top of page

Aichi Science and Technology Foundation
ニュース一覧
検索
「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」の研究成果をnano tech2026に出展します
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を今年度から実施しています。 この度、国内の多くの研究開発に携わる方々との交流、新たなニーズ発掘や研究開発の加速・発展を目的に、nano tech2026に出展します。 会場では、試作品等の展示・説明のほか、研究者自らがブース内でピッチを実施し、研究成果を分かりやすく説明します。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 https://www.astf-kha.jp/project/2025/12/23/nano-tech2026に出展します
2025年12月23日
「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」の研究成果をCES - The Most Powerful Tech Event in the Worldに出展します
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を今年度から実施しています。 この度、本プロジェクトに採択された「サーキュラーエコノミーを志向した航空宇宙用超軽量実装部材の開発」について、革新的な研究成果が得られましたので、本成果の国際的な発信と、グローバル市場における実用化パートナーの探索を目的に、CE S2026に 出展します。 会場では、試作品等の展示・説明のほか、実物に触れていただく浮遊デモや動画による技術解説を通じて、研究成果を直感的・視覚的に分かりやすく説明します。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 https://www.astf-kha.jp/project/2025/12/23/ces-the-most-powerful-tech-event-in-the-worldに出展します
2025年12月23日


令和7年度産学協創チャレンジ研究開発事業 合同成果発表会 及び 令和8年度競争的資金に関する情報提供の開催
当財団が実施している研究支援事業の成果発表会を開催し、研究成果を公開していただき、事業の認知度の向上に取り組みます。 また、本日の成果発表会を踏まえた次のステップとなる令和8年度競争的資金に関する情報を提供します。 どなたでもご参加いただけますので、皆様のご来場をお待ちしています。 開催日時 令和8年1月21日(水)13時25分~16時30分 開催場所 知の拠点あいち 1階講習会室(豊田市八草町秋合1267番1) 開催形態 会場およびオンライン(Zoom Webinar)を用いたハイブリッド開催 参加費 無料 申込期限 令和7年1月13日(火) 内容 13:25 開会挨拶 【共同研究型】 13:30 次世代加飾・機能大型部品を実現する金型鏡面/微細テクスチャ加工技術の開発 名古屋大学 准教授 早坂健宏 氏 (共同研究機関)株式会社テイエスケイ、名古屋工業大学 13:50 環境に制限されない移動を実現する実作業型大型6脚ロボットの開発 南山大学 教授 稲垣伸吉 氏 (共同研
2025年12月23日
知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期「PBEE国際シンポジウム(PBEE International Symposium)」の参加者を募集します
愛知県と公益財団法人科学技術交流財団では、大学などの研究成果を活用したオープンイノベーションにより、県内産業が直面する技術課題の解決を目指す共同研究プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期」を、本年6月にスタートしました。 この度、本プロジェクトに採択された「建築センシングに基づくレジリエンス評価システムの開発」(研究代表:名古屋大学 長江拓也(ながえたくや)准教授)について、本技術の概要と今後の計画を御紹介する国際シンポジウムを開催します。 本シンポジウムでは、地震被災時のレジリエンス評価に係わるPBEE (Peformance Based Earthquake Engineering,性能評価に基づく耐震工学) の技術体系と社会実装の現状に焦点を当て、世界の第一線で活躍する研究者による講演を行います。討論では、建築内部に張り巡らされたセンサーによる動作計測をレジリエンス評価に展開する技術連携を取り上げます。さらに大規模実験の検証による技術の信頼性向上のプロセスに関する取組が紹介されます。 国際的に著名な研究者・技術者による発
2025年12月17日
「モノづくり企業のための生成AI活用新交流フォーラム」を開催します。
