講演いただきます。

【プログラム】
■講 演1 13:35~14:45
 「自動車触媒における金属-担体相互作用に基づく構造変化」
 名古屋大学大学院工学研究科物質制御工学専攻教授 薩摩 篤 氏
■講 演2 15:00~16:10
 「吸着の基礎及び各種材料のキャラクタリゼーション」
 日本ベル株式会社 開発部 開発1課 立石 優子 氏
講 師: 名古屋大学大学院工学研究科物質制御工学専攻教授 薩摩 篤 氏 始め2名
会 場: あいち産業科学技術総合センター産業技術センター 講堂
参加費: 無料
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/sangyou/news/up_docs/h24chikura1.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 566-24-1841

11/14 分析技術講演会

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日 付: 平成24年11月14日(水)
時 間: 13:30~16:30
内 容: 1.「信頼性の高いpH測定のノウハウについて」
~pHの基本からサンプルに適した電極選択まで~
(株)堀場製作所 開発本部 小椋 克昭 氏
2.最新トピックス 第十六改正日本薬局方(JP16)における
製薬用水の導電率測定について ~オフラインでの測定において~
(株)堀場製作所 開発本部 芝田 学 氏
講 師: 1.(株)堀場製作所 開発本部 小椋 克昭 氏
2.(株)堀場製作所 開発本部 芝田 学 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 第1会議室(管理棟3階)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 金属・表面技術研究室 大橋芳明
TEL: 052-654-9921

11/14 平成24年度第1回二次電池セミナー

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日 付: 平成24年11月14日(水) [申込締切]平成24年11月13日(火)
時 間: 13:30~16:30
内 容:  あいち産業科学技術総合センターでは、県内の二次電池関連産業の振興を図ることを目的とした
「平成24年度第1回二次電池セミナー」を開催します。
 このセミナーでは、二次電池の最先端の開発に携わる研究者から、
電池の開発・製品化に重要な役割を果たす電池の劣化評価・安全性評価
などの二次電池評価解析技術や、大型蓄電システムへの適用が期待され
ている固体電解質を利用した全固体電池の開発状況と今後の展望について
詳しく解説いただきます。

■主催 愛知県
■後援 公益財団法人科学技術交流財団、愛知工研協会

■プログラム
 講演1【13:30 ~ 15:00】
 「二次電池評価解析技術について」
 講師: 株式会社コベルコ科研 技術本部高砂事業所電池技術室長 栗栖 憲仁 氏

 講演2【15:00 ~ 16:30】
 「固体電解質を利用した全固体型蓄電池の開発と課題」
 名古屋工業大学 物質工学専攻 准教授 中山 将伸 氏

■申込先(期限:11月13日まで)
  あいち産業科学技術総合センター
  産業技術センター FAX 0566-22-8033
講 師: 株式会社コベルコ科研 栗栖 憲仁 氏、名古屋工業大学 准教授 中山 将伸 氏
会 場: ウインクあいち18階 (公財)あいち産業振興機構セミナー室
参加費: 無料
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/sangyou/news/up_docs/1114battery.pdf

11/14 愛知・名古屋産業交流展

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日 付: 平成24年11月14日(水)~平成24年11月16日(金)
時 間: 10:00~17:00
内 容: 愛知県と名古屋市では、当地域に所在する企業・大学・研究機関等に一堂に
出展いただき、首都圏等の企業に産業集積状況や立地のメリットなどを広くPRする
展示会「愛知・名古屋産業交流展in東京2012」を東京ビッグサイトで開催します。

当財団からは、「東海広域ナノテクものづくりクラスター」事業の研究開発及び事業化の
成果や「中小企業支援」事業の成果試作品、ならびに今年度から装いを新たにした
「企業連携技術開発支援」事業の紹介など、参画企業と協力して出展します。


なお、当日は同時開催される「ものづくりNEXT↑2012」を始め大型展示会との
相互入場により、全国から来場する各分野(製造業、環境・新エネルギー、住宅・建築、
インテリア、医療・福祉)のビジネス関係者との商談や交流も可能です。

皆様のお越しを心からお待ちしています。
会 場: 東京ビッグサイト西展示棟アトリウム
詳 細: http://www.jma.or.jp/green/aichi-nagoya/

11/15 アジア太平洋地域の融合研究に関する国際会議
(AP-IRC 2012)

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日 付: 平成24年11月15日(火)

平成24年11月16日(水)
時 間: 11月15日(火)
10:00~19:30
11月16日(水)
8:30~15:15
テーマ: 360 degree outlook on critical scientific and technological challenges for a sustainable society
内 容: 2012年11月15日(火)
10:00 開会式
09:00-09:30 D.E.Morse,
"Biologically inspired, nano-structured materials for energy and photonics"
09:30-10:00 S.Tanaka,
"Future prospect 2012-2025 -How will the World and our business change in future-"
10:00-10:15 break time
10:15-10:45 J.F.Li(Invited),
"Thermoelectric nanocomposites and microscale modules"
10:45-11:15 U.Ruktanonchai(Invited),
"Nanotechnology for natural disaster mitigation"
11:15-11:30 1120 T.Harimoto,
"Multi-ERG Recording from Carp Retina by Penetrating Electrode Array with Various Length Microprobes"
11:30-11:45 1078 A.V.Baryshev,
"Plasmonic Garnet/Au Structures in the Multi-Pass Regime"
11:45-12:00 break time
12:00-13:30 Graduate Student Session (5min talk for 11 papers)
13:30-14:00 Y.Okada(Invited),
"Recent progress of seismic observation networks in Japan"
14:00-14:30 R.Geller(Invited),
"Limitations of predicting earthquakes and the myth of safety at Fukushima"
14:30-15:00 O.Khatib(Invited),
"Robots and the human"
15:00-15:15 1028 K.Ootsubo
"Construction Tele-Robotics System with AR Presentation"
15:15-15:30 break time
15:30-16:00 T.Ohira(Invited),
"Electric Vehicles on Electrified Roadways (EVER) -Powering Electric Cars by Exploiting Radio Frequency Displacement Currents via Revolving Tires-"
16:00-16:15 1077 N.D.G. Hettiarachchi,
"Integrated Approach of Regulate Global Temperature Rises and Climate Changes for Sustainable Planet"
16:15-17:30 Poster Session
17:30-18:00 Y.P.Kohama(Invited),
"Future sustainable energy system"
18:00-18:30 M.Kawamoto(Invited),
"Sustainable Mobility Society with Demand side Energy Management"
18:30-19:00 K.Aoki(Invited),
"A Development of fully automated truck platoon system with closed gap distance"
19:00-19:30 Y. Hayashi(Invited),
"Strategies and Policy/Technologies for Sustainable Transport and Cities"
2012年11月16日(水)
8:30-9:00 S.Takenoshita(Invited),
"Turning a tragedy into a miracle -Fukushima Medical University version for revitalization-"
9:00-9:30 G.P.Li(Invited),
"Heterogeneous Integrated Package Systems"
9:30-9:45 1121 T.Okayama,
"The disaster debris management in Ishinomaki city of Miyagi prefecture following the 2011 East Japan Earthquake"
9:45-10:00 1088 T.Yamada,
"Nitrate removal properties of solid-phase denitrification processes using acid-blended poly(L-lactic acid) as the sole substrate"
10:00-10:15 break time
10:15-10:45 D.H.C.Chua(Invited),
"Applications of Multifunctional Core-Shell Carbon Nanotubes as Bottom-Up Material for Key Technology"
10:45-11:00 1035 T.V.Thu,
"Synthesis and Characterization of Magnetic Graphene Oxide Nanocomposites"
11:00-11:15 1118 Y.Hirose,
"Analysis of chromatic acclimation photoreceptor in cyanobacteria"
11:15-11:30 1104 K.Nagao,
"New tool for optical control to reset circadian rhythms"
11:30-11:45 1066 S.Noda,
"Cu2O/ZnO Heterojunction Solar Cells Formed by Magnetron-Sputter Deposited Films Using Sintered Ceramics Targets"
11:45-12:00 1022 H.Maruhashi,
"Fabrication and characterization of polymer tandem solar cells"
12:00-13:30 Lunch
13:30-14:00 S.Sakata(Invited),
"Microbial methanogenesis as the process of methane hydrate formation"
14:00-14:15 1054 T.Kasumi,
"A proposal of potent inhibitor for cancer metastasis blocking the pocket of urokinase receptor: ab initio molecular simulations"
14:15-14:30 1061 M. Mohammad,
"Selective and base-free aerobic oxidation of 1,3-propanediol to 3-hydroxypropanoic acid using heterogeneous catalyst in aqueous media"
14:30-14:45 1095 R.Wadhwa,
"Anti-cancer Activity in Ashwagandha Leaves: Molecular Evidence"
14:15-15:00 1083 N.Misawa,
"A Study of Xenopus laevis oocyte Array in a Fluidic Channel for Multiple Electrophysiological Measurements"
15:00-15:15 1017 R.Botet,
"Is human population a gas of particles? "
2012年11月15日(火)
10:00 開会式
09:00-09:30 D.E.Morse,
"Biologically inspired, nano-structured materials for energy and photonics"
09:30-10:00 S.Tanaka,
"Future prospect 2012-2025 -How will the World and our business change in future-"
10:00-10:15 break time
10:15-10:45 J.F.Li(Invited),
"Thermoelectric nanocomposites and microscale modules"
10:45-11:15 U.Ruktanonchai(Invited),
"Nanotechnology for natural disaster mitigation"
11:15-11:30 1120 T.Harimoto,
"Multi-ERG Recording from Carp Retina by Penetrating Electrode Array with Various Length Microprobes"
11:30-11:45 1078 A.V.Baryshev,
"Plasmonic Garnet/Au Structures in the Multi-Pass Regime"
11:45-12:00 break time
12:00-13:30 Graduate Student Session (5min talk for 11 papers)
13:30-14:00 Y.Okada(Invited),
"Recent progress of seismic observation networks in Japan"
14:00-14:30 R.Geller(Invited),
"Limitations of predicting earthquakes and the myth of safety at Fukushima"
14:30-15:00 O.Khatib(Invited),
"Robots and the human"
15:00-15:15 1028 K.Ootsubo
"Construction Tele-Robotics System with AR Presentation"
15:15-15:30 break time
15:30-16:00 T.Ohira(Invited),
"Electric Vehicles on Electrified Roadways (EVER) -Powering Electric Cars by Exploiting Radio Frequency Displacement Currents via Revolving Tires-"
16:00-16:15 1077 N.D.G. Hettiarachchi,
"Integrated Approach of Regulate Global Temperature Rises and Climate Changes for Sustainable Planet"
16:15-17:30 Poster Session
17:30-18:00 Y.P.Kohama(Invited),
"Future sustainable energy system"
18:00-18:30 M.Kawamoto(Invited),
"Sustainable Mobility Society with Demand side Energy Management"
18:30-19:00 K.Aoki(Invited),
"A Development of fully automated truck platoon system with closed gap distance"
19:00-19:30 Y. Hayashi(Invited),
"Strategies and Policy/Technologies for Sustainable Transport and Cities"
2012年11月16日(水)
8:30-9:00 S.Takenoshita(Invited),
"Turning a tragedy into a miracle -Fukushima Medical University version for revitalization-"
9:00-9:30 G.P.Li(Invited),
"Heterogeneous Integrated Package Systems"
9:30-9:45 1121 T.Okayama,
"The disaster debris management in Ishinomaki city of Miyagi prefecture following the 2011 East Japan Earthquake"
9:45-10:00 1088 T.Yamada,
"Nitrate removal properties of solid-phase denitrification processes using acid-blended poly(L-lactic acid) as the sole substrate"
10:00-10:15 break time
10:15-10:45 D.H.C.Chua(Invited),
"Applications of Multifunctional Core-Shell Carbon Nanotubes as Bottom-Up Material for Key Technology"
10:45-11:00 1035 T.V.Thu,
"Synthesis and Characterization of Magnetic Graphene Oxide Nanocomposites"
11:00-11:15 1118 Y.Hirose,
"Analysis of chromatic acclimation photoreceptor in cyanobacteria"
11:15-11:30 1104 K.Nagao,
"New tool for optical control to reset circadian rhythms"
11:30-11:45 1066 S.Noda,
"Cu2O/ZnO Heterojunction Solar Cells Formed by Magnetron-Sputter Deposited Films Using Sintered Ceramics Targets"
11:45-12:00 1022 H.Maruhashi,
"Fabrication and characterization of polymer tandem solar cells"
12:00-13:30 Lunch
13:30-14:00 S.Sakata(Invited),
"Microbial methanogenesis as the process of methane hydrate formation"
14:00-14:15 1054 T.Kasumi,
"A proposal of potent inhibitor for cancer metastasis blocking the pocket of urokinase receptor: ab initio molecular simulations"
14:15-14:30 1061 M. Mohammad,
"Selective and base-free aerobic oxidation of 1,3-propanediol to 3-hydroxypropanoic acid using heterogeneous catalyst in aqueous media"
14:30-14:45 1095 R.Wadhwa,
"Anti-cancer Activity in Ashwagandha Leaves: Molecular Evidence"
14:15-15:00 1083 N.Misawa,
"A Study of Xenopus laevis oocyte Array in a Fluidic Channel for Multiple Electrophysiological Measurements"
15:00-15:15 1017 R.Botet,
"Is human population a gas of particles? "
講 師: 基調講演者
Daniel E. Morse
(University of California, Santa Barbara, USA)
Sakae Tanaka
(AQUABIT Corporation, Japan)
招待講演者
Daniel Hock Chuan Chua
(National University of Singapore, Singapore)
Robert Geller
(University of Tokyo, Japan)
Oussama Khatib
(Stanford University, USA)
G. P. Li
(University of California Irvine, USA)
Jing-Feng Li
(Tsinghua University, China)
Takashi Ohira
(Toyohashi University of Technology, Japan)
Yoshimitsu Okada
(National Research Institute for Earth Science and Disaster Prevention, Japan)
Uracha Ruktanonchai
(NanoDelivery System Lab, NANOTEC, Thailand)
Susumu Sakata
(National Institute of Advanced Industrial Science and Technology, Japan)
Seiichi Takenoshita
(Fukushima Medical University School of Medicine, Japan)
会 場: 伊良湖シーパーク&スパホテル
(愛知県田原市)
電話:0531-35-1500
参加費: (早期申込 11/5まで)
5,000円(学生)/ 20,000円(その他)
(11/6~)
10,000円(学生)/ 25,000円(その他)
詳 細: http://www.apirc.jp/index.html
連絡先: 豊橋技術科学大学
エレクトロニクス先端融合研究所(EIIRIS)
TEL: 0532-81-5117

11/16 クルマ未来博2012

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日 付: 平成24年11月16日(金)~平成24年11月18日(日)
時 間: 10:00~17:00
内 容: 【内容】次世代自動車をテーマとした講演会やセミナー、
    次世代自動車の車両・技術展示、試乗会、
    出展企業との商談・個別面談等
    ※プログラムにより事前に申込が必要です。
    下記WEBサイトからお申し込みください。

【出展企業数】119社・団体
【車両数等】  66車種77台 
会 場: 愛・地球博記念公園
参加費: 無料
詳 細: http://www.kurumamirai.com/
連絡先: クルマ未来博2012事務局
TEL 052-414-6595

11/20 第15回名古屋駅前イノベーションハブ技術シーズ発表会

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日 付: 平成24年11月20日(火) [申込締切]平成24年11月9日
時 間: 15:00~17:20
テーマ: バイオエネルギー関連技術~再生可能バイオマスエネルギーの展開~
内 容: 15:00-15:40 「セルロソーム生産Clostridiumu属によるバイオリファイナリー研究開発」
  三重大学大学院 生物資源学研究科 准教授 田丸 浩
15:40-16:20 「木質バイオマスからのバイオエタノール、ジェット燃料の製造」
  産業技術総合研究所 バイオマスリファイナリー研究センターセンター長 平田悟史
16:20-16:50 「中部経済産業局の施策紹介」
  経済産業省中部経済産業局地域経済部産業技術課
講 師: 三重大学大学院 生物資源学研究科 准教授 田丸 浩
産業技術総合研究所 バイオマスリファイナリー研究センターセンター長 平田悟史
会 場: 名古屋駅前イノベーションハブ
(愛知県産業労働センター15F 名古屋市中村区名駅4-4-38)
参加費: 無料
定 員: 30名
詳 細: http://www.ekimae-innova.jp/event/event20121120.doc
連絡先: (独)産業技術総合研究所中部センター イノベーションコーディネータ 都築明博
TEL: 052-736-7059

11/20 明日を拓くモノづくり新技術2012

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日 付: 平成24年11月20日(火)
時 間: 13:15~17:15
内 容: 基調講演
「本格普及を目指した家庭用燃料電池エネファームの取組状況と今後の技術課題」
東芝燃料電池システム(株) 取締役 技術統括責任者 永田 裕二 氏
ほか、成果発表10テーマ、見学会
講 師: 東芝燃料電池システム(株) 取締役 技術統括責任者 永田 裕二 氏
ほか
会 場: あいち産業科学技術総合センター 1階 講習会室
参加費: 無料
定 員: 120名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/h24/event241120.pdf
連絡先: 名古屋市工業研究所 支援総括室
TEL: 052-661-3161

11/21 計測自動制御学会 システム・情報部門 学術講演会

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日 付: 2012年11月21日(水) ~ 23日(金)
テーマ: つながる/つなげるシステム・情報技術
会 場: ウィルあいち
詳 細: http://www.sice.or.jp/~discrete/SSI2012/index.html
連絡先: 名古屋大学 大学院工学研究科 化学・生物工学専攻 橋爪研究室内 SSI2012事務局

11/27 平成24年度第1回食品関連事業者のための「食品の安全・安心」研究会

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日 付: 平成24年11月27日(火) [申込締切]平成24年11月22日(木)
時 間: 13:30~16:45
内 容: 講演会  【13:35~16:45】
 Ⅰ. 講 演【13:35-15:05】
   「食品表示一元化に向けた検討の状況とその方向について」
   ◆講 師:消費者庁 食品表示課
          食品表示調査官  結城 あけみ 氏


