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Aichi Science and Technology Foundation
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メッセナゴヤ2026展示ブース設営及び撤去業務の委託先を公募します
公益財団法人科学技術交流財団(以下「財団」という。)では、財団において実施している研究成果を広く産業界へ周知することを目的として、メッセナゴヤ2026に出展します。 つきましては、以下のとおり委託先を公募しますので、下記により応募いただきますようお願い申しあげます。 記 業務内容 別添仕様書のとおり 応募資格 次の(1)から(4)のいずれの要件も満たしていることとする。 (1)地方自治法施工令(昭和22年政令第16号)(第167条の4の規定に該当しない者 (2)愛知県から「愛知県会計局指名停止要領」に基づく指名停止の措置を受けていない者 (3)公募の開始日から見積書の提出の日までの期間において暴力団排除に関する合意書に基づく排除措置を受けていないこと (4)愛知県内に本社または事業所を持つ業者であること 委託金額 金4,400,000円(消費税及び地方消費税を含む)以内 委託期間 契約の日から令和8年11月13日(金)まで 選定方法 提出された企画提案書について、財団で形式審査を行った後、財団が設置する選
8月21日
【申込受付を終了しました】「現場カイゼンにおけるIoT活用セミナー」の参加者を募集します
※好評により定員に達したため、締め切らせていただきました。 多数の申込みをいただき、ありがとうございました。 「トヨタ生産方式」に代表される日本の製造現場で培われた高度な生産管理手法をベースに、IoTを活用した現場改善の「7つのムダ」排除の手法を解説し、実際の改善事例を工場見学により現地現物で確認するとともに、工場IoT構築において重要となるPLCのデータ収集からBIツールによるデータ解析までを体験実習していただきます。本セミナーは下記の2回に分けて実施します。 【第1回】 開催日時:令和8年9月11日(金)10:00~16:00 開催場所:「知の拠点あいち」会議室2(愛知県豊田市八草町秋合1267番1) 株式会社オーテック(愛知県小牧市大字大草5419-10) 実施内容 講義「7つのムダの排除とIoT活用」(10:00~12:00) ①7つのムダとは。その把握方法 ②現場改善を促進するIoT/AI技術とは ③IoT/AIによる改善事例その① 在庫を削減する ④IoT/AI
8月3日
「MOTセミナー2026(基礎コース、実践コース)」の参加者を募集します!
技術経営(MOT)研修実行委員会(事務局:(公財)科学技術交流財団)では、MOTセミナー2026(基礎コース、実践コース)の参加者を募集しています。 詳しくは、https://astf.jp/mot2026/をご覧ください。 MOT研修のページ
7月10日
令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発事業(大学シーズ型)」で実施する研究開発課題が決まりました。
令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発事業(大学シーズ型)」では、下記の研究開発課題を実施します。(6件) ウォータージェットを応用した異材接合技術の開発 代表研究者 あいち産業科学技術総合センター 三河繊維技術センター 主任研究員 小林 弘明 ニーズ提供企業 株式会社フロージャパン 研究開発の要約 近年、輸送機器の軽量化による燃費改善が必要とされている。軽量で高比強度のアルミニウム合金と炭素繊維強化プラスチックを構造部材として利用するため、この両者を接合する技術開発が課題である。異材接合技術としては締結材による機械的接合、接着剤による接着接合や摩擦撹拌接合をはじめとした直接接合などがある。このうち接着接合では、前処理としての接着面の表面処理が接合強度に大きく影響する。 そこで、本研究では接着接合の前処理として、水のみを用いたウォータージェットに着眼した。ウォータージェットによる表面改質は熱影響がなく、被着材表面には異方性のない不均一な凹凸を形成できる点が特徴である。これにより、接着剤の良好な浸透性とアンカー効果が期待できる。そして、あい
