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Aichi Science and Technology Foundation
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【募集を終了しました】令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発(大学シーズ型)」の課題を募集します。
実施内容 地域の大学等の研究者が、地域の中堅・中小企業の課題解決を図るため、自らの研究シーズをより実用化へ近づける研究テーマに対して研究委託をして支援します。 応募資格 以下の条件をすべて満たすこと ①主たる研究開発実施場所を愛知県内に有する大学等であること。 ②本事業の委託契約書および実施要領を遵守できること。 ※大学等:大学、高等専門学校、大学共同利用機関、独立行政法人と、国及び地方公共団体の試験研究機関 研究期間 委託契約日(令和8年7月上旬を予定)~令和9年2月末(約8ヶ月) 研究委託費 1件当り110万円以内(税込み) 採択予定件数 産学協創チャレンジ研究開発事業の大学シーズ型及び、企業ニーズ型の合計で8件程度 募集要項と応募書類様式 募集期間 令和8年4月6日(月)~5月15日(金)午後5時 【お問い合わせ先】 公益財団法人科学技術交流財団 業務部 別所、松田(俊) TEL:0561-76-8325、e-mail:challenge[at] astf.or.jp 産学協創チャレンジ研究開発(大学シーズ型)のページへ
3月19日


【募集を終了しました】令和8年度「産学協創チャレンジ研究開発(企業ニーズ型)」の課題を募集します。
実施内容 地域の中堅・中小企業が、自社の課題解決や製品化を図るため、大学等の研究シーズを活用できるかを見極め、第一歩を踏み出すための優れた研究テーマに対して研究委託をして支援します。 応募資格 以下の条件をすべて満たすこと ①主たる研究開発実施場所を愛知県内に有する中堅企業または中小企業であること。 ②本事業の委託契約書および実施要領を遵守できること。 ※中堅企業または中小企業:単体で従業員数 2,000 人以下の製造業、 ソフトウエア業、情報処理サービス業 研究期間 委託契約日(令和8年7月上旬を予定)~令和9年2月末(約8ヶ月) 研究委託費 1件当り110万円以内(税込み) 採択予定件数 産学協創チャレンジ研究開発事業の大学シーズ型及び、企業ニーズ型の合計で8件程度 募集要項と応募書類様式 募集期間 令和8年4月6日(月)~5月15日(金)午後5時 【お問い合わせ先】 公益財団法人科学技術交流財団 業務部 松田(俊)、別所 TEL:0561-76-8326、e-mail:challenge[at]astf.or.jp 産学協創チャレンジ研
3月19日


