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「現場カイゼンにおけるIoT活用セミナー」の参加者を募集します
「トヨタ生産方式」に代表される日本の製造現場で培われた高度な生産管理手法をベースに、IoTを活用した現場改善の「7つのムダ」排除の手法を解説し、実際の改善事例を工場見学により現地現物で確認するとともに、工場IoT構築において重要となるPLCのデータ収集からBIツールによるデータ解析までを体験実習していただきます。本セミナーは下記の2回に分けて実施します。 【第1回】 開催日時:令和8年9月11日(金)10:00~16:00 開催場所:「知の拠点あいち」会議室2(愛知県豊田市八草町秋合1267番1) 株式会社オーテック(愛知県小牧市大字大草5419-10) 実施内容 講義「7つのムダの排除とIoT活用」(10:00~12:00) ①7つのムダとは。その把握方法 ②現場改善を促進するIoT/AI技術とは ③IoT/AIによる改善事例その① 在庫を削減する ④IoT/AIによる改善事例その② 生産性・可動率を上げる ⑤IoT/AIによる改善事例その③ 品質向上+品質強化を
8月3日


【募集を終了しました】令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発(企業ニーズ型)」の課題を募集します。
実施内容 地域の中堅・中小企業が、自社の課題解決や製品化を図るため、大学等の研究シーズを活用できるかを見極め、第一歩を踏み出すための優れた研究テーマに対して研究委託をして支援します。 応募資格 以下の条件をすべて満たすこと ①主たる研究開発実施場所を愛知県内に有する中堅企業または中小企業であること。 ②本事業の委託契約書および実施要領を遵守できること。 ※中堅企業または中小企業:単体で従業員数 2,000 人以下の製造業、 ソフトウエア業、情報処理サービス業 研究期間 委託契約日(令和8年7月上旬を予定)~令和9年2月末(約8ヶ月) 研究委託費 1件当り110万円以内(税込み) 採択予定件数 産学協創チャレンジ研究開発事業の大学シーズ型及び、企業ニーズ型の合計で8件程度 募集要項と応募書類様式 募集期間 令和8年4月6日(月)~5月15日(金)午後5時 【お問い合わせ先】 公益財団法人科学技術交流財団 業務部 松田(俊)、別所 TEL:0561-76-8326、e-mail:challenge[at]astf.or.jp 産学協創チャレンジ研
3月19日
令和7年度「産学協創チャレンジ研究開発事業(企業ニーズ型)」で実施する研究開発課題が決まりました。
令和7年度「産学協創チャレンジ研究開発事業(企業ニーズ型)」では、下記の研究開発課題を実施します。(4件) スズ含有廃液・スラッジからのスズリサイクル事業 代表研究者 八熊鍍金工業株式会社 代表取締役 加藤 義憲 シーズ提供者(大学等) 奈良工業高等専門学校...
2025年9月10日


【終了しました】令和7年度「産学協創チャレンジ研究開発(企業ニーズ型)」の課題の2次募集をします。
実施内容 地域の中堅・中小企業が、自社の課題解決や製品化を図るため、大学等の研究シーズを活用できるかを見極め、第一歩を踏み出すための優れた研究テーマに対する、研究委託による支援 応募資格 以下の条件をすべて満たすこと ①主たる研究開発実施場所を愛知県内に有する中堅企業または...
2025年6月25日
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