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登録日: 2021年10月19日

記事 (27)

2026年6月16日8
令和8年度研究会の採択テーマが決まりました
一部の研究会ではメンバーを公募しているテーマもありますので、専用フォームへ入力いただければ、事務局より参画の可否をお知らせします。 ウェルビーイングで持続可能なモビリティ社会構想研究会    座長 名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ社会研究所 企画戦略室長・特任教授 青木 宏文 研究会の概要  本研究会は、移動の効率や利便性だけでなく、人々の幸福、健康、安心、社会参加を支える交通・都市・生活システムのあり方を学際的に検討する場である。エネルギー・資源制約、脱炭素、人口減少、高齢化、地域格差などの将来課題を踏まえ、自動運転、地域・公共交通、生活・経済圏の再構築、福祉政策などを横断的に捉え、誰もが豊かに暮らせる持続可能なモビリティ社会の将来像と実装戦略を検討する。 メンバー募集中 NEO生産現場におけるプロセス・インフォマティクス(PI)によるものづくり革新    座長 名古屋大学 大学院工学研究科化学システム工学専攻 教授 市野 良一 研究会の概要  R6、7年度実施の研究会において、めっき生産プロセスを題材に、中小企業現場でも可能となるPI技術確立、その適用とシステムの...

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2026年6月11日1
コンポジット1DAYセミナー【研究交流クラブ第247回定例会】を開催催します
研究交流クラブ 第247回定例会 (ハイブリッドセミナー) コンポジット1DAYセミナー 日時:2026年7月24日(金)10:30~17:00 会場 :科学技術交流財団 研究交流センター    (名古屋市中村区名駅4-4-38 ウインクあいち15階) 詳細・お申込みはこちらから↓ 研究交流クラブ 定例会のページ

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2026年4月6日1
【募集は終了しました】令和8年度「研究会プラス」を募集します。
研究会プラスは、科学技術交流財団が実施する研究会活動をさらに活発にし、次のステップ(競争的資金獲得等)に繋げることを目的として実施します。 応募資格 ①研究会として採択され、現に活動中(2年度目)の座長であること ②複数応募は不可 活動期間 契約日から令和8年12月31日まで    ※発注から納品・検収・支払まで、この期間内に済ませること 予算額 1研究会あたり(上限)30万円以内(税込) 採択予定件数 3件 運営方法 ・座長は、自身が計画する研究会プラスの実施機関1者(座長の所属する大学等を推奨)を選定すること。 ・実施機関は、科学技術交流財団からの委託を受け、研究会プラスの業務を請け負うこと。 募集要項等 募集内容の詳細は、募集要項および実施要領をご覧ください。 募集期間 令和8年4月22日(火)17時まで 提出先・問合せ先 公益財団法人科学技術交流財団 業務部 研究会事務局 TEL: 0561-76-8325, e-mail: kenkyu [at] astf.or.jp ※担当者不在の場合もありますので、なるべくメールにてお問い合わせください。

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