 Ⅱ. 講 演 【15:15-16:45】
    「食品中の放射性物質-日常の摂取調査結果をふまえて-」
    ◆講 師:・公益財団法人 科学技術交流財団
          知の拠点重点研究プロジェクト統括部 主幹研究員           
          ・東海コープ事業連合 商品検査センター 技術顧問
          斎藤 勲 氏

                           
 交流会 (名刺交換会) 【16:50~17:50】
会 場: 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち)
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k104.html

11/28 中部公設研テクノフェア

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日 付: 平成24年11月28日(水)-30日(金)
時 間: 10:00~17:00
テーマ: 八ヶ岳構想に基づく航空機、次世代自動車、ヘルスケア産業、などへの展開
会 場: ポートメッセ名古屋
参加費: 無料
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/index.html
連絡先: (独)産業技術総合研究所中部センター
TEL: 052-736-7370

11/28 第4回産総研マグネシウムポジウム

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日 付: 平成24年11月28日(水)
時 間: 10:20~15:05
テーマ: 次世代輸送機器軽量化を目指した最新軽量金属技術
内 容: 1.はじめの挨拶 10:20-10:25
中村 守氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 研究部門長)
2.特定元素を微量添加したマグネシウム合金圧延材の特性 10:25-10:45
千野 靖正氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 金属系構造材料設計研究グループ 研究グループ長)
3.マグネシウム合金連続鋳造材の鍛造技術の開発 10:45-11:05
斎藤 尚文氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 主任研究員)
4.不二ライトメタル(株)におけるマグネシウムへの取り組みについて 11:05-11:25
井上 正士氏(不二ライトメタル(株) 研究開発部長)
5.輸送機器の軽量化に向けたマグネシウム合金のセミソリッド成形 11:25-11:45
村上雄一朗氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 凝固プロセス研究グループ 研究員)
休 憩 11:45-13:15
6.アジアにおけるマグネシウム産業の動向 13:15-14:00
小原 久氏(一般社団法人 日本マグネシウム協会 専務理事)
7.セミソリッドプロセスによるアルミニウム合金の成形加工技術の開発 14:00-14:20
鬼頭 雅幸氏(愛三工業(株) ダイカスト事業部ダイカスト技術室 開発グループ マネージャー)
8.凍結鋳型における軽量金属合金の湯流れ特性 14:20-14:40
尾村 直紀氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 凝固プロセス研究グループ 研究員)
9.サステナブルマテリアル研究部門の素形材研究の紹介 14:40-15:00
小林 慶三氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 副研究部門長)
10.終わりの挨拶 15:00-15:05
小林 慶三氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 副研究部門長)
講 師: 千野 靖正氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 金属系構造材料設計研究グループ 研究グループ長)
斎藤 尚文氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 主任研究員)
井上 正士氏(不二ライトメタル(株) 研究開発部長)
村上雄一朗氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 凝固プロセス研究グループ 研究員)
小原 久氏(一般社団法人 日本マグネシウム協会 専務理事)
鬼頭 雅幸氏(愛三工業(株) ダイカスト事業部ダイカスト技術室 開発グループ マネージャー)
尾村 直紀氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 凝固プロセス研究グループ 研究員)
小林 慶三氏(産総研サステナブルマテリアル研究部門 副研究部門長)
会 場: ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場) 交流センター 3階 第3会議室
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/mrisus/ja/event/Mg-sympo4/mgsympo4-program.html
連絡先: 産総研 中部センター サステナブルマテリアル研究部門
TEL: 052-736-7086

11/28 次世代ものづくり基盤技術産業展 -TECH Biz EXPO 2012-

詳細を表示

日 付: 平成24年11月28日(水)~平成24年11月30日(金)
時 間: 10:00~17:00
内 容:  「TECH Biz EXPO 2012」は、自動車・航空機産業など世界をリードする「ものづくり」の
中核都市「名古屋」で開催する産業見本市です。
 新しい産業における技術的課題を解決するために、時々のテーマに基づく企画展示と
技術講演会を併催し、プロダクトイノベーションを促します。
 当財団からは、「東海広域ナノテクものづくりクラスター」や「知の拠点重点研究プロジェクト」
における産学官連携による研究開発の成果を始め、現在「知の拠点」で整備が進められている
「シンクロトロン光利用施設」についてご紹介します。
 当財団ブースにて皆様のお越しをお待ちしています。


【主催】 名古屋国際見本市委員会
      構成:名古屋市、愛知県、名古屋商工会議所、日本貿易振興機構名古屋貿易情報センター、
          (公財)名古屋産業振興公社

【財団ブース】 D-3

出展内容等は各事業のホームページをご覧ください。
 ■東海広域ナノテクものづくりクラスター
   http://www.astf.or.jp/cluster/event/event/20121128/index.html
 ■知の拠点重点研究プロジェクト
   http://www.astf-kha.jp/project/event/2012/10/2012-1.html
 ■シンクロトロン光利用施設
   http://www.astf-kha.jp/synchrotron/  
会 場: ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
詳 細: http://www.techbizexpo.com/

11/28 ~グローバルなものづくりに関する講演会~
「現在起きていることを正しく認識し、競争激化の時代を勝ち抜く」
~中小企業の戦略的ものづくり~

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日 付: 平成24年11月28日(水)
時 間: 13:30~16:30
内 容: 1.「第四次産業革命と業界再編」
カスタマイト・ホールディングス(株) 代表取締役 江面 集三 氏
2.「ITと企業経営 – 業務データから顧客データへ -」
カスタマイト・ホールディングス(株) 最高技術責任者 小林 悟 氏
講 師: 1.カスタマイト・ホールディングス(株) 代表取締役 江面 集三 氏
2.カスタマイト・ホールディングス(株) 最高技術責任者 小林 悟 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 第2会議室 第2室(管理棟4階)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 電子技術研究室 黒宮 明
TEL: 052-654-9948

11/30 研究交流クラブ第151回定例会/地域イノベーションを目指すバイオテクノロジーシンポジウム

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日 付: 平成24年11月30日(金) [申込締切]平成24年11月26日(月)
時 間: 14:30~19:00
テーマ: バイオテクノロジーの震災復興への活用
内 容: 14:30~14:40 開会挨拶
14:40~15:40 講演1 「再生可能エネルギーとしてのバイオエタノール ~現状と展望~」
            岐阜大学 応用生物科学部 教授 高見澤 一裕氏
15:50~16:50 講演2 「高糖性高バイオマスソルガムの育種開発とその利活用の可能性」
            名古屋大学 生物機能開発利用研究センター 准教授 佐塚 隆志氏
16:50~17:30 講師2名との テーマディスカッション
         座長:名古屋大学 産学官連携推進本部 連携推進部長・教授 武田 穣氏
17:40~19:00 交流会(ライトパーティー)
会 場: ホテル ルブラ王山
参加費: 無料(会員以外は交流会のみ1,500円)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_151.html

12/1 日本セラミックス協会東海支部 学術研究発表会

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日 付: 平成24年12月1日(土)
時 間: 9:15~17:00
内 容: http://www.ceramic.or.jp/stokai/H24_tgyoji/H24_20121201gaku/program.pdf
会 場: 名古屋大学 IB電子情報館
参加費: 一般:3500円、学生:2000円
詳 細: http://www.ceramic.or.jp/stokai/H24_tgyoji/H24_20121201gaku/announce.html
連絡先: 名古屋大学 楠美智子
TEL: 052-789-3920

12/3 第2回 未利用熱エネルギー技術シンポジウム

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日 付: 平成24年12月3日(月) [申込締切]平成24年11月30日(金)
時 間: 13:00~17:35
テーマ: 中温から高温域を対象に、鉄鋼産業、自動車等における排熱利用技術や、熱電変換技術、断熱技術、蓄熱技術、熱音響技術等について講演を行う
内 容: 13:00 - 13:05 開会挨拶: 
 産業技術総合研究所 ナノテクノロジー・材料・製造分野
 副研究統括  清水 敏美
13:05 - 13:10 来賓挨拶: 
 経済産業省 産業技術環境局 研究開発課 課長 渡邊 昇治 
13:10 - 13:50 「未利用熱エネルギーから電気を取り出す熱電変換材料・デバイス」 
 名古屋大学大学院 工学研究科 教授 河本 邦仁
13:50 - 14:30 「自動車の熱管理技術と課題」 
 トヨタ自動車株式会社 車両基盤企画部 車両統合技術開発室
 主査  松野 孝充 
14:30 - 15:10 「商用車向廃熱回生用熱音響スターリングエンジンの研究」 
 株式会社いすゞ中 央研究所 エネルギー技術研究部
主席研究員  阿部 誠
5:10 - 15:30 ─休憩─
5:30 - 16:10 「PCMを用いた潜熱蓄熱技術」 
北海道大学大学院 工学研究科 准教授  沖中 憲之
6:10 - 16:50 「製鉄所における究極の省エネ、CO2削減技術の開発」 
JFEスチール株式 会社 スチール研究所 環境プロセス研究部 
副部長  壁矢 和久
6:50 - 17:30 「断熱材料の現状と将来」 
美濃窯業株式会社 NC事業グループ 
グルー プリーダー  熊澤 猛
7:30 - 17:35 閉会挨拶: 
産業技術総合研究所 先進製造プロセス研究部門長 村山 宣光
講 師: 名古屋大学大学院 工学研究科 教授 河本 邦仁
トヨタ自動車株式会社 車両基盤企画部 車両統合技術開発室 主査 松野 孝充 
株式会社いすゞ中 央研究所 エネルギー技術研究部 主席研究員 阿部 誠
海道大学大学院 工学研究科 准教授  沖中 憲之
FEスチール株式 会社 スチール研究所 環境プロセス研究部 副部長 壁矢 和久
濃窯業株式会社 NC事業グループ グルー プリーダー 熊澤 猛
会 場: 愛知県産業労働センター ウィンクあいち 小ホール
参加費: 無料
定 員: 150名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/amri/miriyounetsu/index.html
連絡先: 第2回未利用熱エネルギー技術シンポジウム事務局

12/3 情報処理学会東海支部主催講演会

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日 付: 平成24年12月3日(月)
時 間: 15時30分~17時
テーマ: 「歴史を明日の糧に」
講 師: 中野裕子氏(博物館 明治村 主任学芸員)
会 場: 東桜会館 1階 集会室
参加費: 無料
詳 細: http://www.ipsj-tokai.jp/
連絡先: 一般社団法人情報処理学会東海支部
TEL: (050)5556-2856

12/4 第9回 豊橋技術科学大学 産官学交流フォーラム2012

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日 付: 平成24年12月4日(火)
時 間: 9:30~17:30
テーマ: 「機能集積化知能デバイスの開発研究」
-異分野融合が進むスマートセンサ/MEMSと新規応用分野-
内 容: 9:30     受付開始
10:00~10:05 開会挨拶  
 豊橋技術科学大学 副学長(研究担当) 石田 誠
10:05~10:50 招待講演Ⅰ「青森から世界へ-次世代のヘルスケア地域モデルをめざして」
 青森県商工労働部新産業創造課 主幹 村下 公一
10:50~12:40 研究紹介 ショートプレゼンテーション
10:50~11:00(1)「知能基板上への集積化マイクロデバイスの研究開発」
 エレクトロニクス先端融合研究所 助教 赤井 大輔
11:00~11:10(2)「農業・環境用マルチモーダルセンサに関する研究」
 テーラーメイド・バトンゾーン教育推進本部 特任助教 二川 雅登
11:10~11:20(3)「MEMSファブリペロー干渉計を用いた非標識バイオセンサ」
 電気・電子情報工学系 助教 高橋 一浩
11:20~11:30(4)「集積化マイクロ/ナノワイヤーデバイスのセンサ応用」
 電気・電子情報工学系 准教授 河野 剛士/博士課程 牛流 章弘
11:30~11:40(5)「網膜視機能解析に向けた神経インターフェイスに関する研究」
 エレクトロニクス先端融合研究所 特任助教 針本 哲宏
11:40~11:50(6)「豊橋プローブおよびICウェーハプロセス上での基板貫通配線の形成」
 エレクトロニクス先端融合研究所 特任講師 大井 英生
11:50~12:00 休憩
12:00~12:10(7)「機能集積化有機膜を利用した化学センサの開発」
 電気・電子情報工学系 准教授 服部 敏明/助教 加藤 亮
12:10~12:20(8)「細胞機能解析用MEMSプラットフォームの開発」
 機械工学系 助教 永井 萌土
12:20~12:30(9)「集積化MEMS技術による細菌迅速診断チップの開発」
 テーラーメイド・バトンゾーン教育推進本部 特任教授 石井 仁
12:30~12:40(10)「ポイント・オブ・ケア医療検査用ポーラスシリコン・超常磁性微粒子融合型光学的バイオセンシング プロトコル確立」
 エレクトロニクス先端融合研究所 教授 Adarsh SANDHU
12:40~14:30 昼食・懇談会(希望者):会場に発表テーマのポスター展示
          (発表者とのフリーディスカッション)
14:40~16:25 研究紹介・講演会
14:40~14:55 研究概要「異分野融合研究が進むスマートセンサ/MEMSと新規応用分野の研究開発の現状と展開」
 電気・電子情報工学系 教授、VBL長 澤田 和明
14:55~15:40 招待講演Ⅱ「ICTを活用したヘルスケアマネンジメントシステムの開発」
 奈良女子大学 社会連携センター 特任准教授 梅田 智弘
15:40~16:25 招待講演Ⅲ「デジタルヘルスを産業に」
 日経BP社 日経エレクトロニクス 兼 デジタルヘルスOnline記者 小谷 卓也
16:25~16:30 閉会挨拶 豊橋技術科学大学 VBL長,教授 澤田 和明
16:30~17:30 集積回路/センサ/MEMSデバイス研究施設(「LSI工場」)/異分野融合研究施設(EIIRIS-1)見学(希望者)
講 師: 招待講演Ⅰ
 村下 公一(青森県商工労働部新産業創造課 主幹) 
招待講演Ⅱ
 梅田 智弘(奈良女子大学 社会連携センター 特任准教授)
招待講演Ⅲ
 小谷 卓也(日経BP社 日経エレクトロニクス 兼 デジタルヘルスOnline記者)
会 場: 豊橋技術科学大学
ベンチャービジネスラボラトリー(VBL)
参加費: 無料
昼食・懇談会出席者は1000円
定 員: 60名
連絡先: 豊橋技術科学大学VBL
Email:vbl-office@vbl.tut.ac.jp
TEL: TEL,FAX共に
0532-44-6979

12/4 平成24年度第2回炭素材料研究会

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日 付: 平成24年12月4日(火) [申込締切]平成24年12月3日(月)
時 間: 13:30~16:50
内 容: ○講演Ⅰ 【14:10~ 15:10】
「熱可塑性炭素繊維複合材料」
講 師: ダイセルポリマー株式会社 名古屋支店長
営業部開発担当部長 横山 盛之 氏

炭素繊維複合材料の中でも熱可塑性長繊維強化樹脂は成形加工時間が1分程度と短く、
高強度と部品コストを両立できる素材として注目されています。
素材の特性、成形加工法などを解説し、自動車や工業分野での用途事例を紹介します。


○講演Ⅱ 【15:20~ 16:50】
「航空機用難削材の加工技術」
講 師: 三菱マテリアル株式会社 超硬製品事業部販売企画部
部長補佐 伊藤 正昭 氏

航空機機体やジェットエンジンに使用される、チタン合金やCFRPなどの
各種材料の特性と切削加工のポイントを解説いたします。


○交流会(名刺交換会) 【17:00~18:00】
参加費 1,000円(参加希望者のみ) *当日現金にてお支払いください。
会 場: 愛知県技術開発交流センター
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。今回は2回目です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k103.html

12/5 セミコン・ジャパン2012

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日 付: 平成24年12月5日(水)~平成24年12月7日(金)
時 間: 10:00~17:00
内 容:  人々の明るく幸せな未来を担う、エコでクリーンな先進社会の実現には、半導体が不可欠です。
 エレクトロニクスを基軸にした社会システムを構築する半導体ビジネスが、世界の産業の推進役と
なっています。
 セミコン・ジャパンは、半導体を中心としたマイクロエレクトロニクスの製造を支える装置・材料産業
の世界を代表する世界最大の装置・材料系の総合展示会として、半導体の技術とビジネスの「今」
そして「未来」が幕張メッセから発信されます。
 当財団からは、「東海広域ナノテクものづくりクラスター」の研究開発成果を紹介します。
 
 当財団ブース【ブース番号:3B006】にて皆様のお越しをお待ちしています。

 
【セミコンジャパン公式HP】Http://www.semiconjapan.org/ja/
会 場: 幕張メッセ国際展示場
詳 細: http://www.astf.or.jp/cluster/event/event/20121205/index.html

12/5 平成24年度第3回夢の材料グラフェンの新技術・新商品・新事業を考える研究会

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日 付: 平成24年12月5日(水) [申込締切]平成24年12月3日(月)
時 間: 14:00~16:45
内 容: ○講演Ⅰ  【14:00 ~ 15:15】
「土に学ぶ省エネ住宅-新しい断熱材の開発とグラフェンへの期待-」
講 師: 株式会社LIXIL  商品本部 水まわり総合技術研究所 IBA推進室
                   室長    井須 紀文 氏   
 2050年にCO2総排出量を80%削減することを目指した研究開発を進めている。住宅の省エネは今後ますます重要とあり、断熱性能の向上を目指してナノ多孔質構造を持つセラミックス粒子を用いた真空断熱材の開発を進めている。開発の現状とグラフェンへの期待について述べる。
 
○講演Ⅱ  【15:30 ~ 16:45】 
「高品質グラフェン作製に向けた結晶成長技術」
講 師: 名城大学  理工学部材料機能工学科 
                  教授     丸山 隆浩 氏
グラフェンはナノカーボン材料の代表的な材料であり、Siなどの半導体を上回る特性をもつことから近年盛んに研究が行われている。本講演ではデバイス作製のための鍵となるグラフェンの結晶成長の現状と課題について報告する。また、カーボンナノチューブとの比較も行う。