【募集は終了しました】令和8年度新設研究会テーマを募集します<春募集>
事業目的 科学技術交流財団では、研究交流から共同研究に発展し、将来的には実用化・事業化につながる一連のパスの支援を行っています。本研究会事業は、このファーストステージ(研究交流)と位置付け、これを具体化するため、企業、大学、公的研究機関等の研究者、技術者等をメンバーとした研究会を設置し、ハイレベルな情報交換、技術トレンドの把握及び先導的な研究テーマの発掘を行うことを目的とします。 研究会の運営方法 • 財団職員が事務局として開催事務・当日立会・経費執行を担当 • 座長は、研究会の企画・講師依頼・運営を担当 • 年度内に3回以上の開催が必要 • メンバーは20名程度を上限とし、会費徴収はしない • 開催場所は、原則愛知県内(ただし、オンライン開催も可) • 学会等との共催は原則不可 • 研究会座長は研究会を活発にするための「研究会プラス」に2年度目に応募可能(30万円程度、4月頃募集) 採択件数 12件程度 ※春募集で定数に達しない場合は<夏募集>を行います(6月ごろ) 研究会活動期間 令和8年6月から令和10年2月末まで ※中間評価により中
3月2日
【募集は終了しました】令和8年度産学協創チャレンジ研究開発事業(共同研究型)研究開発課題を募集します。
概要 (1)目的 県内の中堅・中小企業と大学等の「共同研究体」が、共同研究体の持つ研究シーズを活用して、革新的な 製品や製造技術を開発し、実用化・事業化を図る優れた研究開発課題に対して研究委託します。 (2)研究期間と研究委託費 ①研究期間:2年間(単年度契約(契約日~翌年2月末)×2年間) ※1年度目の継続可否審査委員会の評価により、研究継続実施を判断いたします。 ②研究委託費:1年間最大600万円(税込)とする。 ※事業予算等の状況により、変更する場合もあります。 (3)採択予定件数:2件程度 (4)募集期間:令和8年1月30日(金)から3月23日(月)午後5時まで (5)応募対象者:愛知県内の大学等と中堅または中小企業のそれぞれ1以上で構成する共同研究体 ※本事業は、令和8年度予算の成立を前提としており、事業実施には当該予算の財団理事会での承認が必要となりますので、あらかじめご了承ください。 募集内容 (1)募集課題 次の①②双方を満たす研究開発課題を対象とします。 ①次世代産業の育成・強化に資する次に示す分野で
1月26日
産学行政の連携可能性を探るイベント「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期 INNOVATION BRIDGE」の参加者を募集します!
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を2025年6月から実施しています。 この度、本プロジェクトにおいて研究開発が進展中の技術シーズの魅力、活用可能性を発信し、新たなアライアンスとのマッチングを促進する「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期 INNOVATION BRIDGE」を開催します。 つきましては、本イベントの参加者を募集しますのでお知らせします。産学行政連携や研究成果の活用に関心のある企業、スタートアップ、自治体、金融機関、支援機関をはじめとする多くの皆様の御参加をお待ちしています。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 産学行政の連携可能性を探るイベント「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期 INNOVATION BRIDGE」 の参加者を募集します! - 知の拠点あいち 重点研究プロジェクト事業
1月22日
「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」の研究成果をnano tech2026に出展します
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を今年度から実施しています。 この度、国内の多くの研究開発に携わる方々との交流、新たなニーズ発掘や研究開発の加速・発展を目的に、nano tech2026に出展します。 会場では、試作品等の展示・説明のほか、研究者自らがブース内でピッチを実施し、研究成果を分かりやすく説明します。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 https://www.astf-kha.jp/project/2025/12/23/nano-tech2026に出展します
2025年12月23日
「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」の研究成果をCES - The Most Powerful Tech Event in the Worldに出展します
愛知県及び公益財団法人科学技術交流財団は、大学等の研究シーズを活用したオープンイノベーションにより、県内産業が抱える主要な技術課題の解決を目指す、産学行政連携の研究開発プロジェクト「知の拠点あいち重点研究プロジェクトⅤ期」を今年度から実施しています。 この度、本プロジェクトに採択された「サーキュラーエコノミーを志向した航空宇宙用超軽量実装部材の開発」について、革新的な研究成果が得られましたので、本成果の国際的な発信と、グローバル市場における実用化パートナーの探索を目的に、CE S2026に 出展します。 会場では、試作品等の展示・説明のほか、実物に触れていただく浮遊デモや動画による技術解説を通じて、研究成果を直感的・視覚的に分かりやすく説明します。 詳細は当財団知の拠点あいち重点研究プロジェクトホームページよりご確認ください。 https://www.astf-kha.jp/project/2025/12/23/ces-the-most-powerful-tech-event-in-the-worldに出展します
2025年12月23日


令和7年度産学協創チャレンジ研究開発事業 合同成果発表会 及び 令和8年度競争的資金に関する情報提供の開催
当財団が実施している研究支援事業の成果発表会を開催し、研究成果を公開していただき、事業の認知度の向上に取り組みます。 また、本日の成果発表会を踏まえた次のステップとなる令和8年度競争的資金に関する情報を提供します。 どなたでもご参加いただけますので、皆様のご来場をお待ちしています。 開催日時 令和8年1月21日(水)13時25分~16時30分 開催場所 知の拠点あいち 1階講習会室(豊田市八草町秋合1267番1) 開催形態 会場およびオンライン(Zoom Webinar)を用いたハイブリッド開催 参加費 無料 申込期限 令和7年1月13日(火) 内容 13:25 開会挨拶 【共同研究型】 13:30 次世代加飾・機能大型部品を実現する金型鏡面/微細テクスチャ加工技術の開発 名古屋大学 准教授 早坂健宏 氏 (共同研究機関)株式会社テイエスケイ、名古屋工業大学 13:50 環境に制限されない移動を実現する実作業型大型6脚ロボットの開発 南山大学 教授 稲垣伸吉 氏 (共同研
2025年12月23日
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