ナノテク2009
- 展示会
- nano tech 2009
- 日時
- 2009年2月18日(水)~20日(金)*終了いたしました。
- 場所
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東京ビックサイト 東4,5,6ホール&会議棟(東京都江東区有明)
- 主催
- nano tech実行委員会
- 入場料
- 3,000円(Webサイトで事前登録した方は入場無料)
- 概要
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ナノテクノロジーは、サイズを定義した基盤技術であることからあらゆる製品・マーケットに影響を与え、多様な応用が期待されています。ナノテクノロジーの分野で、世界最大規模の本展は、世界の先端技術や製品の情報を得るだけではなく、新しい事業アイデアやパートナーを見つけだす良い機会です。今回、当事業部からは「研究テーマ2」を展示(ブースNo.D49)しました。
- 同時開催
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「ナノバイオ Expo 2009」「ASTEC2009 国際先端表面技術展・会議」「METEC'09 第38回 表面処理材料総合総合展」「新機能性材料展 2009」「ConvertechJAPAN 2009」「プリンタブルエレクトロニクス 2009」
- 出展ブース
- D49
- 詳細
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ナノテクのホームページをご覧ください。
出展報告
「東5ホール D-49」
第2期「東海広域知的クラスター創成事業」の概要紹介とテーマ2(高井研究室)の研究事例を、幅6m×奥行3mにパネルと実物で紹介しました。
- 説明パネル
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プラズマナノテクノロジーで超はっ水/超親水表面を作る(名古屋大学 高井研究室)
- クレージングによるナノ多孔分子フィルム(岐阜大学 武野研究室)
- 酵素に学ぶグリーンナノ触媒の開発(名古屋工業大学 増田研究室)
- 現物展示
- 名古屋大学 高井研究室
- 超はっ水紙皿、銀ナノ粒子、白金ナノ粒子、カーボンナノボール
- 岐阜大学 武野研究室
- ナノバブル発生装置、視界制御性フィルム
- 名古屋工業大学 増田研究室
- 「錯体を担持したメソポーラスシリカの断面図」模型
- ビデオ上映
- 「超はっ水ナノ分子ペーパーの作成中」(名古屋大学 高井研究室)の映像