    
○交流会(名刺交換会)  【16:50 ~ 17:50】 
参加費 1,000円(参加希望者のみ)  *当日現金にてお支払いください。

※ 講師の御都合などにより、予定については変更となることがあります。
会 場: 名城大学 名駅サテライト MSAT 13階 多目的室
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。(今回最終回です)

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k101.html

12/6 燃料電池の周辺部品に関する技術研究会

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日 付: 平成24年12月6日(木) [申込締切]平成24年12月3日(月)
時 間: 13:30~17:00
テーマ: 燃料電池開発企業との情報交流の場としてご活用ください
内 容: 13:30~15:30 講演会
「固体酸化物形燃料電池の現状と将来展望」 日本特殊陶業(株) 宮端 健次 氏
「燃料電池自動車開発状況と燃料電池の周辺部材に求める仕様」 日産自動車(株) 長谷川 卓也 氏
15:40~17:00 企業交流会
講 師: 日本特殊陶業(株) 新規事業推進本部 SOFCプロジェクト 主任 宮端 健次 氏
日産自動車(株) 総合研究所 研究企画部 戦略企画室 SIR 長谷川 卓也 氏
会 場: 愛知県技術開発交流センター(産業技術センター内)
(刈谷市恩田町1-157-1)
参加費: 無料
定 員: 講演会:200名、企業交流会:80名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000054297.html
連絡先: 愛知県産業労働部産業科学技術課技術振興第一グループ
TEL: 052-954-6350

12/6 平成24年度第2回次世代ロボット産業研究会

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日 付: 平成24年12月6日(木) [申込締切]平成24年12月5日(水)
時 間: 13:30~16:55
内 容: ◆ 開会 【13:30-13:35】

◆ 講演I 【13:35-14:35】
「ロボット開発の課題及び生活支援ロボット安全検証センターの取組について」
講 師 独立行政法人産業技術総合研究所 知能システム研究部門
副部門長 大場 光太郎 氏
生活支援ロボットをサービスとして社会実装する際の問題点、特に安全性の評価について、
生活支援ロボット安全検証センターでの取り組みの紹介と、社会実装の実例として、
産総研で行っている、気仙沼~絆~プロジェクトの紹介をしたい。

◆ 講演Ⅱ 【14:45-15:45】
「国際安全規格「パーソナルケアロボットの安全要求事項」の概要」
講 師 名古屋大学大学院 工学研究科 機械理工学専攻
教授 山田 陽滋 氏
本講演では,次世代ロボットのための安全技術開発に貢献する標題の国際安全規格の概要を紹介す
る.同規格は,わが国において,次世代ロボット市場創出の期待がかかる移動ロボットや人間装着
型ロボットを対象として,2007年,"human as workpiece" をスローガンにその策定活動がスタート
し,2013年にその出版が予定されている.

◆ 講演Ⅲ 【16:00-16:55】
「移動作業型生活支援ロボットのについて-警備ロボットを例として-」
講 師 綜合警備保障株式会社 開発技術部
課長代理 有木 孝夫 氏
弊社の警備・案内ロボットを紹介するとともに ロボットの安全対策として、ISO14121に則ったリス
クアセスメント、およびISO12100のスリーステップメソッドによるリスク低減による安全に関する
取り組みについて、事例を挙げながら紹介させていただきます。

◆ 交流会(名刺交換会)【17:10 -18:10】 参加費 1,000円(参加希望者のみ)
会 場: 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち)
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。今回は2回目です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k102.html

12/7 愛知工業大学グリーンエネルギー研究拠点国際シンポジウム

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日 付: 平成24年12月7-8日
時 間: 7日13:00-17:45
8日10:00-13:00
テーマ: 太陽光エネルギー利用技術に関する太陽電池、蓄電池、ならびに電力変換システムの高度化技術
内 容: 12月7日(金) 13:00-17:45 (1号館3階視聴覚室)
1.Fluorinated materials for Li battery (フッ素化材料によるLiイオン電池の高性能化)
Henri Groult 教授( Pierre and Marie Curie 大学, フランス)
2.Surface modification of carbon materials by elemental fluorine and its compounds(フッ素及びフッ素化合物による炭素材料の表面修飾)
 Zoran Mazej 教授(Jožef Stefan 研究所,  スロベニア)
3.Status and prospects of organic solar cells (有機太陽電池の現状と展望)
 Rajesh Narayana Perumal 教授(Sri Sivasubramaniya Nadar 工科大学,  インド)
4.The next generation electronic displays (次世代電子ディスプレイの技術開発)
Paik-Kyun Shin教授 (仁荷大学, 韓国)
12月8日(土) 10:00-13:00 (1号館3階視聴覚室)
1.Nitride semiconductors for energy generation (窒化物半導体によるエネルギー生成)
Honxing Jiang教授 (テキサス工科大学, アメリカ)
2.Prospects of III-nitrides nanostructures (Ⅲ族窒化物ナノ構造への期待)
Sam Nyung Yi 教授 (韓国海洋大学, 韓国)
3.Status and prospects of the green energy research in China(中国におけるグリーンエネルギー研究の現状と展望)
Yong Chen教授 (中国科学院, 中国)
その他本学教員による講演と、大学院生によるポスター展示発表を行います
会 場: 愛知工業大学
八草キャンパス1号館
参加費: 無料
詳 細: http://so-ken.aitech.ac.jp/soken/topics/h24_index.html#0728
連絡先: 愛知工業大学
総合技術研究所
TEL: 0565-48-8121
内線1430

12/7 愛工大テクノフェア

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日 付: 平成24年12月7日
時 間: 10:00~16:00
テーマ: 創造・ひとづくり・ものづくり
内 容: 技術シーズ展示: 63件
特別講演 2件
講演 5件
研究施設見学
技術相談など
講 師: 末永康仁(情報科学科教授)
遠藤守信(信州大学特別特任教授、本学客員教授)
一柳勝宏(電気学科教授、エコ電力研究センター長)
井上眞一(応用化学科教授)
戸伏壽昭(機械学科教授)
青木徹彦(都市環境学科教授、耐震実験センター長)
尾形素臣(建築学科教授)
会 場: 愛知工業大学
八草キャンパス
1号館
参加費: 無料
詳 細: http://so-ken.aitech.ac.jp/soken/topics/files/techno.pdf
連絡先: 愛知工業大学
総合技術研究所
社会連携室
TEL: 0565-48-8121
内線1430

12/7 安全安心地域共創リサーチセンター シンポジウム

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日 付: 平成24年12月7日(金)
時 間: 13時~17時
テーマ: 「沿岸域における地震防災」
-津波浸水予測域におけるレジリエンスの向上-
内 容: ○開会挨拶 榊 佳之(豊橋技術科学大学長)
○特別講演
  講 師: 重村 力(神奈川大学教授・元日本建築学会副会長)
「三陸における津波被災集落の減災と復興の課題」
○パネルディスカッション「沿岸域における地震防災」
■話題提供
・「沿岸域構造物の津波被害とその対策」
根木 貴史(運輸政策研究機構 運輸政策研究所 主任研究員/
前・国土交通省 国土技術政策総合研究所 沿岸海洋研究部 沿岸防災研究室長)
・「沿岸域での建物の揺れの特徴と地震観測の重要性」
田村 和夫(千葉工業大学 教授)
・「臨海工業団地における事業継続性計画(BCP)の取り組み」
戸田 敏行(愛知大学 教授)
・「沿岸域での液状化対策-東日本大震災における東京湾臨海部での被害に学ぶ-」
中井 正一(千葉大学 教授)
・「津波浸水後の応急復旧のための資材・仮設構造システムの開発」
濱本 和彦(ヒロセ株式会社 常務執行役員)
■討 論
進 行: 斉藤 大樹(建築研究所 国際地震工学センター上席研究員/名古屋大学 減災連携研究センター客員教授)
○閉会挨拶
山田 聖志(日本建築学会東海支部災害委員長/豊橋技術科学大学安全安心地域共創リサーチセンター長)
講 師: 特別講演
重村 力(神奈川大学教授・元日本建築学会副会長)
会 場: 豊橋商工会議所9階大ホール
(豊橋市花田町字石塚42-1)
電話: 0532-53-7211
参加費: 無料
定 員: 150名
連絡先: 安全安心地域共創リサーチセンター(研究協力課研究センター係)
E-mail:carm@office.tut.ac.jp
TEL: TEL:0532-44-6574
FAX:0532

12/7 計測分析に関する講演会「固体材料の微小領域解析事例」

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日 付: 平成24年12月7日(金) [申込締切]平成24年12月6日(木)
時 間: 13:30~16:40
テーマ: 透過電子顕微鏡、走査電子顕微鏡
内 容: 13:40~14:40 「透過電子顕微鏡(TEM)の基礎的事項と応用例」 大阪大学 森 博太郎 氏
14:50~15:50 「走査電子顕微鏡(SEM)による先端材料向け最新解析技術」 (株)日立ハイテクノロジーズ 多持 隆一郎 氏
16:00~16:40 施設見学(あいち産業科学技術総合センター 計測分析室、シンクロトロン光利用施設)
講 師: 大阪大学 超高圧電子顕微鏡センター 特任教授 森 博太郎 氏
(株)日立ハイテクノロジーズ モノづくり統括本部 グローバルアプリケーションセンタ センタ長 多持 隆一郎 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 講習会室
(豊田市八草町秋合1267-1、リニモ「陶磁資料館南」駅北側すぐ)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000055081.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 共同研究支援部 計測分析室
担当:鈴木、加納
TEL: 0561-76-8315

12/7 シンポジウム「新材料で構成する快適建築空間」

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日 付: 平成24年12月7日(金) [申込締切]平成24年11月30日(金)
時 間: 13:30~16:45
テーマ: 新しい窓の機能と役割(光・熱の制御と利用を中心にして
内 容: 13:30~13:35 開会あいさつ
産総研 ナノテクノロジー・材料・製造分野  副研究統括 清水 敏美氏
13:35~13:40 趣旨説明
【基調講演】
13:40~14:20 「光・熱の制御に着目した窓の最新動向」
東京理科大学理工学部建築学科環境工学研究室 教授 井上 隆氏
14:20~15:00 ガラスの部
14:20~14:40 「省エネルギー性能に優れた調光ガラスの開発」
産総研 サステナブルマテリアル研究部門環境応答機能薄膜研究グループ長 吉村 和記氏
14:40~15:00 「サーモクロミック窓のための材料技術と産総研の取り組み」
産総研 サステナブルマテリアル研究部門環境応答機能薄膜研究グループ 主任研究員 岡田 昌久氏
15:00~15:20 休憩
15:20~16:00 窓枠の部
15:20~15:40 「わが社の木製サッシの方向性」
キマド株式会社 代表取締役 木原 正進氏
15:40~16:00 「住宅用サッシのデザインと機能の進化と深化」
株式会社LIXIL 金属・建材カンパニー商品本部住宅サッシ統括部サッシ商品部 部長 大野 真氏
 【特別講演】
16:00~16:40 「外部環境との交感―窓の機能を引き出す建築デザイン」
株式会社日建設計 設計部門副代表 設計部長 五十君 興氏
16:40~16:45 閉会あいさつ
産総研 サステナブルマテリアル研究部門 研究部門長 中村 守氏
17:30~19:00 意見交換会
講 師: 東京理科大学理工学部建築学科環境工学研究室 教授 井上 隆氏
産総研 サステナブルマテリアル研究部門環境応答機能薄膜研究グループ長 吉村 和記氏
産総研 サステナブルマテリアル研究部門環境応答機能薄膜研究グループ 主任研究員 岡田 昌久氏
キマド株式会社 代表取締役 木原 正進氏
株式会社LIXIL 金属・建材カンパニー商品本部住宅サッシ統括部サッシ商品部 部長 大野 真氏
株式会社日建設計 設計部門副代表 設計部長 五十君 興氏
会 場: 石垣記念ホール(東京都港区赤坂1丁目9番13号 三会堂ビル9階)
参加費: 無料(但し意見交換会ご出席の場合は3000円)
定 員: 180名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/mrisus/ja/event/harmonic4/harmo-sympo4-annai.html
連絡先: 産総研サステナブルマテリアル研究部門
TEL: 052-736-7086

12/10 平成24年度産総研本格研究ワークショップin中部

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日 付: 平成24年12月10日(月)
時 間: 13:00~17:30
テーマ: ものづくりとサービスの融合 -新たな価値づくり(快適・安心・満足・・・)
内 容: 13:00~13:05 開会挨拶 産業技術総合研究所理事長 野間口 有
13:05~13:10 来賓挨拶 中部経済産業局長 紀村 英俊 氏
13:10~13:15 来賓挨拶 (株)商工組合中央金庫 執行役員 久貝 卓 氏
13:15~13:25 趣旨説明 産業技術総合研究所中部センター所長 鳥山 素弘
13:25~14:00 基調講演 「ものづくり原点回帰 -Product-Service Systemにみる製造戦略-」
 首都大学東京 教授 下村 芳樹 氏
14:00~14:20 講演1 「快適建築空間のための材料技術」
 サステナブルマテリアル研究部門 副研究部門長 田澤 真人
14:20~14:40 講演2 「ミサワホームにおける快適住宅」
 ミサワホーム株式会社 取締役 常務執行役員 若月 恵治 氏
14:40~15:00 講演3 「満足感を与える車載機器を実現するために」
 ヒューマンライフテクノロジー研究部門 研究部門長 赤松 幹之
15:00~15:10 休憩
15:10~15:30 講演4 「高性能センサが拓く生体ガス分析機器開発とヘルスケア分野への事業展開」
 フィガロ技研株式会社 営業技術部長 瀬戸口 泰弘 氏
15:30~15:45 講演5 「呼気分析用のセンサデバイス開発」
 先進製造プロセス研究部門 電子セラミックプロセス研究グループ グループ長 申 ウソク
15:45~16:00 講演6 「商工中金の中小企業支援への取組と産総研との連携について」
 株式会社商工組合中央金庫 ソリューション事業部長 鈴木弘 氏
16:00 ポスター発表、展示、マッチング相談会
17:30 閉会挨拶 産業技術総合研究所 理事 上田 完次
講 師: 首都大学東京 教授 下村 芳樹 氏
産総研サステナブルマテリアル研究部門 副研究部門長 田澤 真人
ミサワホーム株式会社 取締役 常務執行役員 若月 恵治 氏
産総研ヒューマンライフテクノロジー研究部門 研究部門長 赤松 幹之
フィガロ技研株式会社 営業技術部長 瀬戸口 泰弘 氏
産総研先進製造プロセス研究部門 電子セラミックプロセス研究グループ グループ長 申 ウソク
株式会社商工組合中央金庫 ソリューション事業部長 鈴木弘 氏
会 場: メルパルクNAGOYA(JR千種駅・地下鉄千種駅 1番出口すぐ)
参加費: 無料
定 員: 250名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20121210/info.html
連絡先: 産総研 中部センター 中部産学官連携センター
TEL: 052-736-7370

12/10 豊橋技術科学大学 未来ビークルシティリサーチセンター 第16回シンポジウム

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日 付: 平成24年12月10日(月) [申込締切]12月3日(月)
時 間: 13時30分~16時10分
テーマ: 「環境先進車両の開発動向と次世代給電技術」
内 容: 13:30~13:35 開会挨拶
豊橋技術科学大学 副学長 未来ビークルシティリサーチセンター長  角田 範義
13:35~14:25 【講演1】 「走行中の電気自動車へ路面から給電する技術の開発」
豊橋技術科学大学 電気・電子情報工学系 教授  大平 孝
14:25~14:35 休憩
14:35~15:25 【講演2】 「スズキの電気自動車開発への取り組み」
スズキ(株)開発企画部 第二プロジェクト 技術専門職  川島 博幸 氏
15:25~16:05 【講演3】 「次世代自動車地域産学官フォーラムの取り組み」
中部経済産業局 次世代自動車室長  柳原 和男 氏
16:05~16:10 閉会挨拶
豊橋技術科学大学 電気・電子情報工学系 教授  櫻井 庸司
講 師: 【講演2】
スズキ(株)開発企画部
 第二プロジェクト 技術専門職  川島 博幸 氏
【講演3】
中部経済産業局 
次世代自動車室長  柳原 和男 氏
会 場: 豊橋技術科学大学 A講義棟 A-101
参加費: 無料
詳 細: http://www.rcfvc.tut.ac.jp/16thsymposium.pdf
連絡先: 豊橋技術科学大学 電気・電子情報工学系 櫻井庸司 
E-mail: sakurai@ee.tut.ac.jp
TEL: Tel./FAX: 0532-44-6722

12/11 第2回「材料表面改質トライアルコア研究会」

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日 付: 平成24年12月11日(火) [申込締切]平成24年12月10日(月)
時 間: 13:30~16:10
内 容: この研究会は、愛知県産業技術センター「材料表面改質トライアルコア」に設置された
機器の紹介とそれに関連する最新技術の紹介を行うもので、第2回目となる今回は、
「燃料電池材料の開発とその評価」と題し、次世代自動車として早期実用化が期待
されている燃料電池自動車(FCV 車)用触媒に関する講演とトライアルコアで実施する
燃料電池の発電評価手法についても紹介します。


◇場  所:あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 講堂
       (刈谷市恩田町1丁目157番1)
◇講演内容:
(1)白金使用量削減を目指した燃料電池用コア/シェル触媒の開発
     講師:同志社大学高等教育研究機構 教授 大門 英夫 氏
(2)「燃料電池トライアルコア」における発電性能評価および活動状況
     講師:あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター
        自動車・機械技術室 主任 鈴木 正史

◇申込・問合せ先:
  あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター環境材料室・化学材料室
  TEL:0566-24-1841 FAX:0566-22-8033
講 師: 同志社大学高等教育研究機構 教授 大門 英夫 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 講堂
参加費: 無料
詳 細: Http://www.aichi-inst.jp/sangyou/news/up_docs/h24chikura2.pdf
連絡先: 環境材料室・化学材料室 TEL:0566-24-1841 FAX:0566-22-8033

