「第2回先進プラズマ科学と窒化物及び
ナノ材料への応用に関する国際シンポジウム(ISPlasma2010)」を開催しました。
※終了いたしました。多数ご来場いただき、誠にありがとうございました。
- シンポジウム
- 第2回先進プラズマ科学と窒化物及びナノ材料への応用に関する国際シンポジウム(ISPlasma2010)
- 日時
- 平成22年3月7日(日)〜10日(水)*終了いたしました。
- 場所
- 名城大学 天白キャンパス 共通講義棟北(名古屋市天白区塩釜口1丁目501番地)
名城大学へのアクセス
- 主催
- (財)科学技術交流財団
- 概要
- 本国際シンポジウムは、知的クラスター創成事業(東海広域ナノテクものづくりクラスター)の広域化プログラムの一環として、東海地域に世界の幅広い研究機関と連携する先進プラズマナノ科学国際拠点の形成を目指して開催します。
本シンポジウムはプラズマ科学(プラズマ診断・モニタリング、スパッタリング、エッチング、薄膜形成、表面改質、シミュレーション)の分野、プラズマ応用(Si半導体、III族窒化物半導体やナノ材料のプロセシング)の分野に関する会議です。
また、本会議は、先進プラズマ科学の成果が学にとどまることなく、幅広く産業界に展開できる仕組みを当地域に構築することも目指します。
- 詳細
- ISPlasmaのホームページをご覧ください。
