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Aichi Science and Technology Foundation
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【9月1日更新】メッセナゴヤ2026展示ブース設営及び撤去業務の委託先を公募します
9月1日にメッセナゴヤ事務局より出展の手引きが公開されましたので追加いたしました。特にP16~②出展物の展示と小間の装飾の部分はご確認ください。 公益財団法人科学技術交流財団(以下「財団」という。)では、財団において実施している研究成果を広く産業界へ周知することを目的として、メッセナゴヤ2026に出展します。 つきましては、以下のとおり委託先を公募しますので、下記により応募いただきますようお願い申しあげます。 記 業務内容 別添仕様書のとおり 応募資格 次の(1)から(4)のいずれの要件も満たしていることとする。 (1)地方自治法施工令(昭和22年政令第16号)(第167条の4の規定に該当しない者 (2)愛知県から「愛知県会計局指名停止要領」に基づく指名停止の措置を受けていない者 (3)公募の開始日から見積書の提出の日までの期間において暴力団排除に関する合意書に基づく排除措置を受けていないこと (4)愛知県内に本社または事業所を持つ業者であること 委託金額 金4,400,000円(消費税及び地方消費
8月21日
【申込受付を終了しました】「現場カイゼンにおけるIoT活用セミナー」の参加者を募集します
※好評により定員に達したため、締め切らせていただきました。 多数の申込みをいただき、ありがとうございました。 「トヨタ生産方式」に代表される日本の製造現場で培われた高度な生産管理手法をベースに、IoTを活用した現場改善の「7つのムダ」排除の手法を解説し、実際の改善事例を工場見学により現地現物で確認するとともに、工場IoT構築において重要となるPLCのデータ収集からBIツールによるデータ解析までを体験実習していただきます。本セミナーは下記の2回に分けて実施します。 【第1回】 開催日時:令和8年9月11日(金)10:00~16:00 開催場所:「知の拠点あいち」会議室2(愛知県豊田市八草町秋合1267番1) 株式会社オーテック(愛知県小牧市大字大草5419-10) 実施内容 講義「7つのムダの排除とIoT活用」(10:00~12:00) ①7つのムダとは。その把握方法 ②現場改善を促進するIoT/AI技術とは ③IoT/AIによる改善事例その① 在庫を削減する ④IoT/AI
8月3日


【募集を終了しました】令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発(大学シーズ型)」の課題を募集します。
実施内容 地域の大学等の研究者が、地域の中堅・中小企業の課題解決を図るため、自らの研究シーズをより実用化へ近づける研究テーマに対して研究委託をして支援します。 応募資格 以下の条件をすべて満たすこと ①主たる研究開発実施場所を愛知県内に有する大学等であること。 ②本事業の委託契約書および実施要領を遵守できること。 ※大学等:大学、高等専門学校、大学共同利用機関、独立行政法人と、国及び地方公共団体の試験研究機関 研究期間 委託契約日(令和8年7月上旬を予定)~令和9年2月末(約8ヶ月) 研究委託費 1件当り110万円以内(税込み) 採択予定件数 産学協創チャレンジ研究開発事業の大学シーズ型及び、企業ニーズ型の合計で8件程度 募集要項と応募書類様式 募集期間 令和8年4月6日(月)~5月15日(金)午後5時 【お問い合わせ先】 公益財団法人科学技術交流財団 業務部 別所、松田(俊) TEL:0561-76-8325、e-mail:challenge[at] astf.or.jp 産学協創チャレンジ研究開発(大学シーズ型)のページへ
3月19日
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