12/11 名古屋工業技術協会平成24年度第2回研究会

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日 付: 平成24年12月11日(火)
時 間: 14:30~17:30
テーマ: ものづくりの高度化に役立つ先端計測技術研究会
内 容: 14:30~15:00「マグネシウム合金中酸素分析法の開発と品質管理への応用」
 柘植 明(産総研 計測フロンティア研究部門 不均質性解析研究グループ 主任研究員)
15:00~15:30「固体NMR法による分子~ナノスケール情報を用いた材料設計支援」
 西田 雅一(産総研 計測フロンティア研究部門 不均質性解析研究グループ 主任研究員)
15:30~15:45 -休 憩-
15:45~16:15「ものづくりに係わる物質のキャラクタリゼーション」
 後藤 義人(産総研 計測フロンティア研究部門 ナノ移動解析研究グループ グループ長)
16:15~16:45「陽電子ビームを用いた先端材料のサブナノ空孔計測」
 鈴木 良一(産総研 計測フロンティア研究部門 上席研究員)
16:45~17:15「炭素繊維の単繊維による特性評価試験」
 岩下哲雄A、諸星圭祐A、永井英幹A、藤田和宏B
 (A:産総研 計測フロンティア研究部門 構造体診断技術研究グループ
  B:産総研 エネルギー技術研究部門 ターボマシングループ)
講 師: 柘植 明(産総研 計測フロンティア研究部門 不均質性解析研究グループ 主任研究員)
西田 雅一(産総研 計測フロンティア研究部門 不均質性解析研究グループ 主任研究員)
後藤 義人(産総研 計測フロンティア研究部門 ナノ移動解析研究グループ グループ長)
鈴木 良一(産総研 計測フロンティア研究部門 上席研究員)
岩下哲雄A、諸星圭祐A、永井英幹A、藤田和宏B
 (A:産総研 計測フロンティア研究部門 構造体診断技術研究グループ
  B:産総研 エネルギー技術研究部門 ターボマシングループ)
会 場: 名古屋駅前イノベーションハブ 会議室
(名古屋市中村区名駅4-4-38 愛知県産業労働センター 15階)
参加費: 無料
定 員: 35名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20121211/annnai.pdf
連絡先: 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会 事務局
TEL: 052-583-6454

12/11 第31回イーブニングセミナー「時代を拓く機械システム技術」

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日 付: 平成24年12月11日(火) [申込締切]平成24年11月22日(木)
時 間: 18:00~20:00
内 容: 18:00~ 講演1:「上越火力発電所の建設概要について」
       中部電力株式会社 火力部建設グループ長 奥村 桂三 氏
19:00~ 講演2: 「介護医療支援向けパートナーロボットの開発」
トヨタ自動車株式会社 パートナーロボット部 部長 玉置 章文 氏
講 師: 中部電力株式会社 火力部建設グループ長 奥村 桂三
トヨタ自動車株式会社 パートナーロボット部 部長 玉置 章文
会 場: 名古屋大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー3階ベンチャーホール
参加費: 1,500円,学生:500円(軽食・アルコール飲料付)
定 員: 60
詳 細: http://tokai.jsme.or.jp/info/cgi/index.cgi
連絡先: 日本機械学会東海支部
TEL: 052-789-4494

12/11 材料表面改質トライアルコア講演会

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日 付: 平成24年12月11日(火) [申込締切]平成24年12月10日(月)
時 間: 13:30~15:30
テーマ:  
内 容: 13:30~14:00 「材料表面改質トライアルコアの紹介」
14:00~15:30 「テキスタイルの仕上剤による機能性加工」
講 師: あいち産業科学技術総合センター尾張繊維技術センター技師 山田圭二
大原パラヂウム化学株式会社技術開発部部長 脇 浩一 氏
会 場: (財)一宮地場産業ファッションデザインセンター 4階研修室
参加費: 無料
定 員: 60名
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/owari/other/up_docs/20121211.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 尾張繊維技術センター機能加工室
担当:山田 圭二
TEL: 0586-45-7871

12/11 ICT研究成果展開セミナー

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日 付: 平成24年12月11日(火) [申込締切]平成24年12月7日(金)
時 間: 13:00~17:00
(展示は12:30~17:15)
内 容: (セミナー)
 1.基調講演「総務省における情報通信分野の研究開発について」
   情報通信国際戦略局技術政策課 技術調査専門官 関口 博久 氏
 2.SCOPE研究成果発表1
  ○「講演音声翻訳のための多言語音声合成技術に関する研究開発」
      名古屋工業大学大学院 教授 徳田 恵一 氏
 ○「地域コミュニティにおける議論活性化のための住民参画Web
プラットフォームの開発」
           名古屋工業大学大学院 教授 新谷 虎松 氏
 ○「県産ブランド牛肉付加価値向上のための携帯型牛肉おいしさ
   測定端末の研究開発」
    岐阜県情報技術研究所 情報システム研究部長 棚橋 英樹 氏
 3.特別講演「ネットワークロボット技術の研究開発について」
(株)国際電気通信基礎技術研究所
知能ロボティクス研究所長 萩田 紀博 氏
 4.SCOPE研究成果発表2
  ○「地域産学・産産連携・知財戦略支援のためのテキストマイニ
   ング技術に基づくパテントマップ型シーズ知的探索システムの
   プロトタイプ版開発」
            豊橋技術科学大学大学院 教授 増山 繁 氏
  ○「地域医療連携における異種医療機器間の「しなやかな」
   メッセージ交換ツールの研究開発」
       デジタルセンセーション(株) 代表取締役 坂根 裕 氏
○「地域情報システムを活用した地域圏医療機関のための多施設
   共同型臨床試験支援システムの研究開発」
               三重大学大学院 教授 西川 政勝 氏
 5.その他:研究開発支援施策等の紹介
(展示コーナー)
 ・講演や研究成果発表に関連する展示(パネル・ポスター、デモ)
 ・研究開発支援施策等に関する情報提供及び相談コーナー
会 場: 愛知県産業労働センター「ウインクあいち」9階 901会議室
参加費: 無料
定 員: 100名程度
詳 細: http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/topics/event/1108-2.htm
連絡先: 東海総合通信局 情報通信連携推進課 研究開発推進担当
TEL: 052-971-9316

12/12 平成24年度第2回食品関連事業者のための「食品の安全・安心」研究会

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日 付: 平成24年12月12日(水) [申込締切]平成24年12月11日(火)
時 間: 13:30~16:45
内 容: ○講演Ⅰ  【13:30~15:00 】
「X線異物検出機と金属検出機の概要と最新技術」
講 師:アンリツ産機システム(株) マーケティング部 営業推進課 
アシスタントマネージャー   植山 英弘 氏  
           
○講演Ⅱ  【15:15 ~ 16:45】 
「異物・異臭クレーム検査の実際とその対策」
講 師:一般社団法人 食品分析開発センターSUNATEC 
コンサルティング室兼微生物検査室  室長  吉田 篤史 氏
会 場: 愛知産業労働センター ウィンクあいち 1
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。(今回は第2回目です)

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k104.html

12/12 地域ブランド化推進セミナー

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日 付: 平成24年12月12日(水)
時 間: 13:30~16:30
テーマ: (1)「地域ブランディング戦略」
(2)「地域ブランド化における商標制度の活用~筆は道具なり~」
内 容: (1)13:30~15:20
(2)15:30~16:30
講 師: (1)安藤 竜二 氏(株式会社DDR 代表取締役)
(2)髙本 光 氏(株式会社白鳳堂 取締役統括部長)
会 場: ウインクあいち 12階 1202会議室
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000055862.html
連絡先: 愛知県産業労働部産業科学技術課 技術振興第二グループ(川合)
TEL: 052-954-6370

12/12 無機材料応用技術講演会

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日 付: 平成24年12月12日(水)
時 間: 13:30~17:00
内 容: 1.「耐熱性・耐熱衝撃性に特徴のある珪酸塩セラミックスの合成とその応用」
愛知工業大学 工学部 応用化学科 セラミック化学研究室
教授 小林雄一 氏
2.「化粧品における機能性粉体の開発」
日本メナード(株) 研究技術部門 開発研究部 戦略的機能化粧品開発グループ
主幹研究員 浅野浩志 氏
講 師: 1.愛知工業大学 工学部 応用化学科 セラミック化学研究室
教授 小林雄一 氏
2.日本メナード(株) 研究技術部門 開発研究部 戦略的機能化粧品開発グループ
主幹研究員 浅野浩志 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 視聴覚室(電子技術総合センター1階)
参加費: 無料
定 員: 60名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 環境技術研究室 岸川允幸
TEL: 052-654-9884

12/13 「先端機能材料の製膜及び評価技術」講演会

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日 付: 平成24年12月13日(木) [申込締切]平成24年12月12日(水)
時 間: 13:00~17:00
テーマ: 次世代半導体材料であるGaN/Si材料について、等
内 容: ・講演会(13:00~16:20)
「MOCVDによるSi基盤上GaN系半導体結晶成長」 名古屋工業大学 久保 俊晴 氏
「材料開発のための電子顕微鏡法」 大阪府立大学 森 茂生 氏
・施設見学(16:20~17:00)
あいち産業科学技術総合センター計測分析室
シンクロトロン光利用施設
講 師: 名古屋工業大学大学院工学系研究科 機能工学専攻エレクトロニクス分野 極微デバイス機能システム研究センター 助教 久保 俊晴 氏
大阪府立大学大学院工学研究科 物質・化学専攻マテリアル工学分野 教授 森 茂生 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 本部 講演会室
(愛知県豊田市八草町秋合1267-1、リニモ「陶磁資料館南」下車すぐ)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000056013.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 共同研究支援部
担当:杉本、加藤、加納
TEL: 0561-76-8315

12/13 サステイナブル機械システム研究センターシンポジウム開催

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日 付: 平成24年12月13日 [申込締切]12月6日
時 間: 13:00~17:20
テーマ: 成果発表
内 容: 【挨拶】
13:00~13:15 学長 榊 裕之、センター長 東 正毅
【第1セッション】
13:15~13:40 上野 明(立命館大学 教授)
「サステイナブル工業製品用金属材料の疲労強度」
13:40~14:05 奥宮 正洋(本学 教授)
「ソノ凝固プロセスによる組織制御、および形状付与技術の確立」
14:05~14:55 <招待講演>
         鎗目 雅氏(東京大学大学院 准教授)
         「サステイナビリティに向けたイノベーション創出:その可能性と課題」
【第2セッション】
15:10~15:35 小林 正和(本学 准教授)
         「サステイナブル機械の最適設計法」
15:35~16:00 佐々木 実(本学 教授)
         「機械システムのモニタリング用センサシステム基盤技術」
16:00~16:25 古谷 克司(本学 教授)
         「高精度アクチュエータの開発と小型生産加工機械への適用」
16:25~16:50 藤﨑 敬介(本学 教授)
         「半導体・磁性体の融合によるモータ駆動システムの高効率化」
16:50~17:15 下田 昌利(本学 教授)
         「製品軽量化のための形状最適化手法の開発」

【挨拶】
17:15~17:20  副センター長 佐々木 実
会 場: 豊田工業大学 本館ホール(1号棟3階)
参加費: 無料
詳 細: http://www.toyota-ti.ac.jp/news/2012/121213.html
連絡先: 豊田工業大学 研究支援部研究協力グループ 後藤
TEL: 052-809-1723

12/14 平成24年度電子情報通信学会東海支部 第3回一般講演会

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日 付: 平成24年12月14日(金) [申込締切]平成24年12月4日(火)
時 間: 16:20~17:50
テーマ: 「はやぶさ」を継ぐもの-新たな太陽系大航海時代に向かって-
【主 催】 (一社)映像情報メディア学会東海支部
【共 催】 名古屋工業大学電影会、(一社)電子情報通信学会東海支部
内 容: 2010年、全国民の注視の中「はやぶさ」は人類初の惑星往復飛行に成功、貴重なイトカワの サンプルを持ち帰った。宇宙への挑戦は続く、2014年打ち上げで未知の小惑星を目指す「はやぶさ2」計画がスタート。2015年には、灼熱の惑星、水星に向けて、ヨーロッパと共同で「MMO」を打ち上げる。「はやぶさ」を継ぐものたちが太陽系を大航海する時代が来た。私たちの歩みは止まらない。「はやぶさ」を金字塔にしてはならない。
講 師: 日本電気航空宇宙システム株式会社 シニアエキスパート 小笠原 雅弘 氏
会 場: 名古屋工業大学 51号館5111講義室 (名古屋市昭和区御器所町)
参加費: 無料
定 員: 70名
詳 細: http://www.ieice.org/tokai/ippan/ippankouenkai/24kouen3.pdf
連絡先: 電子情報通信学会東海支部事務局 酒井
E-mail: shibu@tokai.ieice.org
TEL: 052-262-4947

12/20 異種材料の接着・接合技術に関する技術講演会

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日 付: 平成24年12月20日(木)、26日(水) [申込締切]平成24年12月18日(火)
時 間: 12/20:13:30~16:00
12/26:13:30~16:30
テーマ: 第1回:様々な異種材料の接着・接合技術
第2回:接着・接合技術の評価手法
内 容: 第1回:
取組紹介 「材料表面改質トライアルコアの紹介」 あいち産業科学技術総合センター 鈴木 正史
講演I 「ガラス、セラミックス、金属部材と熱可塑性および熱硬化性樹脂材との新規な化学的接合技術」 (株)新技術研究所 平井 勤二 氏
講演II 「金属と樹脂のレーザ接合における表面処理と接合強度」 名古屋工業大学 早川 伸哉 氏
第2回:
講演I 「接着剤の選定方法と接合のメカニズム」 エーピーエス リサーチ 若林 一民 氏
講演II 「金属/樹脂を中心とした異種材料接着界面の解析と評価」 産業技術総合研究所 堀内 伸 氏
見学会 高度計測分析機器の見学
講 師: 第1回:
(株)新技術研究所 代表取締役社長 平井 勤二 氏
名古屋工業大学工学部機械工学科 准教授 早川 伸哉 氏
第2回:
エーピーエス リサーチ 代表 若林 一民 氏
産業技術総合研究所ナノシステム研究部門 堀内 伸 氏
会 場: 第1回:あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター(愛知県刈谷市恩田町1-157-1)
第2回:あいち産業科学技術総合センター 本部(愛知県豊田市八草町秋合1267-1)
参加費: 無料
定 員: 各回50名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000056012.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 自動車・機械技術室
担当:鈴木、村上
TEL: 0566-24-1841

1/9 平成24年度 専門講習会

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日 付: 平成 25 年 1 月 9 日(水)  [申込締切]平成 24 年 12 月 19 日 (水) 午前 12:00
時 間: 13:30 ~ 17:50
テーマ: 『医工・産学官連携による近未来リハビリテーション支援ロボットの開発動向』
内 容: ■開 会 挨 拶
■①13:30~13:40 「認知機能障害スクリーニングシステムの開発」
   名古屋工業大学准教授 加藤 昇平 氏
■②13:40~14:20 「リハビリロボットの開発と製品化への課題」
   九州産業大学教授 榊 泰輔 氏
■14:20~15:10 休   憩 (10分)
■③15:20~16:10「空気圧ゴム人工筋を用いたリハビリ用パワーアシストウェアの開発」
   岡山大学教授 則次 俊郎 氏
■④16:10~17:00「リハビリテーション支援ロボットとその本格的実用化」
   福井工業大学 教授 古荘 純次 氏
■⑤17:00~17:40「人と人の絆を大切にしたリハビリ支援機器の開発」
   名古屋工業大学 教授 森田 良文 氏
■閉 会 挨 拶 17:40~17:50
会 場: ウインクあいち 1101 会議室  (名古屋市中村区名駅 4 – 4 – 38)
参加費: 無料
定 員: 80名
詳 細: http://www.ieice.org/tokai/ippan/H24/24senmon.pdf
連絡先: (一社)電子情報通信学会 東海支部
TEL: 052-262-4947   酒井

1/13 「プラズマの日」

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日 付: 平成25年1月13日(日)
内 容: (公財)名古屋産業振興公社は、名古屋市科学館において、
意外と身近な「プラズマ技術」について紹介するイベントを開催します。

1日だけのプラズマ展示コーナー、名古屋市科学館の展示から答えを探す
クイズラリーなど、子供から大人まで楽しめる特別な1日です。
ぜひお越しください。

■日 時  平成25年1月13日(日) 9:30~17:00

■会 場  名古屋市科学館「創造のひろば」ほか

■主 催  (公財)名古屋産業振興公社プラズマ技術産業応用センター
       名古屋市科学館

■主な内容  「プラズマ」に関する特別展示、クイズラリー、パネル展示
会 場: 名古屋市科学館
参加費: 高校生以上は名古屋市科学館の入館料(中学生以下は無料)
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/placia/
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 プラズマ技術産業応用センター TEL052-739-0680

1/22 快適性開発研究会第二回講演会

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日 付: 平成25年1月22日(火)
時 間: 15:00~17:00
テーマ: 再生可能エネルギーを利用した快適スマートハウス
内 容: 15:00~17:00再生可能エネルギーを利用した快適スマートハウス
 石田建一(積水ハウス(株)温暖化防止研究所長)
講 師: 石田建一(積水ハウス(株)温暖化防止研究所長)
会 場: 名古屋駅前イノベーションハブ
(名古屋市中村区名駅4-4-38 愛知県産業労働センター 15階)
参加費: 無料
定 員: 40名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20130122/kaiteki3.pdf
連絡先: 産総研サステナブルマテリアル研究部門 田澤真人
TEL: kaitekiken-ml@aist.go.jp

1/22 平成24年度第2回二次電池セミナー

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日 付: 平成25年1月22日(火) [申込締切]平成25年1月18日(金)
時 間: 13:30~16:30
内 容:  あいち産業科学技術総合センターでは、県内の二次電池関連産業の振興を図ることを目的とした
「平成24年度第2回二次電池セミナー」を開催します。
 このセミナーでは、民間企業の研究者より、大規模電力貯蔵技術およびその国内外の動向と
具体例を紹介していただくとともに、公的試験研究機関の研究者より、二次電池の役割や技術的
課題とポストリチウムイオン電池の開発状況などについて解説していただきます。