7月10日
令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発事業(企業ニーズ型)」で実施する研究開発課題が決まりました。
令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発事業(企業ニーズ型)」では、下記の研究開発課題を実施します。(2件) 染色・脱色工程を不要とするファインセラミックスのAI外観検査技術の開発 代表研究者 株式会社エージック 技術開発部 部長 戸田 仁 シーズ提供者(大学等) 中部大学 研究開発の要約 本研究では、ファインセラミックス製品の微細クラック等の欠陥と寸法不具合を、染色工程に依存せず高精度に検出するAI外観・寸法検査システムを開発する。現状では、月産約1,700万個を約125人の検査員が目視検査しているが、熟練者の確保が困難である。特に円柱状φ15×15t製品は端面形状が複雑で、全不良率が6.8%と高い。また、染色時のハンドリングや、出荷前に800℃で脱色焼成する工程でカケ等の二次不良が発生し、不良率のうち約5.8%が焼成工程以降に生じている。従来の暗視野青色照明のみでは微細欠陥の検出が難しく、AI判定も目視精度に及ばない。そこで、照明位置を変えた複数画像の差分処理により欠陥を強調し、AIで異常度を定量化することで、不良検出率98%以上を目指す
7月10日
モノづくり企業における生成AIトライアル事業(トライアル実施業務)の受託企業(トライアル企業)を募集します
事業の目的 ○ 愛知県内のモノづくり企業等において、生成AIを活用する取り組み(以下、トライアルという。)を行い、その成果をフォーラムで発表する。 ○ こうした取組により、愛知県内の製造業の技術者等が新たな知識創造を進めモノづくり企業における生成AI導入を促進し本県のモノづくりの一層の発展に貢献する。 対象者 ・愛知県内の中堅・中小企業 ・当財団の研究交流クラブ会員(大企業含む) ・愛知工研協会会員(大企業含む) 業務内容 (1)生成AI技術活用トライアル コンサル企業の支援のもと実証実験に必要な環境を構築し、実証実験を行い、効果を検証すること。実証実験は、令和9年2月15日(月)までに終了すること。 (2)新交流フォーラムにおける事例報告 科学技術交流財団が令和9年2月26日(金)に開催する新交流フォーラムにおいて、コンサル企業とともに取組結果の報告を行うとともにパネリストとして参加すること。 (3)成果物 新交流フォーラムで発表する活用事例報告に関するパワーポイント資料(発表時間20分程度)を成果物とし、資料作成にあたっては、コンサル企業と
6月29日
令和8年度研究会の採択テーマが決まりました
一部の研究会ではメンバーを公募しているテーマもありますので、専用フォームへ入力いただければ、事務局より参画の可否をお知らせします。 ウェルビーイングで持続可能なモビリティ社会構想研究会 座長 名古屋大学 未来社会創造機構 モビリティ社会研究所 企画戦略室長・特任教授 青木 宏文 研究会の概要 本研究会は、移動の効率や利便性だけでなく、人々の幸福、健康、安心、社会参加を支える交通・都市・生活システムのあり方を学際的に検討する場である。エネルギー・資源制約、脱炭素、人口減少、高齢化、地域格差などの将来課題を踏まえ、自動運転、地域・公共交通、生活・経済圏の再構築、福祉政策などを横断的に捉え、誰もが豊かに暮らせる持続可能なモビリティ社会の将来像と実装戦略を検討する。 メンバー募集中 NEO生産現場におけるプロセス・インフォマティクス(PI)によるものづくり革新 座長 名古屋大学 大学院工学研究科化学システム工学専攻 教授 市野 良一 研究会の概要 R6、7年度実施の研究会において、めっき生産プロセスを題材に、中小企業現場でも可能となる
6月16日


コンポジット1DAYセミナー【研究交流クラブ第247回定例会】を開催催します
研究交流クラブ 第247回定例会 (ハイブリッドセミナー) コンポジット1DAYセミナー 日時:2026年7月24日(金)10:30~17:00 会場 :科学技術交流財団 研究交流センター (名古屋市中村区名駅4-4-38 ウインクあいち15階) 詳細・お申込みはこちらから↓ 研究交流クラブ 定例会のページ
6月11日
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