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Aichi Science and Technology Foundation
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令和8年度産学協創チャレンジ研究開発事業(共同研究型)研究開発課題を募集します。
概要 (1)目的 県内の中堅・中小企業と大学等の「共同研究体」が、共同研究体の持つ研究シーズを活用して、革新的な 製品や製造技術を開発し、実用化・事業化を図る優れた研究開発課題に対して研究委託します。 (2)研究期間と研究委託費 ①研究期間:2年間(単年度契約(契約日~翌年2月末)×2年間) ※1年度目の継続可否審査委員会の評価により、研究継続実施を判断いたします。 ②研究委託費:1年間最大600万円(税込)とする。 ※事業予算等の状況により、変更する場合もあります。 (3)採択予定件数:2件程度 (4)募集期間:令和8年1月30日(金)から3月23日(月)午後5時まで (5)応募対象者:愛知県内の大学等と中堅または中小企業のそれぞれ1以上で構成する共同研究体 ※本事業は、令和8年度予算の成立を前提としており、事業実施には当該予算の財団理事会での承認が必要となりますので、あらかじめご了承ください。 募集内容 (1)募集課題 次の①②双方を満たす研究開発課題を対象とします。 ①次世代産業の育成・強化に資する次に示す分野で
1月26日
産学行政の連携可能性を探るイベント「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期 INNOVATION BRIDGE」の参加者を募集します!
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を2025年6月から実施しています。 この度、本プロジェクトにおいて研究開発が進展中の技術シーズの魅力、活用可能性を発信し、新たなアライアンスとのマッチングを促進する「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期 INNOVATION BRIDGE」を開催します。 つきましては、本イベントの参加者を募集しますのでお知らせします。産学行政連携や研究成果の活用に関心のある企業、スタートアップ、自治体、金融機関、支援機関をはじめとする多くの皆様の御参加をお待ちしています。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 産学行政の連携可能性を探るイベント「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期 INNOVATION BRIDGE」 の参加者を募集します! - 知の拠点あいち 重点研究プロジェクト事業
1月22日
「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」の研究成果をnano tech2026に出展します
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を今年度から実施しています。 この度、国内の多くの研究開発に携わる方々との交流、新たなニーズ発掘や研究開発の加速・発展を目的に、nano tech2026に出展します。 会場では、試作品等の展示・説明のほか、研究者自らがブース内でピッチを実施し、研究成果を分かりやすく説明します。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 https://www.astf-kha.jp/project/2025/12/23/nano-tech2026に出展します
2025年12月23日
「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」の研究成果をCES - The Most Powerful Tech Event in the Worldに出展します
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を今年度から実施しています。 この度、本プロジェクトに採択された「サーキュラーエコノミーを志向した航空宇宙用超軽量実装部材の開発」について、革新的な研究成果が得られましたので、本成果の国際的な発信と、グローバル市場における実用化パートナーの探索を目的に、CE S2026に 出展します。 会場では、試作品等の展示・説明のほか、実物に触れていただく浮遊デモや動画による技術解説を通じて、研究成果を直感的・視覚的に分かりやすく説明します。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 https://www.astf-kha.jp/project/2025/12/23/ces-the-most-powerful-tech-event-in-the-worldに出展します
2025年12月23日