■主催 愛知県
■後援 公益財団法人科学技術交流財団、愛知工研協会

■プログラム
 講演1【13:30 ~ 15:00】
  「大規模電力貯蔵技術の動向とNaS電池」
   日本ガイシ株式会社 NAS事業部管理部 マネージャー 渥美 淳 氏

 講演2【15:00 ~ 16:30】
  「二次電池の環境調和型社会への貢献と課題」
  独立行政法人産業技術総合研究所 関西センター
  ユビキタスエネルギー研究部門長 小林 哲彦 氏

 
■申込先
  あいち産業科学技術総合センター
  産業技術センター FAX 0566-22-8033
会 場: 愛知県技術開発交流センター(産業技術センター内)
参加費: 無料
定 員: 80名
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/sangyou/news/up_docs/h250122_battery.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 化学材料室
松原 TEL(0566)24-1841

1/22 産業用ロボット作業者特別教育

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日 付: 平成25年1月22日~1月25日(4日間の内の3日間) [申込締切]2013/01/09
時 間: 9:10~17:00
テーマ: ものづくり支援講座:労働安全衛生法に義務付けられた安全教育
 産業用ロボット作業者特別教育(1月期)講習会
内 容: (学科)①産業用ロボットに関する知識②教示等の作業に関する知識③検査等の作業に関する知識④労働安全衛生法・施行令等の関連法令、(実技)⑤操作、教示等の作業、検査等の作業の各方法
講 師: 技術士事務所“ロボティ”所長 稲垣荘司 氏始め6名 
会 場: 名古屋市工業研究所 会議室 ・ パナソニック溶接システム(株) 中部FAテクニカルセンター
参加費: 38,640円
定 員: 25名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/pdf/h24_01_robot.pdf
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

1/23 平成24年度第3回食品関連事業者のための「食品の安全・安心」研究会

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日 付: 平成25年1月23日(水) [申込締切]平成25年1月22日(火)
時 間: 13:30~16:45
内 容: ○開会 【13:30~13:35】
○講演Ⅰ 【13:35~15:05】
「食品の品質管理」
講 師:株式会社イトーヨーカ堂 QC室
総括マネージャー 山田 祥男 氏
イトーヨーカ堂での事故事例、事故防止策、食品表示についてご紹介いたします。
○講演Ⅱ 【15:15 ~ 16:45】
「食の安全・安心のための取り組み」
講 師:ポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社
(旧 株式会社ポッカコーポレーション) 食品安全分析センター
センター長 棚橋 広幸 氏
食の安全の確保に向けた取組みとして、分析業務に対する要望は質、量共に高まり続けています。
今回は残留農薬や香り成分の分析をはじめとした、自社検査体制の強化に対する取り組みのほか、
異物などのご指摘対応への検査事例などを題材として、分析に焦点をあてた安全への取組みについ
て紹介します。
○交流会(名刺交換会 )【16:55~17:55】
参加費 1,000円(参加希望者のみ) *当日現金にてお支払いください。
※やむを得ない事由により、開催しない場合がございます。 予めご了承下さい。
会 場: 愛知県産業労働センター(ウィンクあいち)
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k104.html

1/25 シンクロトロン光利用施設記念式典等運営業務の委託先を公募します。

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日 付: 平成25年1月25日(金)~明治32年12月30日(土)

1/28 ISPlasma2013 第5回先進プラズマ科学と窒化物及びナノ材料への応用に関する国際シンポジウム

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日 付: 平成25年1月28日(月)~平成25年2月1日(金)
内 容: 日時:平成25年1月28日(月)~2月1日(金)
場所:名古屋大学 東山キャンパス (名古屋市千種区不老町)
主催:(公財)科学技術交流財団
共催:愛知県、名古屋市、岐阜県、名古屋大学、名古屋工業大学、名城大学、中部大学、
  (公社)応用物理学会、(一社)プラズマ・核融合学会、日本結晶成長学会

プラズマ分野で長い歴史と研究実績を有する東海地域に世界中から優れた研究者が集い、
先進プラズマ科学、窒化物半導体とナノ材料への応用、産業界への技術移転の仕組みづくり
について広く議論する、世界でも類を見ない国際会議です。
本国際会議を開催し、最新の研究成果を発表及び討議することにより、
東海地域に先進プラズマナノ科学の国際拠点の形成を図ることを目的としています。
また、先進プラズマ科学やその応用技術を環境・エネルギー分野に活用することで、
世界的な課題となっている地球温暖化や資源エネルギー問題などの解決策を提言することも
目指しています。
会 場: 名古屋大学東山キャンパス
参加費: ホームページ参照
詳 細: http://www.isplasma.jp/
連絡先: ISPlasma2013 運営委託先:株式会社コングレ 中部支社内
担当:山本、山下、加藤052-950-3369

1/28 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会
自動車関連技術講演会

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日 付: 平成25年1月28日(月)
時 間: 13:30~17:05
テーマ: -軽量金属材料の耐食・表面処理技術の動向-
内 容: 13:30~13:50「最近のマグネシウムの動向について」
 中村 守(産総研 サステナブルマテリアル研究部門 研究部門長)
13:50~14:35「マグネシウム合金の腐食特性について」
 竹中 俊英(関西大学 化学生命工学部 化学・物質工学科 教授)
14:35~15:20 「マグネシウム合金へのリン酸塩陽極酸化処理とその防食機構」
日野 実 (岡山工業技術センター 技術支援部 連携推進グループ長)
15:20~15:35 -休 憩-
15:35~16:20「軽金属への塗装と前処理」
 部谷森 康親 (大日本塗料株式会社 技術開発第二グループ)
16:20~17:05「動的濡れ性制御を可能にする新しい表面処理技術」
 穂積 篤(産総研 サステナブルマテリアル研究部門 研究グループ長)
講 師: 中村 守(産総研 サステナブルマテリアル研究部門 研究部門長)
竹中 俊英(関西大学 化学生命工学部 化学・物質工学科 教授)
日野 実 (岡山工業技術センター 技術支援部 連携推進グループ長)
部谷森 康親 (大日本塗料株式会社 技術開発第二グループ)
穂積 篤(産総研 サステナブルマテリアル研究部門 研究グループ長)
会 場: 名古屋駅前イノベーションハブ
(名古屋市中村区名駅4-4-38 愛知県産業労働センター 15階)
参加費: 無料
定 員: 40名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20130128/jidousya.pdf
連絡先: 産総研コンソーシアム名古屋工業技術協会
TEL: 052-583-6454

1/29 名古屋大学予防早期医療創成センター 第3回ワークショップ

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日 付: 2013年1月29日(火)
時 間: 10:30-17:50
テーマ: 予防早期医療に資する、医工連携・産学連携による融合研究に関するワークショップです。
内 容: ■名古屋大学予防早期医療創成センター 第3回ワークショップ
■主催:名古屋大学予防早期医療創成センター
■後援:中部経済産業局
■プログラム
10:30~10:40
【挨拶】 
松尾清一 予防早期医療創成センター長・産学官連携推進本部長・副総長・医学部附属病院長
10:40~12:25
【1-1】 遺伝子検査・診断に関する最近の話題
座長:瀬戸加大 愛知県がんセンター研究所副所長・遺伝子医療研究部 部長
【2-1】 センシング技術の開発/次世代の電子カルテ活用
座長:武田一哉 情報科学研究科メディア科学専攻 教授
休憩
12:40~13:40
【ポスターセッション】於: 理学南館 エントランスホール
移動
13:45~15:30
【1-2】 まちづくりとしての予防・健康増進
座長:直江知樹 医学系研究科分子総合医学専攻血液・腫瘍内科学 教授
【2-2】 機能性材料による診断と治療の融合
座長:黒田俊一 生命農学研究科生物機能技術科学講座産業生命工学研究分野 教授
15:35~17:20
【1-3】 睡眠と健康
座長:榊原久孝 医学部保健学科長・医学系研究科看護学専攻健康発達看護 教授
【2-3】 医療機器の研究開発
座長:浅沼浩之 工学研究科物質制御工学専攻有機材料設計 教授
17:25~17:50
【全体俯瞰・まとめ】
座長:松尾清一 予防早期医療創成センター長・産学官連携推進本部長・副総長・医学部附属病院長
会 場: 名古屋大学 東山キャンパス 理学南館 坂田・平田ホール/理学セミナー室
参加費: ワークショップ:無料
有志新年会:\7,000
定 員: なし
詳 細: http://www.pme.coe.nagoya-u.ac.jp/conference/20130129/index.html
連絡先: 名古屋大学 予防早期医療創成センター 事務室
kou-kyoten@post.jimu.nagoya-u.ac.jp
TEL: 052-789-5499

1/29 瓦シャモットの地盤液状化抑制効果の研究成果発表会

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日 付: 平成25年1月29日(火) [申込締切]平成25年1月25日
時 間: 午後2時から午後4時まで
テーマ: 周囲の地盤に瓦の粉砕物を埋設することで、住宅を液状化被害から守る
内 容: 講演
 「瓦シャモットの製造について」
   愛知県陶器瓦工業組合 神谷 彦二 技術・施工委員長
 「瓦シャモットの性状について」
    あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター 三河窯業試験場 村瀬 晴紀 技師
 「瓦シャモットを用いた地盤の液状化抑制効果に関する振動台実験」
    国立大学法人 名古屋工業大学 高度防災工学センター 前田 健一 教授
講 師: 愛知県陶器瓦工業組合  神谷 彦二 技術・施工委員長
あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター 三河窯業試験場 村瀬 晴紀 技師
国立大学法人 名古屋工業大学 高度防災工学センター 前田 健一 教授
会 場: 愛知県産業労働センター(ウインクあいち)18階セミナー室
参加費: 無料
定 員: 60名
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター 三河窯業試験場
担当:村瀬、星
TEL: 0566-41-0410

1/30 nano tech2013 (第12回 国際ナノテクノロジー総合展・技術会議)

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日 付: 平成25年1月30日(水)~平成25年2月1日(金)
内 容: 「ナノテクノロジー」 に関する世界最大の国際総合展示会です。
昨今関心が高いカーボンナノチューブを始め としたナノ材料・素材等、
様々な分野の最新技術・製品が一堂に集結します。

当財団からは、「東海広域ナノテクものづくりクラスター」の研究開発の成果や、
「シンクロトロン光利用施設」についてご紹介します。

 当財団ブースにて皆様のお越しをお待ちしています。
会 場: 東京ビックサイト東山4~6ホール、会議等
詳 細: http://www.nanotechexpo.jp/index.html

1/30 自動車産業イノベーションセミナー(第3回)

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日 付: 平成25年1月30日(水)
時 間: 13:30~16:40
内 容: 中堅・中小の自動車部品メーカー等の皆様に、厳しい経営環境を切り拓く、新たな気づきや取組のきっかけとしていだくため、下記の紹介を行うセミナーを開催します。
・中堅・中小企業に求められる意識改革や新たな取組
・中小企業における新事業展開や産産(企業間)連携の先進事例
・活用いただける支援施策 等
会 場: 豊橋商工会議所3Fホール
定 員: 150名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000056071.html
TEL: 愛知県次世代産業室
TEL052-954-6349

1/31 「機械系技術者のためのエレクトロニクスの知識」研修

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日 付: 平成25年1月31日~2月28日 [申込締切]2013/01/17
時 間: 9:30~16:30(12:30~13:30昼休み)
テーマ: エレクトロニクスの知識が必要であるが苦手な機械系技術者や営業、購買・・・等の担当者を対象に、最小限必要な事項を選択し、さらに内容の程度を適当に抑えて極力平易にエレクトロニクスを解説する研修です。
内 容: 1.電気・電子の基礎、2.電気・電子部品、3.電気・電子回路の見方、4.電源、信号源、計測機器、5.直流安定化電源回路、6.電子回路の基礎、7.IC(集積回路)の種類と利用例、8.制御工学と利用例、9.モータの駆動と制御10.実習
講 師: 愛知工業大学 工学部 成田 憲一 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 会議室 
参加費: 賛助員企業:42,000円  一般企業:49,350円
同一事業者所で複数申込の場合、割引制度があります
定 員: 20名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/06.html
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

1/31 研究交流クラブ第152回定例会/第25回中部科学技術交流会

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日 付: 平成25年1月31日(木) [申込締切]平成25年1月28日(月)
時 間: 15:00~18:10
テーマ: これからの発送電を考える
内 容: 15:00~15:05 開会挨拶

15:05~15:55 講演1:「浮体式洋上風力発電への取組み」
    東京大学大学院 新領域創成科学研究科 教授 鈴木 英之 氏

16:05~16:55 講演2:「マイクロ波無線送電技術への取組み」
    京都大学 生存圏研究所  准教授 三谷 友彦 氏
16:55     講演会閉会

17:00~18:10 交流会(ライトパーティー)

18:10     交流会閉会
会 場: 名古屋銀行協会
参加費: 参加費:無料
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_152.html

2/5 平成24年度第3回炭素材料研究会

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日 付: 平成25年2月5日(火) [申込締切]平成25年2月4日(月)
時 間: 14:00~16:45
内 容: ○開会 【14:00 ~14:05 】
○講演Ⅰ 【14:05~ 15:05】
「直接射出成形法による炭素繊維高強度製品製造技術」
講 師:東芝機械株式会社 射出成形機事業部 技術部
部長 小池 純 氏
現在、自動車を中心とした軽量化ニーズに対し注目されている熱可塑性CFRPの成形技術
として、CFRP樹脂射出成形仕様およびCFRPフィラメントを直接射出成形素材として
使用する直接成形機とそのメリットを紹介する。また、熱可塑性プリプレグの熱プレスにより
賦形すると同時に直接射出成形により形状要素を加えるハイブリッド成形について
提案を行う。
○講演Ⅱ 【15:15~ 16:45】
「炭素材料の可能性について」
講 師: 兵庫県立大学大学院工学研究科 物質系工学専攻
准教授 松尾 吉晃 氏
炭素材料の可能性について、最近話題のグラフェン系炭素材料を中心として取り上げ、
高分子材料との複合化、薄膜化、三次元架橋構造を持つ新規多孔体の合成と
それらのエネルギー貯蔵材料等への応用例について述べる。
○交流会(名刺交換会) 【17:00~18:00】
参加費 1,000円(参加希望者のみ) *当日現金にてお支払いください。
会 場: 愛知県技術開発交流センター
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。

交流会参加費1,000円(※参加希望者のみです。)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k103.html

2/5 研究交流クラブ第153回定例会/第7回「わかしゃち奨励賞」優秀提案発表会・最優秀賞選考会

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日 付: 平成25年2月5日(火) [申込締切]平成25年2月1日(金)
時 間: 13:30~18:00
テーマ: イノベーションで新たな社会を切り拓く
内 容: 13:30~13:35 開催挨拶

13:35~14:35 ●基調講演:脳の中の経済学 
           ~“神経経済学”で人間の行動を理解する~
   大阪大学 社会経済研究所  准教授  田中 沙織 氏

14:50~16:50 ●第7回「わかしゃち奨励賞」(若手研究者イノベーション創出奨励事業)
                  優秀提案発表会・最優秀賞選考会

17:00~18:00 表彰・交流会(ライトパーティ)
会 場: 「知の拠点」あいち産業科学技術総合センター
参加費: 参加費無料(会員以外は交流会のみ1,500円)
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/club/teirei_153.html

2/5 住宅関連技術シーズマッチング会in産業技術総合研究所 中部センター
第16回名古屋駅前イノベーションハブ技術シーズ発表会

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日 付: 平成25年2月5日(火)
時 間: 13:30~15:45
テーマ: 室内の快適性を維持する建築部材・省エネ建材の開発
内 容: 13:30 ~ 13:40 ご挨拶
 事務局挨拶及び主旨説明
 産業技術総合研究所中部センターより挨拶
13:40 ~ 14:40 講演環境ハーモニック建築部材の研究
1.鏡と透明状態を選択できる調光ミラーの開発
 サステナブルマテリアル研究部門環境応答機能薄膜研究グループ主任研究員田嶌一樹氏
2.木質材料の流動性を利用した塑性加工プロセスの開発
 サステナブルマテリアル研究部門木質材料組織制御研究グループ研究員三木恒久氏
3. 新しい高性能調湿材料と建材への応用
 サステナブルマテリアル研究部門環境セラミックス研究グループ主任研究員前田雅喜氏
14:40 ~ 15:20 現場見学
 中部センター内における材料研究の現場見学
15:20 ~ 15:45 意見交換・マッチング
講 師: 産総研サステナブルマテリアル研究部門環境応答機能薄膜研究グループ主任研究員田嶌一樹
産総研サステナブルマテリアル研究部門木質材料組織制御研究グループ研究員三木恒久
産総研サステナブルマテリアル研究部門環境セラミックス研究グループ主任研究員前田雅喜
会 場: 産総研中部センター大会議室
参加費: 無料
定 員: 30名
詳 細: http://unit.aist.go.jp/chubu/ci/event/2012fy/20130205/jyuutaku.pdf
連絡先: 中部科学技術センターイノベーション創出支援室 斎藤・松岡
TEL: 052-231-6723

2/8 競争的資金の公募

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日 付: 平成25年2月8日~3月8日 [申込締切]平成25年3月8日
詳 細: http://www.s.affrc.go.jp/docs/press/130208_1.htm
連絡先: 東海農政局
生産技術環境課
TEL: 052-746-1313

2/8 あいち次世代ロボットフェスタin健康プラザ

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日 付: 平成25年2月8日(金)~平成25年2月9日(土)
時 間: 11:00-17:00,10:00-17:00
テーマ: 医療・介護ロボットが大集合!見て、聞いて、触れて、体感しよう!
内 容: 医療やリハビリ、介護の場で活躍が期待されるロボットについて、
医療・介護に従事されている方や一般の方々に、理解を深めてもらうとともに、
企業や大学の方々とのマッチング・交流を促すことを目的に、
最新のロボットに関する講演会や実演展示等を行います。

