top of page

Aichi Science and Technology Foundation

​新着情報詳細

当財団が一般社団法人機械振興協会の第57回機械振興賞(支援活動)中小企業基盤整備機構理事長賞を受賞しました。

 当財団は、一般社団法人機械振興協会(会長釜和明 IHI会長)が優れた開発や実用化、開発の支援活動を通じて、わが国機械産業技術の発展に著しく寄与した企業・大学・研究機関・支援機関を表彰する第57回機械振興賞(支援活動)中小企業基盤整備機構理事長賞を受賞しました。なお、令和5年2月21日に表彰式が開催される予定です。


<受賞概要>

○ 業績の題目 

産学行政連携による共同研究開発の支援活動

○ 申請者

(公財)科学技術交流財団

○ 内容

重点研究プロジェクトⅠ期からⅢ期までの研究開発マネジメントとその成果


 詳しくは下記サイトをご覧ください。




関連記事

すべて表示

モノづくり企業のための生成AI活用トライアルにおける「トライアル受託企業」を募集します(モノづくり企業における生成AI活用事例業務)

委託内容 生成AIに知見のあるコンサルタント企業から助言・サポート※1を受けながら、自社で生成AIを試験的に活用するための実証実験※2(生成AI活用トライアル)を行い、そのチャレンジ結果※3(活用事例)を新交流フォーラム※4で発表する企業を2社募集します。 ※1 web及び対面によるミーティングを期間中15回以上実施します。 ※2 コンサル企業が提供できる生成AI技術(領域)はコース毎に異なります

「モノづくり企業のための生成AI 勉強会・企画書ブラッシュアップ」参加者を募集しています

開催日時 ・富士通ラーニングメディア プロデュースコース:令和6年10月9日(水) ・ABEJA プロデュースコース:令和6年10月1日(火)、10月11日(金)※両日共に参加が必要です 対象者 ・愛知県内の中堅・中小企業 ・当財団の研究交流クラブ会員 ・愛知工研協会会員 ※別途開催されるキックオフセミナーの参加は必須ではありません。 開催形態 ・集合研修(リアル開催) 会場 ・富士通ラーニン

「現場カイゼンにおけるIoT活用セミナー」の参加者を募集します。

「トヨタ生産方式」に代表される日本の製造現場で培われた高度な生産管理手法をベースに、IoTを活用した現場改善の「7つのムダ」排除の手法を解説し、実際の改善事例を工場見学により現地現物で確認するとともに、工場IoT構築において重要となるPLCのデータ収集からBIツールによるデータ解析までを体験実習していただきます。本セミナーは下記の4回に分けて実施します。 【第1回】 開催日時:令和6年7月29日(

留言


bottom of page