モノづくり企業のため生成AI活用交流フォーラム ~生成AI活用のリアルな軌跡~ 【開催日時】 2026年3月6日(金)13:30から16:00 【開催形態】 オンライン開催(zoom) ※ ZOOM ID等は申込フォームご入力後、登録アドレス宛にご案内します ※申込フォームは、ページ下部にあります 【参 加 費】 無料 【定 員】 オンライン200名 (定員に達し次第、受付を締め切ります。) 【内 容】 ※ 詳細は、以下のチラシをご確認ください ★★★参加申込フォーム★★★ (2026年2月25日(水)締め切り) 申し込みは、 こちらからご応募ください (定員:200名) <問い合わせ先> (公財)科学技術交流財団 業務部 E-mail : tsuyoshi-shikano@astf.or.jp TEL:0561-76-8326 知識創造型交流事業 へ戻る
2025年11月28日
知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期 国際ビールセミナー「スペシャリティ酵素による腸活ビール開発へのチャレンジ」の参加者を募集します
愛知県と公益財団法人科学技術交流財団では、本年6月から「知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期」を実施しています。 この度、同プロジェクトに採択された研究テーマ「スペシャリティ酵素を用いた本格的腸活・機能性ノン・ローアルコールビール製造への挑戦」(研究リーダー:愛知県立大学 教授 小栗宏次(おぐりこうじ)、事業化リーダー:天野エンザイム株式会社 山城寛(やましろひろし))について、研究の概要やドイツにおけるビール研究、腸内細菌と健康に関する最新知見を紹介する国際ビールセミナー「スペシャリティ酵素による腸活ビール開発へのチャレンジ」を開催します。 本セミナーでは、世界最古のビール醸造所が設置されているドイツのミュンヘン工科大学から2名の専門家をお招きするとともに、医療法人山下病院理事長による「ビールと腸内細菌のおいしい関係」についての講演も行います。 参加費は無料で、ビール醸造技術に御関心のある技術者、研究者、学生の皆様をはじめ、幅広い方々を対象としています。多くの皆様の御参加をお待ちしています。 1 日時 2025年11月13日(木曜日)
2025年10月22日
愛知県つながる工場テストベッド「第4回IoTシステム構築研修会」の募集を締め切りました。
あいち産業科学技術総合センター産業技術センターは、(国研)産業技術総合研究所との共同研究「愛知県地域企業等へのIoT導入強化に関する研究(つながる工場テストベッド事業)」に2024年度まで取り組みました。 この度、本事業の成果普及のため、愛知県つながる工場テストベッド「第4回IoTシステム構築研修会」を開催します。"安価に、手軽に、"IoT システムを構築することを目的に開発した「IoT化支援ツール」を使って、「見える化」や「データ活用」など、"自前IoT"を体験していただきます。 1 日時 【1日目】2025年12月4日(木) 10:00~16:00 【2日目】2025年12月5日(金) 10:00~16:00 2 会場 産業技術センター 1階 第2研修室(刈谷市恩田町一丁目157-1) 3 対象 IoT活用に関心のある県内企業等の方 4 プログラム 【1日目】 ・「MZプラットフォーム・スマート製造ツールキット」によるIoTシステムの構築 ・センサとカメラによる稼働状況の遠隔モニタリングの実践 【見える化】 「MZ...
2025年10月17日
知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期「小型レーザーピーニング技術に関する産業ワークショップ」の参加者を募集します
愛知県と公益財団法人科学技術交流財団では、大学などの研究成果を活用したオープンイノベーションにより、県内産業が直面する技術課題の解決を目指す共同研究プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期」を、本年6月にスタートしました。 この度、本プロジェクトに採択された「3D構造物の自動レーザーピーニング技術の開発と応用展開」(研究代表:公益財団法人名古屋産業科学研究所 佐野雄二(さの ゆうじ)研究員)について、主に県内の事業者の皆様を対象に、本技術の概要と今後の計画を御紹介するワークショップを開催します。 ワークショップでは、レーザーピーニングの産業利用を進める新東工業株式会社、材料強度と残留応力研究で高い評価を得る東京都市大学の秋田貢一(あきた こういち)教授、疲労研究の第一人者である埼玉工業大学の政木清孝(まさき きよたか)教授に御講演いただきます。 さらに、小型可搬式レーザーピーニング装置を使ったデモンストレーションも行いますので、事前に御相談いただければ、持参された試験片に実際の処理を行うことも可能です。 多くの皆様の御参加をお待
2025年10月15日
bottom of page