(講演会)
・日時 2月8日(金)13:00~16:25
・会場 あいち健康プラザ内 ヘルスサイエンスシアター
・内容
 講演1 13:10~13:40
    「ロボット介護機器開発・導入促進について」
     経済産業省製造産業局産業機械課 課長補佐 北島 明文 氏
 講演2 13:45~14:30
    「医療・介護ロボット開発における課題の要点」
     藤田保健衛生大学 副学長 教授 才藤 栄一 氏
 講演3 14:50~15:35
    「歩行補助ロボットWPALの取組状況について」
     アスカ株式会社 参与 開発本部 武満 知彦 氏
 講演4 15:40~16:25
    「関西地域におけるロボット産業創出に向けた取組について」
     パナソニック株式会社 モノづくり本部生産技術開発センター
     ロボット担当理事 本田 幸夫 氏

(ロボット実演展示)
・日時 2月8日(金)11:00~17:00、9日(土)10:00~17:00
・会場 あいち健康プラザ内 展示ギャラリー
・内容 医療・介護現場等での利用が期待されるロボットの実演展示
会 場: あいち健康プラザ
参加費: 無料
定 員: 250名(実演展示は申込不要)
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000056782.html
連絡先: 愛知県産業労働部産業振興課次世代産業室 次世代産業第二グループ 052-934-6352

2/8 平成24年度第3回次世代ロボット産業研究会

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日 付: 平成25年2月8日(金) [申込締切]平成25年2月7日(木)
時 間: 09:30~11:45
内 容: ◆ 開会 【9:30-9:35】
◆ 講演 「 介護・医療分野の生活支援ロボット開発動向について」【9:35-11:45】
講演Ⅰ「リハビリテーションで求められる器具・ロボットについて【9:35-10:35】
講 師 独立行政法人国立長寿医療研究センター
機能回復診療部、認知症先進医療開発センター
在宅医療・自立支援開発部 部長 近藤 和泉 氏
リハビリ医療の領域でのロボットおよび装備に関するニーズは、高齢化に伴う人的資源不足に
留まらず、訓練中の安全確保、多関節同時制御によるより高度な訓練、さらに高齢虚弱や認知症などの
障害予防にまで広がり始めている。今回はリハビリテーションで求められる器具・ロボットについて
説明します。
講演Ⅱ 「介護・医療支援向けたパートナーロボットの開発 」【10:45-11:45】
講 師 トヨタ自動車株式会社 パートナーロボット部
理事 高木 宗谷 氏
世界中で進行している少子高齢化状況下では、疾病・要介護人口が増加の一途をたどっています。
その一方で、労働人口は減少しており、介護負担の増大と介護の質の低下が心配されています。
その様な社会の状況に於いても、「クオリティオブライフ」の維持向上に貢献して行くことを目指し、
2006年から、「すべての人に移動の自由を提案する」というビィジョンの元、
介護・医療支援分野を重点にロボット技術活用開発に取組んできたことを紹介します。
会 場: あいち健康プラザ
参加費: 年会費5,000円 (ただし、研究交流クラブ会員の方は3,000円)
※3回分の参加費です。
詳 細: http://www.astf.or.jp/astf/hukyu/bunya/h24k102.html

2/8 分析技術講演会

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日 付: 平成25年2月8日(金) [申込締切]平成25年2月6日(水)
時 間: 13:30~16:30
テーマ: SEMおよびEDXに関する分析技術講演会
内 容: 1.「走査電子顕微鏡(SEM)の基礎と最新の観察事例のご紹介」
(株)日立ハイテクノロジーズ 科学・医用システム事業統括本部 科学システム営業本部 マーケティング部 高木 修 氏
2.「EDXの基礎と最新の分析事例のご紹介」
講師:(株)堀場製作所 科学・半導体開発部 宮坂 真太郎 氏
講 師: 1.(株)日立ハイテクノロジーズ 科学・医用システム事業統括本部 科学システム営業本部 マーケティング部 高木 修 氏
2.(株)堀場製作所 科学・半導体開発部 宮坂 真太郎 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟1階 ホール
参加費: 無料
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 金属・表面技術研究室 大橋芳明
TEL: 052-654-9921

2/10 第34回東海ファジィ研究会(ヒマ研2013)

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日 付: 2013年2月10日(日)・11日(月) [申込締切]2013年1月24日(木)
時 間: 両日とも終日
テーマ: 招待講演:
包除積分を用いた主観的評価モデルの構築
チュートリアル:
ファジィ測度と積分の(やさしい) $^2$ 学び方
内 容: 【予定】
 2月10日(日)
  午前:一般講演
  午後:特別講演,一般講演
  夕方:懇親会
 2月11日(月)
  午前:一般講演
  午後:一般講演
講 師: 招待講演:
本田あおい 先生 (九州工業大学)
チュートリアル:
塚本弥八郎 先生(名城大学名誉教授)
会 場: 南知多町役場 日間賀島サービスセンター
愛知県知多郡南知多町大字日間賀島字小谷42
TEL: 0569-68-2013
URL: http://www.nakahei.gr.jp/
参加費: 一般 4,000円
学生・名誉会員・特別会員 2,000円
定 員: 50名程度
詳 細: http://www.ip.elec.mie-u.ac.jp/Soft-Tokai/html/modules/himaken/
連絡先: 高瀬治彦(三重大学)
吉川雅弥(名城大学)
高野敏明(三重大学)

2/14 東海広域ナノテクものづくりクラスター最終成果発表会

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日 付: 平成25年2月14日(木) [申込締切]平成25年2月7日(木)
時 間: 13:00~17:30
内 容: 「東海広域ナノテクものづくりクラスター」事業の計画期間(平成20年度から24年度まで)
の終了を迎えるにあたり、これまでに取り組んだ研究開発や事業化に向けた活動の成果を
発表するとともに、引き続き、この地域の産学官が連携して、より多くの成果に繋げて
いくことを目的として、「東海広域ナノテクものづくりクラスター最終成果発表会」を開催します。


■開会挨拶(13:00~13:10)
   主催者挨拶:公益財団法人科学技術交流財団
   来賓挨拶 :文部科学省(予定)

■基調講演(13:10~14:10)  
  トヨタ自動車の技術開発 ~未来に向けたものづくり・ひとづくり~
  講師:トヨタ自動車株式会社 代表取締役副会長 内山田 竹志 様

■事業報告(14:10~14:30) 東海広域知的クラスター創成事業本部 

■ポスターセッションⅠ・休憩(14:30~15:15)

■研究開発成果発表(15:15~16:15) 
 ○先進プラズマナノ基盤技術の開発
     名古大学 教授 堀 勝 
 ○表面機能化による先進ナノ部材の開発
    名古屋大学 名誉教授 高井 治 
 ○高効率光・パワーデバイス部材の開発
    名古屋工業大学 教授 江川 孝志  
 ○界面制御ナノコンポジット部材の開発
   名古屋工業大学 教授 渡辺  義見 
 ○先進プラズマナノ科学研究拠点形成プログラム
   名古屋大学 教授 堀 勝 

■ポスターセッションⅡ・休憩(16:15~16:50)

■事業化・技術移転促進事業報告(16:50~17:20)
  関係自治体における取組

■閉会挨拶(17:20~17:30)

■交流会(17:45~18:45)
  会費3,000円/事前申込制
講 師: トヨタ自動車株式会社 代表取締役副会長 内山田 竹志 氏 ほか
会 場: あいち産業科学技術総合センター1階講習会室
参加費: 無料(交流会は3,000円)
定 員: 250名
詳 細: http://www.astf.or.jp/cluster/event/event/20130214/index.html
連絡先: 公益財団法人科学技術交流財団 東海広域知的クラスター創成事業本部 TEL0561-76-8327

2/14 名古屋テキスタイル研究会 平成24年度第3回研究会(講演会)

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日 付: 平成25年2月14日(木) [申込締切]平成25年2月7日(木)
時 間: 14:00~16:45
テーマ: 『特定芳香族アミン』
内 容: 1.講演:『繊維製品のアミン規制に企業としてどう対応するか?』
講師:イトキン(株) 品質管理部 部長 山本 雅彦 氏
(株)消費科学研究所 技術顧問 西川 哲二 氏
2.パネルディスカッション
『アミン規制の問題点と企業対応を論ずる』
パネリスト:第1部の講師2名及び東海染工(株) 開発技術部 主幹技師 伊藤 高廣 氏
進行:(株)ソトー 加工研究室 室長 後藤俊次氏
講 師: 1.イトキン(株) 品質管理部 部長 山本 雅彦 氏
(株)消費科学研究所 技術顧問 西川 哲二 氏
2.第1部の講師2名及び東海染工(株) 開発技術部 主幹技師 伊藤 高廣 氏
進行:(株)ソトー 加工研究室 室長 後藤俊次氏
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟3階 第1会議室
参加費: 無料(名古屋テキスタイル研究会会員外は資料代1,000円)
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 有機材料研究室 村瀬由明
TEL: 052-654-9885

2/15 日本セラミックス協会東海支部 講演会

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日 付: 平成25年2月15日(金) [申込締切]平成25年1月25日(金)
時 間: 15:00~17:00
テーマ: 右記
内 容: 1)「第一原理計算と原子分解能ナノ構造解析の連携によるLiイオン電池電池材料の研究」ファインセラミックスセンター ナノ構造研究所 ナノシミュレーショングループ グループ長 森分 博紀 氏 2)「トヨタにおける二次電池の取り組みについて」トヨタ自動車 株式会社 電池研究部 部長 射場 英紀 氏
講 師: 左記
会 場: ファインセラミックスセンター
参加費: 無料
定 員: 70名
詳 細: http://www.ceramic.or.jp/stokai/H24_tgyoji/H24_20130215kouen/announce.html
連絡先: 中部科学技術センター内公益社団法人 日本セラミックス協会東海支部事務局 担当:牧
TEL: 052-231-3070

2/15 バイオマス利活用研究会II 「セルロースナノファイバー及び微粒子製造技術の最新動向」

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日 付: 平成25年2月15日(金) [申込締切]平成25年2月8日
時 間: 午後1時20分から午後4時50分まで
内 容: ◆講演Ⅰ  (13:30 ~ 15:00)
「セルロースナノファイバー補強による高機能グリーン部素材の開発」
京都大学生存圏研究所 生物機能材料分野 教授 矢野 浩之 氏
◆講演Ⅱ  (15:10 ~ 16:25)
「ナノヴェイタ技術による微細粒子製造」
吉田機械興業株式会社 開発担当 主任研究員 高島 正 氏
講 師: 京都大学生存圏研究所 生物機能材料分野 教授 矢野 浩之 氏
吉田機械興業株式会社 開発担当 主任研究員 高島 正 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 1階講堂
(愛知県刈谷市恩田町1丁目157番地1)
参加費: 無料
定 員: 80名
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 環境材料室
担当:森川、伊藤(雅)
TEL: 0566-24-1841

2/15 技 術 講 演 会“ものづくりに活かすプロダクトデザイン”

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日 付: 平成25年2月15日(金)
時 間: 13:30~16:30
内 容: 1.「デザイナーが語る
デザインの力とデザイナーの上手な使い方」
講師:(有)後藤デザインオフィス 代表取締役 後藤 規文 氏
2.国際デザインセンターの紹介
講師:(株)国際デザインセンター 事業部 林 英史 氏
3.名古屋市工業研究所の紹介・設備見学
講 師: 1.(有)後藤デザインオフィス 代表取締役 後藤 規文 氏
2.(株)国際デザインセンター 事業部 林 英史 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟4階 第3会議室
参加費: 無料
定 員: 44名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 電子技術研究室 岩間由希
TEL: 052-654-9951

2/18 2012年度支部研究発表会同時開催支部シンポジウム

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日 付: 平成25年2月18日(月)
時 間: 14:30~17:30
テーマ: 「南海トラフ等による巨大地震に対する建築物の耐震性能と今後の課題」
内 容: 1.支部長挨拶 
2.趣旨説明
・パネリスト講演
 a「地震動」
 b「RC造建築物」
 c「巨大地震・津波の想定と鋼構造」
 d「木造建築物」
 e「巨大地震を受ける体育館の動的挙動と耐震性能」
・討論
講 師: 立川 剛(名城大学)
山田聖志(豊橋技術科学大学)
a 宮腰淳一(名古屋大学)
b 市之瀬 敏勝(名古屋工業大学)
c 川口 淳(三重大学)
d 花里利一(三重大学)
e 中澤祥二(豊橋技術科学大学)
司会 松井智哉(豊橋技術科学大学)
記録 田中正史(岐阜工業高等専門学校)
会 場: 三重大学工学部講義棟17番教室
参加費: 無料
定 員: 150名
連絡先: 日本建築学会東海支部事務局・大木
TEL: 052-243-6244

2/20 平成24年度 ものづくり交流フォーラム

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日 付: 平成25年2月20日(水)から21日(木) [申込締切]平成25年2月13日(水)
内 容: 1.プラズマ技術講演会
1-1.「システム生物学的プラズマ医療科学の幕開け」
1-2.「医療イノベーションのためのものづくり-プラズマ技術への期待」
2.工業技術グランプリ記念講演会
「わが社のものづくり技術と会社経営」
3.次世代産業を見据えたプラスチック材料・表面技術講演会
3-1.「バイオプラスチックの成形加工」
3-2.「三次元X線CTを利用したものづくり支援」
3-3.「航空機構造への先進複合材(主にCFRP)の適用の現状と最新技術の動向」
3-4.「航空機製造における表面処理の現状と認証制度」
3-5.「走査電子顕微鏡を用いためっき皮膜の金属組織観察と不良解析の紹介」
3-6.「単分子膜による材料表面の機能化」
4.ポスター・工業技術グランプリ事例展示
5.ラボツアー
講 師: 1-1.名古屋大学医学部附属病院 先端医療・臨床研究支援センター 田中 宏昌 氏
1-2.独立行政法人産業技術総合研究所
糖鎖医工学研究センター マーカー検出技術開発チーム 研究チーム長 池原 譲 氏
2.大垣精工株式会社 代表取締役 上田 勝弘 氏
3-1.名古屋市工業研究所 有機材料研究室 研究員 原田 征
3-2.名古屋市工業研究所 有機材料研究室 研究員 岡本 和明
3-3.名古屋大学 工学研究科 航空宇宙工学専攻 教授 石川 隆司 氏
3-4.川崎重工業株式会社 航空宇宙カンパニー 生産本部 部品工作部 部長 渥美 毅 氏
3-5.名古屋市工業研究所 金属・表面技術研究室 研究員 加藤 雅章
3-6.名古屋市工業研究所 プロジェクト推進室 研究員 八木橋 信
会 場: 名古屋市工業研究所 ホール、展示場他
参加費: 無料
定 員: 300名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 工業技術振興部 情報交流課
TEL: 052-654-1683

2/20 10th JAPAN YARN FAIR & 総合展「THE 尾州」

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日 付: 平成25年2月20日(水)~22日(金)
時 間: 午前10時から午後5時まで
テーマ: 国内唯一の糸の展示会に併設して、あいち産業科学技術総合センター 尾張繊維技術センター研究・試作展を開催。
内 容: ・ジャパン・テキスタイル・コンテスト優秀作品展
・尾州産地を考える会展示会
・産地アピールキャンペーン
・翔工房
・尾州匠コレクション
・文科省助成人材育成プロジェクト作品展
・尾州インパナ塾作品展
ほか
講 師:
会 場: 一宮市総合体育館
(一宮市光明寺字白山前20)
参加費: 無料
定 員:
詳 細: http://www.fdc138.com/fashion/promotion/jy/index.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 尾張繊維技術センター
担当:藤田、池口
TEL: 0586-45-7871

2/21 電波の安全性に関する説明会

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日 付: 平成25年2月21日(木) [申込締切]平成25年2月14日(木)
時 間: 13:20~16:10(受付12:30~)
テーマ: 安全で安心な電波環境に向けて
内 容: 講演1 「安心して電波を利用するために」
講演2 「身の周りの電波とその安全性」
講 師: 講演1 総務省東海総合通信局電波監理部 鈴木 克昌 部長
講演2 首都大学東京大学院 理工学研究科 多氣 昌生 教授
会 場: プラザ洞津(三重県津市新町1-6-28)
参加費: 無料
定 員: 80名
詳 細: http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/topics/event/0117-1.htm
連絡先: 総務省東海総合通信局
電波監理部電波利用環境課
TEL: 052-971-9107

2/25 国立大学法人豊橋技術科学大学
次世代シークエンス技術応用研究会
キックオフミーティング

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日 付: 平成25年2月25日(月)
時 間: 13:30~17:05
テーマ: -新たな産官学の異分野融合研究開発を目指して-
内 容: 13:35~13:55 活動紹介「次世代DNAシークエンサーってどんなもの?何ができるの?」
          エレクトロニクス先端融合研究所 特任助教 広瀬 侑
13:55~14:25 招待講演「次世代シーケンサーが拓く微生物研究の新展開」
          東京農業大学 生物資源ゲノム解析センター 教授 吉川 博文
14:25~14:45 活動紹介「豊橋技術科学大学における生命工学の教育と研究」
          環境・生命工学系 先端農業・バイオリサーチセンター長 教授/副学長 菊池 洋
14:45~15:00 活動紹介「チップ/MEMS技術による遺伝子診断の実用化」
          エレクトロニクス先端融合研究所 特任准教授 土谷 徹
15:20~15:50 特別講演「遺伝子・ゲノム解析技術が拓く新しい医学・医療の世界」
          豊橋技術科学大学 学長/文部科学省「セルイノベーション」プログラム 
          プログラムディレクター(PD) 榊 佳之
15:50~16:50 自由討論会「次世代シークエンス技術応用研究会の立ち上げに関して」
講 師: 東京農業大学 生物資源ゲノム解析センター
教授 吉川 博文
会 場: 豊橋技術科学大学
エレクトロニクス先端融合研究所
VBLプロジェクト研究交流室
参加費: 無料。但し、懇親会・名刺交換会出席者は5000円要
定 員: 60名
詳 細: http://www.eiiris.tut.ac.jp/japanese/seminars/index.html
連絡先: EIIRIS特任准教授
土谷 徹
TEL: 0532-81-5127(直通)
EIIRIS特任助教
広瀬 侑
TEL:0532-81-5129(直通)
E-mail:gene-tec@eiiris.tut.ac.jp
TEL: 0532-81-5127(直通)
0532-81-

