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カーボンナノチューブ実用化のための特許戦略研究会

名城大学学術研究支援センター 産官学連携コーディネータ  松吉 恭裕 氏

この地域は、カーボンナノチューブ(CNT)の発祥の地ともいうべき地域であり、物づくりの地域であり、CNTの応用による新たな物づくりへの期待も大きい。然しながら、材料の作成研究が進むものの、その利用は必ずしも進んでいるとは言えない。 本研究会では地域シーズを、実用化する場合の「特許戦略」を材料研究者・技術者・特許専門家の知恵の集合により優位性確保による市場への打ち手を提案する。



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