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環境保全・バイオ活用研究会

名古屋大学エコトピア科学研究所 教授  片山 新太 氏

平成24年3月の「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」の一部改正により、今後、浄化微生物を汚染現場に補填するバイオオーグメンテーションの事業化が再興することが想定される。本研究会では、バイオオーグメンテーションの事業化にむけた産官学の垣根を越えたネットワーク・共同研究体制を構築するとともに、事業化時にむけた課題を浮き彫りにし、問題解決の方法について議論する。



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