2/26 11th APCPST サテライトミーティング 「プラズマ科学が拓くものづくり新世代」

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日 付: 平成25年2月26日(火)
内 容: ■主催:(独)日本学術振興会 プラズマ材料科学第153委員会
     (公財)名古屋産業振興公社プラズマ技術産業応用センター
     プラズマが拓くものづくり研究会

■講演内容
 (午前の部)
 ◇日本学術振興会プラズマ材料科学第153委員会講演会
   ・プラズマ材料科学的アプローチによる薄膜シリコン系太陽電池の研究開発
   ・ボリューム液中プラズマの開発と材料プロセスへの展開
   ・材料開発用プラズマ源の新しい展開とビジネスへの挑戦
 
 (午後第1部)
 ◇地域公的機関の取組
  ・名古屋産業振興公社プラズマ技術産業応用センター
  ・トライアルコア~愛知県のプラズマ技術産業応用の取り組み~
  ・なごやサイエンスパークにおけるプラズマ技術応用の取り組み
 
 (午後第2部)
 ◇PLACIA成果発表会
  ・電子ビーム励起プラズマを用いた迅速窒化処理技術の開発
  ・超高密度大気圧プラズマユニット Tough Plasma の適用事例
  ・大気圧プラズマ処理による樹脂繊維のめっき技術の開発
  ・大気圧プラズマを用いた鉄鋼の窒化技術の開発
  ・液面プラズマを用いた微粒子分散技術の開発

■参加申込
 プラズマ拓くものづくり研究会事務局
 TEL:052-739-0680
 FAX:052-739-0682
会 場: サイエンス交流プラザ大会議室大会議室
参加費: 無料(情報交換会1,000円)
定 員: 160名
詳 細: http://plasma153.jp/
連絡先: プラズマが拓くものづくり研究会事務局 TEL052-739-0680

3/2 第3回東三河IT食農先導士ネットワークシンポジウム及びアグリフェア

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日 付: 平成25年3月2日(土)
時 間: 11:00~16:30
内 容: 11:00~13:00 アグリフェア
13:00~15:30 シンポジウム
           IT食農先導士による講演 他
15:30~16:30 アグリフェア
会 場: 豊橋技術科学大学
A-101,201,202,203講義室
参加費: 無料
連絡先: 先端農業・バイオリサーチセンター内
東三河IT食農先導士養成拠点の形成事業推進室
e-mail:sendoshi_jimu@recab.tut.ac.jp
TEL: 0532-44-6655

3/2 情報処理学会東海支部主催第7回講演会

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日 付: 平成25年3月2日(土)
時 間: 13:30~14:30
テーマ: 「視線情報と言語処理」
講 師: 相澤彰子氏 (国立情報学研究所 教授)
会 場: 名古屋大学 東山キャンパス ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー2階ベンチャーホール
参加費: 無料
詳 細: http://www.ipsj-tokai.jp/
連絡先: 情報処理学会東海支部事務局
TEL: 050-5556-2856

3/5 2012年度高分子材料機器分析講習会(2)振動分光法

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日 付: 平成25年3月5-6日 [申込締切]平成25年2月23日
時 間: 10:00~18:00
テーマ: 赤外ラマン分光法に基づく高分子構造解析法の習熟
内 容: 3月5日(火)振動分光法の基礎と理論、スペクトル解釈上のポイントなど
10:00~12:00赤外ラマンスペクトル測定法の概要(ブルカー・オプティックス 松原智之・嶋田茂)
12:00~13:00昼食
13:00~14:00顕微赤外スペクトル測定法の概要(ブルカー・オプティックス 嶋田茂・松原智之)
14:00~15:45高分子に特有な振動スペクトル解析(1) 振動スペクトルの基礎(豊田工業大学 田代孝二)
15:45~16:00休憩
16:00~17:30高分子に特有な振動スペクトル解析(2) 振動スペクトルの解析(豊田工業大学 田代孝二)
17:30~18:00質疑応答
3月6日(水)振動スペクトル測定の実践、データ解析・解釈
10:00~12:00透過・反射赤外スペクトル測定上の注意点、試料調整法、測定
12:00~13:00昼食
13:00~15:00偏光赤外スペクトル・ラマンスペクトル測定上の注意点、試料調整法、測定
15:00~15:30赤外顕微鏡の利用法(理論と実践)
15:30~17:30測定データの解析と解釈
17:30~18:00まとめ、質疑応答
会 場: 豊田工業大学 極限高分子研究室(8号棟3階)
(名古屋市天白区久方2丁目12-1)
参加費: 無料
定 員: 講義(3月5日)40名
実験(3月6日)
詳 細: http://www.toyota-ti.ac.jp/news/2012/130305.html
連絡先: 豊田工業大学
極限高分子研究室 教授 田代孝二
TEL: 052-809-1790

3/5 国立大学法人 豊橋技術科学大学
EIIRIS成果報告会/産官学交流シンポジウム

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日 付: 平成25年3月5日(火)
時 間: 9:40~16:15
テーマ: 新たな産官学の異分野融合研究開発を目指して
内 容: 09:10~    受付開始
09:40~09:45 開会挨拶
          豊橋技術科学大学 学長 榊 佳之
09:45~10:25 特別講演「私の先端融合研究を振り返って:TUT、RIKEN、そしてEIIRIS」
          エレクトロニクス先端融合研究所 特任教授 臼井 支朗
EIIRIS成果報告(10:50~11:35)
10:25~10:35(1) EIIRIS概要紹介「新たな境界・融合領域の開拓を目指して」
            エレクトロニクス先端融合研究所 所長/副学長 石田 誠
10:35~10:55(2)EIIRIS成果報告①「EIIRISグラフェングループの研究活動-医療診断・細胞機能・電子デバイスへの応用-」 
エレクトロニクス先端融合研究所 教授/副所長 Adarsh Sandhu
10:55~11:15(3)EIIRIS成果報告②「豊橋プローブの実用化に向けて~ウェーハプロセスとパッケージ開発~」
エレクトロニクス先端融合研究所 特任講師 大井 英生
11:15~11:35(4)EIIRIS成果報告③「ゲノム情報に基づくグリーンテクノロジーの展開」
エレクトロニクス先端融合研究所 准教授 中鉢 淳
11:35~12:20 招待講演-Ⅰ「健康をはかる!新しい健康バイオセンサの創出」
株式会社タニタ バイオヘルスケア事業部 次長 伊藤 成史
12:30~13:50 昼食・懇談会(希望者)/ポスター展示
研究紹介(14:00~15:25)
14:00~14:10(5)概要紹介「次世代光集積デバイスの研究開発-現状と展開」
電気・電子情報工学系 教授 若原 昭浩
14:10~14:25(6)「薄膜系次世代低コスト光発電材料の開発研究」
           電気・電子情報工学系 教授 若原 昭浩
14:25~14:40(7)「窒化物半導体ナノ構造を用いたデバイスの開発とセンサシステム応用」
エレクトロニクス先端融合研究所/電気・電子情報工学系 准教授 岡田 浩
14:40~14:55(8)「窒化物半導体ナノ構造を用いた光・電子デバイス応用に向けた研究」
電気・電子情報工学系 助教 関口 寛人
14:55~15:10(9)「表面プラズモン集積回路の開発」
電気・電子情報工学系 教授 福田 光男/助教 石井 佑弥
15:10~15:25(10)「TFT駆動磁気光学マイクロデバイス」
電気・電子情報工学系 教授 井上 光輝/助教 高木 宏幸
15:25~16:10 招待講演-Ⅱ「発展し続けるナノフォトニクス」
富士フイルム株式会社 先端コア技術研究所 主席研究員 納谷 昌之
16:10~16:15 閉会挨拶 豊橋技術科学大学 副学長 石田 誠
16:20~17:30 施設見学
集積回路/センサ/MEMSデバイス研究施設(「LSI工場」)/異分野融合研究施設(EIIRIS-1)見学 (希望者)
12:30~13:50 研究紹介Ⅱ(ポスター展示@ひばりラウンジ) 
EIIRIS研究テーマ/プロジェクト研究 研究代表者,発表者
1 EIIRIS成果報告「EIIRISグラフェングループの研究活動-医療診断・細胞機能・電子デバイスへの応用-」 Adarsh Sandhu(EIIRIS 教授/副所長)
2 EIIRIS成果報告「豊橋プローブの実用化に向けて~ウェーハプロセスとパッケージ開発」 大井 英生(EIIRIS 特任講師)
3 EIIRIS成果報告「ゲノム情報に基づくグリーンテクノロジーの展開」 中鉢 淳(EIIRIS 准教授)
4 高性能バイオセンサの開発 BARYSHEV ALEXANDER(EIIRIS TT特任准教授)
5 環境微生物を用いた有機ハロゲンバイオセンシング技術の開発 吉田 奈央子(EIIRIS TT特任助教)
6 Touch sensors for robotics Tsetserukou Dzmitry(EIIRIS TT特任助教)
7 固体表面上での生体試料のパターンニングやアレイ化とその応用研究 三澤 宣雄(EIIRIS TT特任助教)
8 生体膜変形タンパク質機能解析のための人工脂質膜デバイスの作製 手老 龍吾(EIIRIS TT特任助教)
9 概日リズム発振の時空間的機能マップの作成とそれにもとづく生理活動の賦活、抑制 沼野 利佳(EIIRIS TT特任准教授)
10 軽量高出力超音波モータの研究開発 真下 智昭(EIIRIS TT特任助教)
(註)EIIRIS:エレクトロニクス先端融合研究所
TT:テニュアトラック
講 師: 株式会社タニタ バイオヘルスケア事業部
次長 伊藤 成史
富士フイルム株式会社 先端コア技術研究所
主席研究員 納谷 昌之
会 場: 豊橋技術科学大学
エレクトロニクス先端融合研究所
VBLプロジェクト研究交流室
参加費: 無料。但し、懇親会・名刺交換会出席者は5000円要
定 員: 60名
詳 細: http://www.eiiris.tut.ac.jp/japanese/symposia/index.html
連絡先: EIIRIS特任准教授
土谷 徹
TEL: 0532-81-5127(直通)
EIIRIS助教
赤井大輔
TEL:0532-44-6974
E-mail:vbl-office@vbl.tut.ac.jp
TEL: 0532-81-5127(直通)
0532-44-

3/5 産業用ロボット作業者特別教育

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日 付: 平成25年3月5日~3月8日(4日間の内の3日間) [申込締切]2013/02/19
時 間: 9:10~17:00
テーマ: ものづくり支援講座:労働安全衛生法に義務付けられた安全教育
 産業用ロボット作業者特別教育(1月期)講習会
内 容: (学科)①産業用ロボットに関する知識②教示等の作業に関する知識③検査等の作業に関する知識④労働安全衛生法・施行令等の関連法令、(実技)⑤操作、教示等の作業、検査等の作業の各方法
講 師: 技術士事務所“ロボティ”所長 稲垣荘司 氏始め6名 
会 場: 名古屋市工業研究所 会議室 ・ 三菱電機(株) FAコミュニケーションセンター
参加費: 38,640円
定 員: 25名
詳 細: http://www.nipc.city.nagoya.jp/kougyou/p_training/pdf/h25_03_robot.pdf
連絡先: (公財)名古屋産業振興公社 ものづくり人材育成部
TEL: 052-654-1653

3/7 計測分析に関する講演会
「EMCの規格動向と対策技術」

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日 付: 平成25年3月7日(木) [申込締切]平成25年3月6日
時 間: 13:30~17:00
テーマ: ~EMCに関する最新規格の動向及び対策事例など~
内 容: 13:00 ~ 13:30 受付
13:30 ~ 13:40 開会の挨拶
13:40 ~ 14:50 「EMC最新規格動向 -マルチメディア機器規格・IEC61000-4-3・IEC61000-4-6-」
      株式会社東陽テクニカ 技術部第4課 副主幹 中村 哲也 氏
15:00 ~ 16:10 「各種EMC対策部品の使い方と事例紹介」
      TDK株式会社 電子部品営業グループ 市場分野戦略本部 IC部品・EMC推進部 EMC推進グループ 係長 菊池 浩一 氏
16:20 ~ 16:30 「経済産業省先端技術実証・評価設備整備等補助金により整備した電磁環境試験に関する機器の紹介」
      あいち産業科学技術総合センター共同研究支援部 主任 浅井 徹
16:30 ~ 17:00 施設見学(希望者のみ)
      ・共同研究支援部 計測分析室、試作評価室
      ・シンクロトロン光利用施設
講 師: 株式会社東陽テクニカ 技術部第4課 副主幹 中村 哲也 氏
TDK株式会社 電子部品営業グループ 市場分野戦略本部 IC部品・EMC推進部 EMC推進グループ 係長 菊池 浩一 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 本部 講習会室
(愛知県豊田市八草町秋合1267-1)
参加費: 無料
定 員: 100名
詳 細: http://www.pref.aichi.jp/0000057969.html
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 共同研究支援部
試作評価室 浅井、加納
TEL: 0561-76-8316

3/7 中部生産加工技術振興会 熱処理・材料部会 平成24年度第 2回講演会

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日 付: 平成25年3月7日(木) [申込締切]平成25年2月28日(木)
時 間: 13:30~16:45
テーマ: 中部生産加工技術振興会 熱処理・材料部会 平成24年度第 2回講演会
内 容: 1.「FINAS/STAR TPSによる熱処理変形・残留応力解析」
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 科学システム事業部 科学システム開発部 田村 茂之 氏
2.「熱処理へのシミュレーションの適用事例の紹介」
DOWAサーモテック株式会社 環境技術開発センター 開発Gr長 虻川 文隆 氏
講 師: 1.伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 科学システム事業部 科学システム開発部 田村 茂之 氏
2.DOWAサーモテック株式会社 環境技術開発センター 開発Gr長 虻川 文隆 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟4階 第2会議室
参加費: 無料(中部生産加工技術振興会会員以外資料代2,000円)
定 員: 100名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 中部生産加工技術振興会
TEL: 052-654-1633

3/7 切研削講演会

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日 付: 平成25年3月7日(木) [申込締切]平成25年3月1日(金)
時 間: 13:30~16:10
テーマ: 「難削材の研削加工と切削工具」
内 容: 1.「CFRP 加工技術等に関わる取り組みとジャイロ式穴開け加工機の開発について」
岐阜県工業技術研究所 複合材料部 主任専門研究員 柘植 英明 氏
2.「難削材加工への対応と相談事例」
オーエスジー(株) 企画部 CS センター 顧客サポートチーム 安形 幸治 氏
講 師: 1.岐阜県工業技術研究所 複合材料部 主任専門研究員 柘植 英明 氏
2.オーエスジー(株) 企画部 CS センター 顧客サポートチーム 安形 幸治 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟3階 第1会議室
参加費: 無料(資料代1,000円(予定)。中部生産加工技術振興会会員は1社1冊無料)
定 員: 80名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 中部生産加工技術振興会
TEL: 052-654-1633

3/7 技術講演会

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日 付: 平成25年3月7日(木) [申込締切]平成25年2月28日(木)
時 間: 13:30~17:00
テーマ: 「LED 照明に関する法規制とEMC 計測」
内 容: 1.(講演)「LED 照明に係る電気用品安全法の政省令と技術基準」
経済産業省 中部経済産業局 製品安全室鬼頭彦治氏
2.(講演)「LED 照明に係るEMC 規格」
名古屋市工業研究所 電子技術研究室 白川輝幸
3.(実習)「LED 照明に係るEMC(雑音端子及び雑音電力)計測」
名古屋市工業研究所 電子技術研究室白川輝幸、小田 究
講 師: 1.経済産業省 中部経済産業局 製品安全室鬼頭彦治氏
2.名古屋市工業研究所 電子技術研究室 白川輝幸
3.名古屋市工業研究所 電子技術研究室白川輝幸、小田 究
会 場: 名古屋市工業研究所 管理棟3階 第2研修室
参加費: 無料
定 員: 講演:40名、実習:12名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 システム技術部 電子技術研究室 白川輝幸、小田究、竹内満
TEL: 052-654-9931(白川)/9929(小田)

3/8 第13回 先端フォトンテクノロジーセンターシンポジウム

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日 付: 平成25年3月8日(金) [申込締切]2013/03/04
時 間: 13:00~18:00
テーマ: 研究成果報告
内 容: 【開会挨拶】13:00~13:10 学長 榊 裕之
【成果報告】
13:10~13:30 「超オクターブフォトニクスプロジェクト活動報告」センター長 大石 泰丈
13:30~13:50「希土類・気相添加シリカガラスの光学特性-高出力可視/紫外ファイバレーザーの可能性-」本学教授 齋藤 和也
13:50~14:10「光ファイバとMEMSの機能融合」本学教授 佐々木 実
14:10~14:30「光触媒の光励起ダイナミクス」本学准教授 山方 啓

14:30~15:30 <ポスターセッション>
【招待講演】
15:30~16:20「Microstructured fibers from non linear glasses for infrared supercontinuum sources」
Frédéric Smektala 氏             
(ICB Laboratoire Interdisciplinaire Carnot de Bourgogne - Université de Bourgogne Professor )
16:20~17:10「局在プラズモンを用いた光電変換システムの構築とその人工光合成系への展開」
三澤 弘明 氏(北海道大学 電子科学研究所 所長・教授)
17:10~18:00「人工光合成はいつ実現できるか」
井上 晴夫 氏(首都大学東京 戦略研究センター・教授)
会 場: 豊田工業大学 大講義室(8号棟3階)
(名古屋市天白区久方2丁目12-1)
参加費: 無料
詳 細: http://www.toyota-ti.ac.jp/news/2012/130308.html
連絡先: 豊田工業大学
研究支援部 下村・安田
TEL: 052-809-1723