令和7年度産学協創チャレンジ研究開発事業 合同成果発表会 及び 令和8年度競争的資金に関する情報提供の開催
当財団が実施している研究支援事業の成果発表会を開催し、研究成果を公開していただき、事業の認知度の向上に取り組みます。 また、本日の成果発表会を踏まえた次のステップとなる令和8年度競争的資金に関する情報を提供します。 どなたでもご参加いただけますので、皆様のご来場をお待ちしています。 開催日時 令和8年1月21日(水)13時25分~16時30分 開催場所 知の拠点あいち 1階講習会室(豊田市八草町秋合1267番1) 開催形態 会場およびオンライン(Zoom Webinar)を用いたハイブリッド開催 参加費 無料 申込期限 令和7年1月13日(火) 内容 13:25 開会挨拶 【共同研究型】 13:30 次世代加飾・機能大型部品を実現する金型鏡面/微細テクスチャ加工技術の開発 名古屋大学 准教授 早坂健宏 氏 (共同研究機関)株式会社テイエスケイ、名古屋工業大学 13:50 環境に制限されない移動を実現する実作業型大型6脚ロボットの開発 南山大学 教授 稲垣伸吉 氏 (共同研
2025年12月23日
知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期「PBEE国際シンポジウム(PBEE International Symposium)」の参加者を募集します
愛知県と公益財団法人科学技術交流財団では、大学などの研究成果を活用したオープンイノベーションにより、県内産業が直面する技術課題の解決を目指す共同研究プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期」を、本年6月にスタートしました。 この度、本プロジェクトに採択された「建築センシングに基づくレジリエンス評価システムの開発」(研究代表:名古屋大学 長江拓也(ながえたくや)准教授)について、本技術の概要と今後の計画を御紹介する国際シンポジウムを開催します。 本シンポジウムでは、地震被災時のレジリエンス評価に係わるPBEE (Peformance Based Earthquake Engineering,性能評価に基づく耐震工学) の技術体系と社会実装の現状に焦点を当て、世界の第一線で活躍する研究者による講演を行います。討論では、建築内部に張り巡らされたセンサーによる動作計測をレジリエンス評価に展開する技術連携を取り上げます。さらに大規模実験の検証による技術の信頼性向上のプロセスに関する取組が紹介されます。 国際的に著名な研究者・技術者による発
2025年12月17日
「モノづくり企業のための生成AI活用新交流フォーラム」を開催します。
モノづくり企業のため生成AI活用交流フォーラム ~生成AI活用のリアルな軌跡~ 【開催日時】 2026年3月6日(金)13:30から16:00 【開催形態】 オンライン開催(zoom) ※ ZOOM ID等は申込フォームご入力後、登録アドレス宛にご案内します ※申込フォームは、ページ下部にあります 【参 加 費】 無料 【定 員】 オンライン200名 (定員に達し次第、受付を締め切ります。) 【内 容】 ※ 詳細は、以下のチラシをご確認ください ★★★参加申込フォーム★★★ (2026年2月25日(水)締め切り) 申し込みは、 こちらからご応募ください (定員:200名) <問い合わせ先> (公財)科学技術交流財団 業務部 E-mail : tsuyoshi-shikano@astf.or.jp TEL:0561-76-8326 知識創造型交流事業 へ戻る
2025年11月28日
知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期 国際ビールセミナー「スペシャリティ酵素による腸活ビール開発へのチャレンジ」の参加者を募集します
愛知県と公益財団法人科学技術交流財団では、本年6月から「知の拠点あいち重点研究プロジェクトV期」を実施しています。 この度、同プロジェクトに採択された研究テーマ「スペシャリティ酵素を用いた本格的腸活・機能性ノン・ローアルコールビール製造への挑戦」(研究リーダー:愛知県立大学 教授 小栗宏次(おぐりこうじ)、事業化リーダー:天野エンザイム株式会社 山城寛(やましろひろし))について、研究の概要やドイツにおけるビール研究、腸内細菌と健康に関する最新知見を紹介する国際ビールセミナー「スペシャリティ酵素による腸活ビール開発へのチャレンジ」を開催します。 本セミナーでは、世界最古のビール醸造所が設置されているドイツのミュンヘン工科大学から2名の専門家をお招きするとともに、医療法人山下病院理事長による「ビールと腸内細菌のおいしい関係」についての講演も行います。 参加費は無料で、ビール醸造技術に御関心のある技術者、研究者、学生の皆様をはじめ、幅広い方々を対象としています。多くの皆様の御参加をお待ちしています。 1 日時 2025年11月13日(木曜日)
2025年10月22日
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