3/8 技術講演会

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日 付: 平成25年3月8日(金)
時 間: 10:00~17:00
テーマ: “電子機器設計に活用する
熱流体解析・電磁界解析”
内 容: <第 1 部> 電磁界解析 初級編
10:00~10:30 電磁界解析概要、電磁界解析ソフト EMS の機能紹介
10:30~12:00 EMS よる解析・実習
<第2部>熱流体解析 初級編
13:00~13:30 熱流体解析概要、熱流体解析ソフト Flow Simulation の機能紹介
13:30~15:00 Flow Simulation による解析・実習
<第3部>熱流体解析 ステップアップ編
15:15~16:30 熱流体解析の効果的な使い方・最新機能の紹介
16:30~17:00 質疑応答
講師:㈱構造計画研究所 SBD 営業部 近久 あい 氏
講 師: (株)構造計画研究所 SBD 営業部 近久 あい 氏
会 場: 名古屋市工業研究所 電子技術総合センター4階 E406室(3Dものづくり工房 CAEルーム)
参加費: 無料
定 員: 18名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/event.htm
連絡先: 名古屋市工業研究所 システム技術部 生産システム研究室 梶田欣
TEL: 052-654-9940

3/12 あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター
平成24年度研究成果発表会

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日 付: 平成25年3月12日(火) [申込締切]平成25年3月11日
時 間: 13:30~15:30
テーマ: 陶器、瓦製品の開発・研究について
内 容: 【基調講演】(午後1時35分~午後2時20分)
 「微粉砕廃ガラス入り低温焼成用窯業原料の開発」
   高浜工業株式会社 技術統括部試験室 課長 稲吉 辰夫 氏 
【研究成果発表】(午後2時30分~午後3時30分)
 「三河産陶器のデザイン開発」
 「耐凍害性を有する建材の製造条件の研究」
 「新規な有色せっ器素地を用いた茶器製品のデザイン開発」
講 師: 高浜工業株式会社 技術統括部試験室 課長 稲吉 辰夫 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター 講堂
(愛知県常滑市大曽町4-50)
参加費: 無料
定 員: なし
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/tokoname/news/up_docs/24seikaannai.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 常滑窯業技術センター
材料開発室 竹内
TEL: 0569-35-5151

3/12 平成24年度あいち産業科学技術総合センター
食品工業技術センター
総合技術支援セミナー・研究成果普及講習会

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日 付: 平成25年3月12日(火) [申込締切]平成25年3月11日
時 間: 13:00~16:40
テーマ: 醸造食品、加工食品、バイオ関連の技術開発・商品開発について
内 容: 【総合技術支援セミナー】(午後1時10分~午後2時50分)
 「納豆業界における非常識への挑戦」 
   株式会社ミツカン MD本部 開発技術部 開発技術5課 課長 榎本 直樹 氏
 技術移転事例のご紹介「凍茶の開発・技術移転・商品化」
   食品工業技術センター 分析加工技術室 室長 中莖 秀夫
【研究成果普及講習会】(午後3時~午後4時40分)
 「豆味噌、溜醤油中のアミン類高生産菌の分離と同定」
 「食品残さ(オカラ)の長期保存を可能とする発酵条件の確立」
 他、5件
講 師: 株式会社ミツカン MD本部 開発技術部 開発技術5課 課長 榎本 直樹 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 食品工業技術センター 大研修室
(名古屋市西区新福寺南町2-1-1)
参加費: 無料
定 員: なし
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/shokuhin/other/seminar/
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 食品工業技術センター
保蔵包装技術室 岡本、分析加工技術室 中莖、発酵バイオ技術室 児島
TEL: 052-521-9316

3/12 あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター
平成24年度研究成果発表会

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日 付: 平成25年3月12日(火) [申込締切]平成25年3月11日
時 間: 13:30~16:30
テーマ: 自動車・航空宇宙産業関連分野における高精度、高品質な部品加工技術について
内 容: 【研究成果発表】(午後1時35分~午後2時35分)
 「切削工具に付与した表面テクスチャの形状効果」
 「CFRPのレーザ切断と接合技術に関する研究」
 「摩擦撹拌接合継手の非破壊検査に関する研究」
【基調講演】(午後2時45分~午後3時45分)
 「オークマ5軸・複合加工機の特徴と加工事例」
   オークマ株式会社 可児技術部 次長 大嶋 賢治 氏 
【見学】(午後3時45分~午後4時30分)
 5軸加工機、複合加工機、X線CT、精密測定機器
講 師: オークマ株式会社 可児技術部 次長 大嶋 賢治 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター 講堂
(愛知県刈谷市恩田町1-157-1)
参加費: 無料
定 員: なし
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/sangyou/news/up_docs/h250312_sangi_seika.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 産業技術センター
自動車・機械技術室 山本
TEL: 0566-24-1841

3/12 あいち産業科学技術総合センター 瀬戸窯業技術センター
平成24年度研究成果発表会

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日 付: 平成25年3月13日(水) [申込締切]平成25年3月12日
時 間: 13:30~16:00
テーマ: 地域資源を用いた窯業技術・技法の開発について
内 容: 【特別講演会】(午後1時35分~午後2時45分)
 「私が学んだトヨタ式品質確保の真髄」
   NPO法人テクノプロス理事(元トヨタ自動車品質保証部長級) 硲 伸夫 氏
【研究成果普及講習会】(午後3時~午後4時)
 「陶磁器用蓄光高級加飾釉薬の開発」
 「奥三河の地域資源「花祭」の観光市場向け土産品開発」
 「地域資源を活用したセシウム吸着材料の開発」
講 師: NPO法人テクノプロス理事(元トヨタ自動車品質保証部長級) 硲 伸夫 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 瀬戸窯業技術センター 講堂
(愛知県瀬戸市南山口町537)
参加費: 無料
定 員: なし
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/seto/news/up_docs/H24seika.pdf
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 瀬戸窯業技術センター
保蔵包装技術室 岡本、分析加工技術室 中莖、発酵バイオ技術室 児島
TEL: 0561-21-2116

3/13 色材セミナー

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日 付: 平成25年3月13日 [申込締切]2013/03/6
時 間: 13:00~17:00
テーマ: インクジェット技術の応用
内 容: 1.「インクジェット技術の特徴とものづくりへの応用」
2.「プリンテッドエレクトロニクスのためのインク材料技術」
3.「高耐久性インクジェット染料の開発」 
4.「繊維産業におけるインクジェットの活用事例」
   
講 師: 1.(株)マイクロジェット  代表取締役 山口修一氏
2.大阪大学産業科学研究所 教授 菅沼克昭氏
3.富士フイルム(株) 有機合成化学研究所 主席研究員 矢吹嘉治氏
4.セーレン(株) ビスコテックス開発室 室長 斉藤比禄幸氏  
会 場: 名古屋市工業研究所 第1会議室 
参加費: 会員・協賛団体;6,000円、一般;9,000円、学生;2,000円
定 員: 100名
詳 細: http://www.shikizai-chubu.sakura.ne.jp/seminar%202013.html
連絡先: 色材協会中部支部
TEL: 052-231-3070

3/14 平成24年度 「育成試験」、「企業連携」合同成果発表会

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日 付: 平成25年3月14日(木) [申込締切]平成25年3月12日(火)
会 場: あいち産業科学技術総合センター講習会室
詳 細: http://www.astf.or.jp/project/suishin/ikusei/info/seika/24seikahappyou.html

3/15 平成24年度第2回繊維技術講演会・研究成果普及講習会

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日 付: 平成25年3月15日(金) [申込締切]平成25年3月14日
時 間: 13:30~17:00
テーマ: 繊維関連の新製品開発、表面改質技術について
内 容: 【繊維技術講演会(1)】(午後1時30分~午後2時40分)
 「最新のナノファイバーの作製とその応用」
   滋賀県立大学 工学部 材料科学科 講師 山下 義裕 氏
【研究成果普及講習会】(午後2時40分~午後3時40分)
 「みかん由来色素による一浴マルチカラー染色技術の開発」
 「明るい遮熱ネットの開発」
 「高機能繊維の表面改質とその評価」
【繊維技術講演会(2)】(午後3時50分~午後5時)
 「炭素繊維の製織技術紹介と小幅織機【織華】炭素繊維仕様について」
   株式会社トヨシマビジネス P&E事業部 西日本支店 次長 杉山 俊輔 氏
講 師: 滋賀県立大学 工学部 材料科学科 講師 山下 義裕 氏
株式会社トヨシマビジネス P&E事業部 西日本支店 次長 杉山 俊輔 氏
会 場: 蒲郡商工会議所 1階コンベンションホール
(愛知県蒲郡市港町18-23)
参加費: 無料
定 員: なし
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/mikawa/other/seminar/
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 三河繊維技術センター
産業資材開発室 三輪
TEL: 0533-59-7146

3/15 明日を拓くモノづくりシーズ発表会 名城大学

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日 付: 平成25年3月15日(金) [申込締切]平成25年3月6日(水)
テーマ: ~新産業を創出する産学“結合”~
内 容: 基調講演:「新産業を創出する産学“結合”」(60分)
研究者講演・シーズ発表 (各35分)
 「次世代LED技術の動向と産業活用の可能性」
 「ニュートラル窒化による金属表面の改質」
 「局所塑性加工による表面改質とその応用」
講 師: 青山学院大学  前田 昇 氏
名城大学 准教授 竹内 哲也 氏
名城大学 教授 ペトロス・アブラハ 氏
名城大学 教授 宇佐美 初彦 氏
会 場: 名古屋商工会議所 5階 会議室ABC
参加費: 無料
定 員: 80名
詳 細: http://www.nagoya-cci.or.jp/event/eventdisp.php?event_id=1301250001
連絡先: 名古屋商工会議所 産業振興部 モノづくり・新産業グループ 田中
TEL: 052-223-8603

3/18 東海支部第62期総会・講演会

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日 付: 平成25年3月18日(月)
・19日(火) [申込締切]平成25年2月15日(金)
時 間: 18日 9:00~14:30
19日 9:00~16:30
内 容: 詳しくは,日本機械学会東海支部HP(http://www.jsme.or.jp/tk/)をご覧下さい.
<特別講演>
 3月18日(月)15:00-16:00
 三重大学講堂小ホール
 「船舶におけるCO2削減対策について」
 ジャパンマリンユナイテッド株式会社 技術研究所副所長 松本光一郎
<企業展示>
 3月18日(月)10:00-14:45
 3月19日(火)10:00-15:00
 三重大学講堂ホワイエ
会 場: 三重大学
参加費: 正員・一般学生2,000円
(当日支払3,000円)
会員外4,000円
(当日支払5,000円)
学生員無料
講演論文集(冊子版)
4,000円
(ただし,展示,総会,特別講演,懇親会にのみご出席の場合は参加登録費は不要です.)
詳 細: http://tokai.jsme.or.jp/info/cgi/index.cgi
連絡先: 日本機械学会東海支部
TEL: 052-789-4494

3/19 あいち産業科学技術総合センター 尾張繊維技術センター
平成24年度研究成果普及講習会

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日 付: 平成25年3月19日(火) [申込締切]平成25年3月18日
時 間: 13:30~16:30
テーマ: 繊維製品の開発、特性評価について
内 容: 【基調講演】(午後1時30分~午後3時)
 「ナノ多孔化技術による繊維・高分子材料の開発」 
   岐阜大学工学部機能材料工学科 准教授  武野 明義 氏
【研究成果普及講習会】(午後3時10分~午後4時30分)
 「人の寝姿を検出できるベッドシーツ等の開発」
 「おしゃれな福祉衣料の開発」
 「インテリア素材の簡易・迅速な熱特性評価法の開発」
 「ナノ薄膜形成技術を利用した繊維へのはっ水加工」
講 師: 岐阜大学工学部機能材料工学科 准教授  武野 明義 氏
会 場: あいち産業科学技術総合センター 尾張繊維技術センター 3号館4階研修室
(愛知県一宮市大和町馬引字宮浦35)
参加費: 無料
定 員: なし
詳 細: http://www.aichi-inst.jp/owari/other/seminar/
連絡先: あいち産業科学技術総合センター 尾張繊維技術センター
機能加工室 吉村
TEL: 0586-45-7871

3/26 「知の拠点あいち」重点研究プロジェクト 公開セミナー2013

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日 付: 平成25年3月26日(火) [申込締切]平成25年3月19日(火)
時 間: 13:00~16:55
テーマ: 〈低環境負荷型次世代ナノ・マイクロ加工技術の開発〉
内 容: 「知の拠点あいち」において産学行政が連携して進めている共同研究開発
について、全22テーマのうち6テーマの講演会を行います。
また講演終了後に各研究テーマのポスターセッション、研究室・設備等の
ご紹介も予定しております。
是非お気軽にご参加ください。
会 場: あいち産業科学技術総合センター1階講習会室
参加費: 無料
定 員: 200名
詳 細: http://www.astf-kha.jp/project/event/files/koukaisemi2013.pdf
連絡先: 公益財団法人科学技術交流財団 
知の拠点重点研究プロジェクト統括部 0561-76-8360(ダイヤルイン)

3/26 豊橋技術科学大学
社会連携推進本部設立記念シンポジウム

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日 付: 平成25年3月26日(火) [申込締切]平成25年3月18日(月)
*定員に達しない場合は当日受付可
時 間: 13:30~17:15
テーマ: 東三河の地域を豊かにし,そして世界へ発信できる社会連携
内 容: 13:30~13:45 挨拶 【豊橋技術科学大学長 榊 佳之】
13:45~13:50 祝辞 【文部科学省文部科学審議官 藤木完冶氏】
13:50~13:55 祝辞 【豊橋創造大学長 伊藤晴康氏】
13:55~14:10 講演 < 社会連携推進本部の活動状況・計画及び技科大の地域社会とのつながり >
                         【豊橋技術科学大学 副学長・社会連携推進本部長 寺嶋一彦】
         豊橋技術科学大学リサーチセンターの紹介
14:10~14:20  未来ビークルシティリサーチセンター 【センター長 角田範義】
14:20~14:30  人間・ロボット共生リサーチセンター  【副センター長 三浦 純】
14:30~14:40  安全安心地域共創リサーチセンター 【センター長 山田聖志】
14:40~14:50  先端農業・バイオリサーチセンター  【特任教授  三枝正彦】
14:50~15:05 〈 休 憩 〉
15:05~15:20 基調講演<技科大との連携によるまちづくり>
                         【豊橋市長 佐原光一氏】
15:20~15:35 基調講演<技科大に期待する社会連携と人材育成>-地域の企業の立場から-
                         【豊橋商工会議所副会頭 松井孝悦氏】
15:35~15:50 基調講演<企業と技科大との連携による社会貢献>
                         【シンフォニアテクノロジー株式会社取締役社長 武藤昌三氏】
15:50~16: 00 〈 休憩 〉
16:00~17:10 パネルディスカッション< これからの社会連携に向けての期待 >
           パネリスト:豊橋市長 佐原光一氏,愛知県副知事 永田 清氏,豊橋商工会議所副会頭 松井孝悦氏,
                   シンフォニアテクノロジー株式会社取締役社長 武藤昌三氏,
                   愛知大学地域政策学部教授 戸田敏行氏,豊橋技術科学大学長 榊 佳之
           コーディネーター:豊橋技術科学大学副学長 寺嶋一彦
17:10~17:15 閉会挨拶 【豊橋技術科学大学理事・副学長 稲垣康善】
17:30~19:00 意見交換会
講 師: 豊橋市長 佐原光一氏
豊橋商工会議所副会頭 松井孝悦氏
シンフォニアテクノロジー株式会社取締役社長 武藤昌三氏
愛知県副知事 永田 清氏
愛知大学地域政策学部教授 戸田敏行氏 他
会 場: 豊橋商工会議所 9階大ホール
参加費: 無料。但し、意見交換会参加者は3000円要
定 員: 180名
連絡先: 総務課地域連携係
e-mail:chiren@office.tut.ac.jp
TEL: 0532-44-6569

3/27 愛知ナノテクものづくりクラスター成果発表会

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日 付: 平成25年3月27日(水) [申込締切]平成25年3月19日(火)
時 間: 13:30~16:30
内 容:  公益財団法人科学技術交流財団は、県内の中堅・中小企業等による
知的クラスター創成事業の成果活用を促進・支援することを目的として、
「愛知ナノテクものづくりクラスター成果活用促進事業」を実施しています。
 このたび、平成24年度末に終了する企業等の研究開発や事業化に向けた
活動の成果を発表する成果発表会を開催します。
講 師: 愛知ナノテクものづくりクラスター成果活用促進事業受託企業、あいち産業科学技術総合センター
会 場: あいち産業科学技術総合センター1階 講習会室
参加費: 無料
定 員: 200名
詳 細: http://www.astf.or.jp/cluster/event/event/20130327/index.html
連絡先: 東海広域知的クラスター創成事業本部

3/28 技術講演会「磁気材料の開発、特性評価とその応用」

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日 付: 平成25年3月28日(木) [申込締切]3月26日 木曜日
時 間: 13:20~16:40
内 容: (1)13:20~ 「工業材料の磁気特性評価と関連技術概要」
名古屋市工業研究所 電子技術研究室研究員 小田 究
(2)13:40~ (講演 1)「モバイル機器用電磁ノイズ抑制シートの材料設計と特性評価」
大同特殊鋼(株) 研究開発本部 齋藤章彦氏
(3)15:10~ (講演 2)「高周波工業材料の磁気特性の評価法とその応用」
The Müller Company 三浦太郎氏
※終了後、当所関係設備見学の機会を設けましたので、併せてご覧下さい。
講 師: (1)名古屋市工業研究所 電子技術研究室研究員 小田 究
(2)大同特殊鋼(株) 研究開発本部 齋藤章彦氏
(3)The Müller Company 三浦太郎氏
会 場: 名古屋市工業研究所 電子技術総合センター1F 視聴覚室
参加費: 無料
定 員: 40名
詳 細: http://www.nmiri.city.nagoya.jp/event/h25/event250328.pdf
連絡先: 名古屋市工業研究所 システム技術部 電子技術研究室小田 究、竹内 満
TEL: 052-654-9929